下ネタが含まれてますので、不快に思う方や紳士淑女の方は閲覧をお控えください。




先日のいとこ会で4つ下の整形外科医から聞いた話。

病院では、診療科を略語で呼ぶ。
例えば、泌尿器科はウロと言い、透析クリニックでも看護記録に『ウロ受診』と書かれたりする。
これは、泌尿器科の英語urologyからきている。

他には、ギネ:産婦人科(gynecology)、プシコ:精神科(psychiatry)、オト:耳鼻科(otorhinolaryngology)、オルト:整形外科(orthopedics)、デルマ:皮膚科(dermatology)、ニューロ:神経内科(neurology)、ヘルツ:心臓血管外科(cardiovascular surgery)などがある。

心臓血管外科だけは、心臓を示すドイツ語だけど、それ以外は英語の略のようだ。

また、別の言い方もあり、
心臓血管外科:シンゲ
呼吸器外科:コゲ
泌尿器科:チ○ゲ

ま、お酒の席の話だから。

ゴールデンウィークあたりから血圧が高め。
透析中に150台という今まで透析中に経験したことない血圧になったりする。

手術前のドライウエイトは79kgだったけど、手術で腎臓を500g取ったので、とりあえずドライを78.5kgにした。
どうやら、入院中の美味しい(?)食事のせいで痩せたのかもしれない。

ドライウエイトの変更はせずに、若干引き気味で調整するように指示が出た。

DWの指示

 

院長先生から血流350までの許可が下りた。

回診のときにいきなり言われたからビックリ!

どうやら、今月で辞める僕の担当の主任さんが先生に話してくれたみたい。ありがとう!

今までA側は上向きだったり、下向きだったりしたけど、とりあえず350で落ち着くまでは、下向きで穿刺してもらおう。

ゴールデンウィーク明けで、頭がボーッとしているせいか、文章が浮かんでこないや。(汗)
昨日は、母方のいとこ会だった。
2年ごとのゴールデンウィークに開いてて、今年で9回目だから、18年続いてる。

母は9人兄弟の末っ子だったから、いとこといっても結構歳が離れている。

昨日は、飛び石連休のせいか集まりが悪く、総勢15人で、46歳~70歳(伯父、伯母を除いて)だった。

病気のネタで盛り上がったあとは、いつものカラオケ大会。

今朝は喉の調子がイマイチ。(笑)