Googleからメールがきて、2019年の移動距離が地球一周の45,494kmだったそうだ。

地球一周は40,000kmだから、厳密には一周と1/8周かな。


和歌山や大分にも行ってるけど、スポットマークがついてないかな。

昨日は、鈴鹿の知り合いの家で新年会。
夫婦ともども料理上手なので、毎年、食べきれないくらい次から次へと出てくる。

目上の方なので、写メはさすがに遠慮した。(汗)

12時ごろから19時ごろまで、延々と食べて飲んじゃった。

せっかく先週の金曜日にドライに戻せたのに、これじゃ元の木阿弥だ。(笑)
つい最近クリニックのナースさんから聞いたばかりの『五三焼き』というカステラ。

実家で空箱を見つけ、成城石井で見つけて実食したばかりなのに、博多阪急でまたまた見つけてしまった。
恐らく今までも目にしてたんだけど、気づかなかったんだよなぁ。


長崎県島原市の松井老舗というお店の五三焼き=豊潤かすてら。
ハチミツを使ってるせいかずっしりと重かった。
味が名前のとおり濃厚なので、濃いめのコーヒーと一緒に食べるとなかなかイケる。

買ってから松井老舗をネットで調べてみると、あの福砂屋より創業が古かった。

やっぱり福砂屋の五三焼きを食べてみないとダメだな。
話は前後するが、博多の六本松でドタキャンされ、前から行きたかった明太子オムライスのお店で食事をしたが、まだまだ約束の時間まで2時間以上ある。

六本松には、福岡市科学館と福岡市美術館があり、科学館ではマンモス展、美術館では不思議の国のアリス展をやっていた。
ただ、いずれもこの後名古屋にやってくる。



迷ったあげく、マンモス展に行ってきた。

ポスターにあるユカギルマンモスは、2004年に開催された愛知万博で展示されたものである。

まさか博多でまた会えるとは。

世界初公開の仔ウマの凍結標本。


ここから、DNAや尿が採取されたそうだ。

マンモスの骨格標本も迫力満点。

2時間はあっという間で時間が足りないくらいだったので、名古屋にやってきたらもう一度見に行こう。

博多での臨時透析を終え、博多駅に向かい、腹ごしらえをしようとブラブラしてたら、天神ホルモンの看板に目が留まった。

丸腸定食が数量限定ながら、あるではないか。
お店の人に確認するとまだ大丈夫とのことだったので、さっそく入店した。


久しぶりだったので、涙が出るほど、美味しかった。

博多阪急の食料品売り場を物色してたら、懐かしい佐世保サンドウィッチの玉屋の出店を見つけたので、迷わず購入した。

ほりサンドという佐世保サンドウィッチのお店が天神にあったけど、閉店しちゃったから、こういうときでないと口にできない。

包装も昔と変わっていない。

甘めのマヨネーズがたっぷりで、あっという間に完食。

こんなに食べてたら、いつまでたってもドライに戻せないよなぁ。(笑)