ちょっと変わった倉敷のお土産として激辛ソースを考えてた。ところが、売ってるお店を探したが、倉敷駅前や美観地区のお土産屋では売ってなかった。

製造しているのが、倉敷市の西の玉島にある豊島屋だからなのかもしれない。
岡山駅から豊島屋さんに電話したら、イオンモール岡山にあることが分かって、無事に買うことができた。





そんなに辛くないオリエンタルカレーにかけて食べたら、最初にチャツネのような甘さがきて、それから辛さがガツンときて美味しかった。もちろん、辛くて汗をかいてしまった。(汗)

また、今年の8月から発売した『ファジ ジンジャーエール』が売っていたのでジンジャーエール好きの次女のために購入した。




長女には、蒜山(ひるぜん)ショコラを買った。









金曜日は、2年ぶりのメンバーとの飲み会だったので、いつも利用してる臨時透析先で初めて午前透析を受けた。


京浜東北線のとある駅の駅前にあるので、夜間透析のときより、ずっと少ない人数だった。

送迎がないせいかもしれない。





透析が終わり、飲み会まで時間があったので、大学芋を買うために大丸に来た。
いつもは並んでいないのに、結構な人が並んでいた。




どうやら、TBSの『マツコの知らない世界』の大学芋の世界で放送されたらしい。

愛小町という希少品種が飛ぶように売れていた。

しっとりとした口当たりで風味が強くてなかなか美味しかった。








金曜、土曜と東京出張だった。

前にテレビで観て気になってた『四角いハンバーグ』のお店に行ってきた。(相変わらずミーハー。)


お店のホームページによると、『伝統的な調理法と最新のテクノロジーが合わさり生まれた、新時代のハンバーグ。フランス料理でよく用いるテリーヌ型を使って直方体のハンバーグに仕上げている。パティをいきなり焼き上げるのではなく、専用の器具を用いて分子調理を行うので、パティから水分が大幅に失われることを防ぎ、隅々まで旨みを閉じ込めるている。』とある。







さっそくやってきたが、何かが足りないと思ったら、申しわけなさそうなマリネがほんの少しあるだけでサラダがない。




ハンバーグのアップ。
黄色いのはお店の人の勧めでつけた、『焦がしチーズ』のトッピング。
緑のは、わさびソース。




はっきり言って、肉がパサついてて美味しくなかった。ソースをつけないと食べられない感じかな。

さわやかのハンバーグの方が何倍も美味しい。







水曜日の透析時、回診が終わったので食事の準備をした。

岡山出張からの帰りだったので、お弁当は作らずコンビニのチャーハンを持ち込んだ。


枝豆や野菜スティックを食べ、チャーハンを食べようとしたら、軽い便意があったので、急いで食べ始めた。


3口ほど食べたら、胸が急に痛くなった。

こんな症状は年に数回ほどあり、いつもなら20秒くらいで痛みがおさまるが、今回は数分間も続いた。


異変に気づいたナースさんが駆け寄り、顔色が悪いからと血圧を測ったが、異常はなかった。


歳を取ると誤嚥性肺炎になりやすいので、こんなことが続くと透析中の食事を禁止にすると脅された。









今週も日本透析医会から透析患者さんの新型コロナウイルス感染者数の発表があった。
 
透析患者の感染者は、3名増えて2660名に、死亡者数は2名増えて415名だった
 

感染者が増えた地域は、東京地区が1名、中国地区が2名だった。

死亡者数が増えた地域は、東京地区の2名だった。

(詳細は、こちら


ワクチンを2回接種して退院した人は12名、亡くなられた人は10名、転帰不明は80名だった。

ロナプリーブ(抗体カクテル療法)を投与して退院した人は122名で、亡くなられた人は4名、転帰不明は19名だった。(これらの人数は累積の数である。)


感染者の年代別の増加数は、40歳未満が0名、40歳代が0名、50歳代が1名、60歳代が1名、70歳代が0名、80歳以上が0名であった。


感染者数も死亡者数もヒト桁であった。

このまま終息してくれたらいいんだけど。