お互いマスクをしたままの打合せは普通の光景になった。

未だに慣れないのは、打合せの相手が中心部に縫い目のないウレタン系のマスクをしてると、しゃべるたびに口の動きが分かり、しかも息をするたびにマスクがペコペコすると、その動きが気になって、相手の話が全然入ってこない。

そんなふうに感じてるのは、僕だけかな?(笑)

以前、おへそから出血したが、先週の土曜日にも気づいたら、おへそに出血痕があった。(下着の汚れはなかった。)



知り合いのナースさんに相談すると、二度目だから、オペをした先生に一度診てもらった方がいいと言われたので、火曜日に診察に出かけた。

(火曜日と金曜日が診察日)

 

ところが、消化器外科はオペ後終診になっているので、いきなり来られても執刀医の先生の外来は受けられないと門前払いとなった。


お目当ての先生の診察を受けるには、透析クリニックで執刀医宛の紹介状を書いてもらえばスムーズに行くらしい。

 

大きな病院は面倒くさい。

 

透析のときのお弁当は、冷凍ごはんを電子レンジでチンして使っている。
昨日、お弁当を作ろうと冷凍庫を開けたら、冷凍ごはんがひとつもない。そういうときのために、冷食の炒飯やチキンライスをストックしてあるが、それもない。

最悪はコンビニ弁当かなと思いながら、冷蔵庫をあさると、賞味期限間近の焼きそばがあったので、なんとかお弁当を作ることができた。


他には、いつもの枝豆ととうもろこしがあったので、ラップでくるんでチンした。

2日続けての目玉焼きのブログになっちゃった。(汗)
小学生のときからハンバーグを作り続けて約30年の自称ハンバーグ研究家がオーナーのお店に友だちを誘って行ってきた。

行列ができるお店として有名だけど、たまたま、タイミングが良かったのか、並ぶことなく席に案内された。


ウスターソース好きとしては、心引かれたけど、まずはデミグラスソースのオリジナルハンバーグを注文した。

ほどなくして、出てきたのがこちら。
つけ合わせの玉ねぎが香ばしくて甘くておいしかった。

ハンバーグのアップ。
濃度の低いデミグラスソースがハンバーグの肉の味をほどよく引き立てている。

あまりに美味しかったので、全ソースを制覇するぞ。



月末に東京出張があり、いつものクリニックに臨時透析の予約を入れた。

僕のプライマリー・ナースのAみさんは、(いい意味で)割と口うるさいので、生活委員というあだ名をつけている。このあだ名を本人に伝えたところ、まんざらでもない様子だった。(笑)

で、そのAみさんがクリニックの休憩室で、こんな時期にどうして東京に行くのかと力説してたと、あるナースさんから聞いた。

その後、東京での感染者が連日100名を超えるようになると、東京へ行かない方がいいんじゃないかと何人かのナースさんから言われた。

もし感染して、無症状や症状が軽い場合、入院せずにクリニックで隔離透析(通常行っていない火木土の夜間透析)を行う確率が高いので、自分だけの問題じゃなくスタッフにも迷惑がかかるらしい。

そうこうするうちに、会社から東京への往来の禁止の通達が出たので、臨時透析先にキャンセルの連絡をした。

臨時透析をキャンセルしたことを伝えると、主任さんから、ありがとうと言われた。