雲仙への打合せは、県営名古屋空港から福岡空港へ飛び、福岡空港からはレンタカーで移動した。
南島原市の須崎屋以外は長崎土産を買う機会がなかったので、お土産は福岡空港で購入した。
空港でお土産を物色しようしたときに娘から『冷たい唐揚げ』のリクエストメールがあった。
冷たい唐揚げと言えば、努努鶏(ゆめゆめどり)であるが、空港で物色してたら同じようなものを2つ見つけた。(他にもあったかもしれないが)
唐十という専門店が独立店舗として営業してた。
感染者が増えた地域は、北海道地区が6名、東北地区が3名、北関東地区が3名、南関東地区が38名、東京地区が6名、甲信越・北陸地区が3名、東海地区が8名、愛知地区が0名、近畿地区が7名、大阪地区が0名、中国地区が16名、四国地区が3名、九州・沖縄地区が10名、福岡地区が7名だった。
死亡者数が増えた地域は、南関東地区が4名、東海地区が1名だった。
(詳細は、こちら。)
ワクチンを2回接種して退院した人は1434名、亡くなられた人は90名、転帰不明は951名だった。
ワクチンを3回接種して退院した人は248名、亡くなられた人は6名、転帰不明は179名だった。
中和抗体薬(ゼビュディ)を投与して退院した人は1154名で、亡くなられた人は46名、転帰不明は335名だった。(これらの人数は累積の数である。)
感染者の年代別の増加数は、40歳未満が2名、40歳代が11名、50歳代が22名、60歳代が20名、70歳代が31名、80歳以上が24名であった。
年代別の致死率(転帰不明者を除く)は、40歳未満が0%、40歳代が4.1%、50歳代が5.1%、60歳代が10.1%、70歳代が18.4%、80歳代以上が27.4%、全体の致死率は14.7%であった。
また、感染者数が3ケタになった。
ゴールデンウィークの感染増は、来週の報告になるのかな。






