ガイシホールで行われた『コブクロ・ライブツアー2017 心』に行ってきた。
チケットは、auのスマパスの抽選で当たった。SEKAI NO OWARIが当たったときは、女房と長女が行ったので、今回は自分と次女で行ってきた。


ナンバーが『5296(コブクロ)』になってる。(笑)
駐車場でもこのナンバーを結構見かけた。

定番の『流星』は、何度聴いてもいい。
今回は、『君になれ』と『HELLOW NEW DAY』が心に染みた。
3階席だったから期待してなかったけど、ステージに近く、今回のツアーから導入されたLEDリストバンドが、上から見ると夜空に輝く星のようだった。

購入したツアーTシャツとタオル。


心が洗われた日だった。

9月末に行ったCF(大腸ファイバー検査)の結果を聞きに、消化器内科を受診した。

 

結果は、UC-Ⅰで、単なる潰瘍性大腸炎の寛解期という所見だった。

 

今まで、少なからずUC-Ⅲ(low grade dysplasia)だったのが、今回はひとつも見つからなかった。

今回のCFは、狙撃生検(怪しい病変部のところを集中的に採取)だったが、次回からはstep biopsyと言って、病変部に限らず10cmごとに1~4箇所採取する方法に変更するかもしれないと言われた。

 

ただ、内視鏡的には、段々と(腫瘍の)顔つきが悪くなってるそうで、先生の物言いも、切羽詰まってる感じになってきた。

 

次回の検査を12月末に予約し、受診を1月にしたが、検査後すぐにでも受診して欲しそうで、『何かあったら、電話しますからね。』と言われた。

 

いよいよヤバいかも。

 

県営名古屋空港のトイレの中にあった貼り紙。
 
スマホぐらいじゃ長時間にはならないし、パソコンで作業ならロビーでできるし、長時間の使用って、何を想定しているんだろうか???

NHKスペシャル人体の『腎臓が寿命を決める』の中で、急性腎障害(AKI:Acute Kidney Injury)の話があった。

そのときには、急性腎不全とどう違うんだろう?ぐらいにしか思わなかった。
 
ところが、先週の週刊ポストの医心伝身というコラムでも、この急性腎障害が取り上げられてた。
 
偶然だろうか?
気になったので、ちょっと調べてみた。
 
去年の12月にこのAKIの診断基準が日本腎臓学会、日本透析医学会など5学会が合同で策定したらしい。
今までの急性腎不全(ARF:Acute Renal Failture)は、今回策定されたガイドラインによると、ステージ2と3を示すらしい。
 
AKIは、以下のいずれかによって定義される。
○48時間以内に血清クレアチニン値が、0.3mg/dl以上上昇
○血清クレアチニン値の基礎値より1.5倍以上の増加
○尿量が6時間にわたって0.5ml/kg/時間減少
 
NHKの番組では、AKIを発症したと思われる患者さんに対して、降圧剤などの服用をすべて中止し、腎臓の回復を図り、見事に回復したイギリスの病院の事例が報告されてた。
 
詳しく知りたい方は、こちら
 
 
陽気に誘われて、名古屋の繁華街の栄へお出かけ。
大津通りが歩行者天国となっていて、『世界コスプレサミット2017秋』が開かれてた。
コスプレイヤーとカメラ小僧で大変なことになってた。

ディズニーランドのように写真を撮るための行列が自然とできていたが、人気のコスプレイヤーでは、こんなことになってた。

こんなにカメラマンに囲まれたら、本人は気持ちイイだろうなぁ。

たまたま前が空いたので、


写真を撮ることができたが、何のコスプレだか、さっぱり分からなかった。(汗)

でも、このコスプレイヤーさん、スタイルもよく、顔も小さく、コスプレの完成度も高く、人気が出るのも分かる気がする。