8月14日、日本透析医会と日本透析医学会が共同で『【緊急】COVID-19新規感染者数急増に伴う透析施設での感染対策の徹底について(お願い)』を出した。(詳しくは、こちら。)

 

全国での急速な新型コロナウイルスの新規感染者の増加に伴い、透析患者の感染者数も急激に増えている。

7月31日には感染者数が142人だったが、8月14日には189人と2週間あまりで47人もの新規感染者が増えていて、感染のスピードが約5倍になっている。

また、数ヶ所の透析施設で集団感染の事例が報告されているようだ。

 

自分の住む市内の同じ区にあるMI病院でも透析患者の感染者が発生したようだ。噂では、送迎バス内で感染したらしい。

 

ヒタヒタと迫ってきているのを感じる。

 

 

 

まだ、懲りずにロケルマを服用して、カリウム値の変化を調べてる。(汗)

前回、ロケルマを分散服用したが、フルーツてんこ盛りのフルーツポンチを食べてしまったので、再度、分散服用してみた。

その結果は、
 5g→6.4mmol/L
10g→6.1mmol/L
15g→5.7mmol/L
10g分散→5.4mmol/L
と、5gずつ昼夜に分けて服用した方が、カリウムを下げる効果があるようだ。
ただ、ビミョーな数値なので、劇的に下げるものではないことが分かった。

あくまでも、大腸のない自分の場合の話。

月曜日から、ダイアライザー(ヘモダイアフィルター)の膜面積を2.2㎡から2.6㎡に変更した。

院長先生やナースさんから、膜面積を大きなものに変更したので、腹痛や吐き気などが起きるかも知れないと言われたが、当日の透析中や透析後には何の症状もなかった。

ただ、翌朝、軽い頭痛があった。気にしなければ、どうということはないくらいの頭痛だったが、ひょっとしたら、言われていた不均衡症候群だったかもしれない。

今日は今のところ、何の症状もないので、気のせいだったかな。(汗)
週間天気予報を見てたら、


14日:39℃
15日:40℃
16日:39℃

軽〜く体温超え!

めまいがしそう。

自分でも理由は分からないが、昔から突端が好きである。

今までに訪れたことのある突端(◯◯岬、◯◯鼻)は、赤い点のところ。

 

 

最北端の宗谷岬、最南端の佐多岬、最西端の神埼鼻には行ったことあるが、最東端の納沙布岬には行ったことはない。


ちょっと前に能登半島の先端の禄剛崎に行ったときに、この突端好きの気持ちが持ち上がってきた。(汗)


緑の点が行ってみたいところで、納沙布岬、足摺岬、佐田岬、関崎など。


そうだ、最東端の納沙布岬に行こう!


まずは、透析病院を調べるため、旅行透析サイトで検索してみた結果は以下のとおり。 


旭川に2件、北見に1件、釧路に1件だけだった。旭川は、道東とは言わないので、道東に2件だけだった。

しかも、2件とも夜間透析は行っていない。


釧路と納沙布岬は、車で片道2時間半くらいだから、行けないことはないけど。(汗)