珠洲市から金沢へ戻る途中、16時ごろに千里浜だったので、なぎさドライブウエイに立ち寄った。


6km続く千里浜海岸は、日本で唯一、車で砂浜を走ることができる。(世界でも、3箇所しかない)


時間が遅かったせいか、走ってる車はほとんどいなくほぼ貸し切り状態だった。



よく締まった砂浜なので、100km/h出しても大丈夫だった。

波打ち際まで車を進めてみた。

このあと、少し大きな波がきて、前輪が海水で濡れてしまった。(汗)



このあと金沢駅でライトアップされた鼓門を撮ることができた。









タイトルの『333』は何と読むか分かりますか?

僕は読めませんでした。












ヒントは、鶏肉。













答えは、



また、焼き鳥?(笑)

火曜日は金沢で泊まったので、ホテルで焼き鳥の美味しいところを紹介してもらった。

ついでにコンシェルジュ(女性)に予約を取ってもらった。


女性店主のお店で、串に刺さない焼き鳥だった。

唯一串に刺してあったのは、つくねだった。



とってもジューシーで歯ごたえもあり美味しかった。



プリプリのレバーもレアでバリ旨。


変わったところでは、れんこんの丸揚げ。



これが思った以上にねっとりしてて旨かった。


ホテルに戻り、コンシェルジュにお礼を言ったら、コンシェルジュ自身もプライベートで行くお店だそうだ。


あとで調べたら、食べログ百名店ではなかった。







能登半島の先端にある珠洲市で打合せ。

珠洲市といえば、ゴールデンウィーク中に震度5強の地震があったとこ。

打合せ中にも、震度3の地震があった。


見附島(軍艦島)にある見附茶屋で、『能登牛の陶板焼き定食』を食べた。



ホントは見附島をバックに写真を撮りたかったけど、座った席が悪くて単なる普通の海になってしまった。



焼き上るのを待ってると、お客さんが食べ終わって席を立ったので、見附島をバックに写真を撮ることができた。(変なおじさんだよね)



1800円と観光地金額だったけど、能登牛は美味しかった。

上の写真はピンボケなので、見附島のはっきりした写真も載せておこう。




先の地震で結構崩れたと見附茶屋の人が言ってた。







ゴールデンウィーク中にランサムウェア(身代金要求型)ウイルスに攻撃され、会社の全システムがダウンしてしまった。


先週末で数千台のクライアントPCのウイルスチェックが終わり、安全なPCは今週から、モバイルルーターやスマホのテザリングでネットワークに繋げることができるようになった。

ただし、まだ社内ネットワークには繋げることができないので、業務メニューなどは使うことができない。

使うことができるのは、Microsoft365関係(Word、Excel、PowerPoint、Outlook、Teams、OneDriveなど)、Internetアクセス、EDI関係のみとなっている。

Accessは、データベースサーバーがダウンしているので、当然使えない。


ロックキーがサーバー上にある専用プログラムは、スタンドアローン型のソフトウェアを購入して対応している。


書き換えられたサーバーの復元作業は、7月からとアナウンスがあり、さらに復元にはあまり期待しないようにとも言われている。


完全復活はまだまだ遠い。







先週の火曜日の長女と一緒に東京出張した帰り、東京駅で外に出て食事をするかと長女に聞いたら、降りずにそのまま新幹線に乗るから何か弁当を買ってきてと返信がきた。

ついでに、時間があったら、大丸で『N.Y.キャラメルサンド』も買ってきてとあった。(汗)
火曜日は、3月下旬並みの気温だったせいか、いつもの行列の半分にも満たなく難なく買えた。

お弁当は、以前高速バスを利用したときに、パスタ八重洲(バスターミナル東京八重洲)のB1で見つけた『ポーたま』で買うことにした。



ちなみに、ポーたまとは、ポーク(ポークランチョンミート)と玉子のことで、基本形はポークランチョンミートと玉子焼きが挟まっている。

ポークランチョンミートというと、本州ではスパムが一番有名だけど、沖縄ではチューリップが圧倒的に人気である。



行列がなく、すぐに買えた。



購入したのは、ポーたま、ゴーヤの天ぷら、明太マヨ、鰹昆布の4種類。


次に、大丸の地下の惣菜売り場に行き、おかずになるものを物色したが、なかなかおかずだけは売ってなかった。


結局選んだのは、焼き鳥だった。


賢明な皆さんは、『あれ?お昼に焼き鳥重を食べたんじゃない?』って思ったはず。(笑)

お昼の焼き鳥重に満足しなかったので、あえて焼き鳥(もも、レバー、砂きも、鳥皮)にした。