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「GO-BANG'S スペシャル・ミィーティングVOL.1」参戦?ん?参戦?

毎日、毎日が

自分の思った以上に

異常に早く過ぎていく。



読んでくれてる皆さんには

わからないとは思う。

この病、見た目は、全く普通と

変わらない。

ま、医者にだって、きっと、

ほんとの事なんか、わからない。



最近、俺のブログ内検索が、何回かされてるので、そうだね、


昔からの御付き合いじゃない方は、わからないだろうから、


病名を言ってしまえば、「身体表現性障害」というもの。


ストレスが過大にかかると、神経のいたずらで、心身に異常を


きたす病。人によって、その症状は様々らしい。


自分の場合は、腰と足と尻が特に力が入らなくなり、


しかも、同じ体勢をキープするのが、辛くなる。


あとは、異様にだるい。


という感じかな?


あと、昨秋に言われたのが、鬱の手前にあると。


ま、こういう事です。



そして、こんなに、イベントが

あるのも不思議でしょう?

これは、運かなw


そして、今日は7月15日(月・海の日)の

森若香織GO活イベント第1弾


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-syoutaijou


「GO-BANG'S スペシャル・ミィーティング

VOL.1」の事を書こう。







ところは、港区虎の門のレコード会社「ポニー・キャニオン」。


銀座線で行けば、近いのだが、乗り換えの電車賃


減らすために、JR新橋駅から、歩いたよw


その辺はさ、3年前によく、再就活で真夏にスーツ着て


気合入れて、面接に行くのが多かった地域だからねw


なんとなく、乳、いや、地理がわかるw



はい、地上に発見!w(←当たり前w)

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主宰者側の方から、事前に、「今日の様子は、全て


撮影OKです!」というアナウンス!


招待客、歓喜の声!


やっぱね、プロモーションて、今の時代はこうじゃいと、


イベント主催者側も、そこの広報、宣伝部も、


もっと、緩和してった方がいいな。


SNSで、知らない人にまで、その情報が流れて、そこで


興味持つ人も出てくるわけだよ。


それに、俺みたいな、愛フォンくらいじゃ、


荒い写真しか撮れない。





はい、森若香織さんの登場です!


なんか、勘違いだったんだけど、ミニ・ライブだと思ってたら、


トークショーなのねw


香織さんは、昔とそんなに違わない感じの面影。


みなに、挨拶をしたあと、


「今日は、考えた企画を2つほど、やろうかと思いますw」


と言って、ステージの真ん中に用意された


椅子に座ってしまったよw



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第一部は、「森若香織のオールナイトニッポンお昼版~!」


ちゃんと、あのジングルなったよw



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企画と言うのはね、今回の「ミィーティング」に応募するに


あたって、WEBの応募ページに「応募した理由」を

書かなきゃいけなかったのよ。


で、彼女は面白そうなエピソードの人のをいくつか、


読み上げ、該当者は、それに挙手するってやつだったw


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まさに、ラジオ的な感覚!



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そしたら、『「GO-BANG'S」さんと、同じレコード会社にいた


バンドのメンバーが私の夫です。」これって?」


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ビックリしたことに、俺の隣の女性が立ちあがって、


香織さんは、「え~?え?え?誰なの?誰なの?」と。


女性曰く、「いんぐりもんぐり」って昔いたバンドの


メンバーと結婚されてるそうだw


あ、一部、写ってますが、お断り頂いてますのでw


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それが終わると、彼女が「GO-BANG'S」を復活させるに


あたって、昔の曲をなんと、カラオケで歌ったのだwww


こんなん、珍しいwww


元の2人のメンバーには、「また、やりたい?」って聞いたら、


「ん?やんない!」って即答だったらしいw


逆に今はそれを逆手にとって、一人なら、何でもできるとww


そんで、知らなかったんだが、一緒にサポートで


ギター弾いてたのは、元「THE ROCKERS」で96年に、バイク


事故でお亡くなりになった谷信雄氏だったそうだ、、、。


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お!指指されたよ!

(←気のせい。錯覚。病気。錯乱。)


歌ったのはね。


「スペシャル・ボーイフレンド」


「BYE BYE BYE」


「あいにきてI NEED YOU」


一応ね、最期は、

スタンディングだったよw




JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-idou




そして、2部の企画をやるために一旦退場!


その間、休憩時間になったので、トイレ行きがてら、


1Fのロビーを眺めたりして。




あ!福山雅治のポスター!


実に面白い。

(←マシャのまねでどうぞ~w)



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ponycani poster



15分後かな?戻ってきて、2部が始まったよw


今度は、デビューする前に、「PONY CANION」に


宣材としてもってった、貴重なPVを見せられたよw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-pv director



そのPVの美術を担当した方も呼んで、


PVに突っ込みいれながらw



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もうね、長いのよ、、、w


ストーリーがあんだけど、「GO-BANG'S」の3人は、工場で


働いてる設定でねw


20分もあるので、これは、却下されたらしw


終ると、香織さんが、「工員はないよねえw 私の制服ったら、


TシャツにGパン!ROCK Tマニアだからねw」


デザイナーさん、曰く


「うん、今回は、物販のTシャツのデザインも


 力いれたからねw」



「私、けっこう、ROCK Tマニアなのよ! この会場にも


 そういう人いる~?w」


挙手したの3人!


あ~、もち、俺も手を挙げたし、前の方から、今、着てんの


何Tシャツ?と順番に聴いてるのに、それで終わっちゃ


いやなんで、目立つように、真ん中で、立ってTシャツを


もちあげたりなんかして、米求められんの待ってたよw



2番目にきたよw




「それ、何のTシャツ~?」


「あ、これは、RAMONESのJOHNNY RAMONEが


 着てたやつです!w」


「そうなんだあw ROCK Tマニアって、アーティスト本人


 だけじゃなくて、その好きな人が着てたものまで、


 行っちゃうんだよねw」


「もしかして、それは、〇〇の?あ、違うかなあ?」


と聴かれんだが、何を緊張したか、


「これは、シャロン・ストーンのです!w」


行った後に、間違ったことに気付いたが、もう、


3人目に移ってる、、、。


「チャールズ・マンソンだし、そのカルト教団の主導者の


起こした事件が。『シャロン・ステート殺害事件』だ、、、」



たぶん、会場の一部の人たちは、俺のT見て、「???」


だったと思うが、えええい!開き直っちまえ~!


ああ、恥ずかしかったww



これが、それだよ。前にものっけたよね。


「RAMONES」展の記事の時にw

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-charly manson



どこにも、シャロン・ストーン

うつっとらんがなw


$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-シャロン


おれが、「氷の微笑」になったがなww





これでね、この集いは終わりに向かったのだw


香織さんは、出口で皆を握手とサイン色紙で見送るために


スタンバッタw



スタッフさんからは、つかえてしまうので、写真撮りたい人は


予め、手前で撮ってくださいと。


そいう事ならww


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JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-deguchi


でも、俺は考えたねw


もっと手前で撮れば、疑似2ショットが出来るなとw


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やべ、待たれてる!w

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で、握手して、さっきのTシャツを間近で見てもらったw



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今回の復活にあたり、さっき書いたように、


NEW Tシャツが販売されてたわけだが、流石に


買えませんでしたよ、、、、涙。


ごめんなさい、、。


それどころじゃ9(ナイン)です、、、、。


こういうのに、行くのも、自分の心身をあげるためと、


体力が保てるか試してるところもあるんです、、。




そして、もらった、森若香織さんのサインは、こちら↓

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sain



サインて、嬉しい~~~~!!!


ほんとに、俺ってミーハーw


なんか、やたらと、このごろ、


有名人写メりたくて


しゃあないw


死がちかづいてんだろうか?w







ああ、新橋の駅の上の「ひこうき雲」が


いい感じだったなw


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あ、「風立ちぬ」観たいなあ。


あの堀辰雄の原作も、療養所が舞台だったな、、、。



ああ、ひこうき雲になりたい、、、。



なんで、YUMINGで終わるんだしw






はい、この時の筆者は、こんな感じでしたw



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-re




P.S.まだ、かろうじて、生きてます。




も一つ、

P.S.モッズの記事が、今、物凄く読んで


頂いてるわけですが、心無いやつから、


遠方の方がDVD見れないだ~?


大きなお世話だ!


とか、心無い米入ってたんで、


アメンバーだけ、米できるように


したんで、ヨロシク!


実名だ~?ふざけんな!


お前こそ、実体が何もねえじゃえか?w


笑わせんなw



が、しかし、ほぼ、MODSファンの

皆さんのおかげで、


「ROCKな日々ランキング」7月20日付。


11,638名参加中、33位!


前日も、58位!


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今迄の最高DEATH!!!


今は、徐々に落ちたり、上がったりと、


繰り返してますが、嬉しいことです!w


厚く御礼申し上げます!



文句つけたい奴もいるだろう?


でも、こんだけアクセス

あるってことは、


読みたい奴も沢山いるんだよ。



JUST SAY FUCK NO!!!




はあ、今日も、珍しくツイもせずに、


家で大人しくしてたが、前述のとおり、


ほんとに、海の底にいるみたいだよ、、。


不甲斐なくて、このごろ、よく、涙があふれるよ。


あすが




GO-BANG’Sベスト・コレクション/GO-BANG’S

¥2,100
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ザ・グレイテスト・ゴーバンズ/ゴーバンズ

¥2,500
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SAMANTHA/GO-BANG’S

¥3,262
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ByeByeBye/森若香織

¥1,800
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W RAINBOW/森若香織

¥2,000
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ファンタスティック・フィロソフィー/森若香織

¥1,890
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ram jam world/ram jam world

¥3,059
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UTA TO OTO/Ram Jam World

¥3,800
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Salvia/RAM JAM WORLD

¥1,223
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「LIVE FREELY by Jack Daniel's Vol3」@ビルボードライブ東京

性懲りもなく、

またも、イベントに

顔を出したぜい!


元々は、雨風呂トモが、

こういう企画があるって

教えてくれたのが、

「THE CLASH」の超豪華おまけつき

BOX SET「SOUND SYSTEM」の


$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-box


9月9日発売記念の中に入れるという

Tシャツw全世界から募集してる

というものだった。





賞金$10,000


おまけに、審査するのは、元クラッシュのメンバー!


とりあえず、応募要項とか、既に応募された、世界の応募者の


デザインは初回分は観たけど、自分では、


勝てるかはわからんが、参加はできそうな感じはうけた。




で、実際にやるかどうかは、置いといて(←置いとくんだw)


それに連動した形で、今回の無料イベントが


行われたんだw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-info


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-info clash


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-infoo whiski


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東京・六本木ミッドタウンの「ビルボードライブ東京」でね。


六本木は、流石に、金持ちしか行かないイメージが強いし、


あまり、普段、用のないところだ。




また、この商業施設が、でかいから、辿り着くまで大変だよw


奥のビルの4Fだってさw

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-fukinuke




んで、こっちねw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-anai board



脳内磁石狂ってっからwwwww(←笑えんwww)



着いたら、会場を待つ人々。

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-matu



その奥にあったよ、あった!

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-bil neon



さて、受付に並んでみたよ。


「ご予約ですか?」


「あ、いえ、予約埋まってるのは知ってますが、無料で


 入れるって、書いてあったんでw」


「はい、それじゃ、わきの席が少し残ってるだけですが」


「あ、えーと、こっち側が、いいです。」


「では、このチケットは、帰りにこちらで引き取りますので」


というわけで、これが、チケット。


チケ・コレクターでもある俺は、涙を飲むしかない、、、。



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はい、会場しましたよ~w

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-gate


3階席のステージの左側に、カウンター席のような


座席が並んでたよw


ステージを上から見下ろす感じ。ハコはそんなに


馬鹿でかくないから、見やすいかもw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kyakuseki


しかし、場所がらか、企画が企画なのに、ロックな人たちが、


10人前後しか、みかけなかったwww


ラフなかっこの人自体少なく、こじゃれた感じの大人たちで


一杯だったww


おまけに、着物の2人とか、いったい、目的は何だ!


クラッシュのT、しかも「LONDON CALLING」の


着てるの俺だけじゃねえか!



え?!何で?何で、俺の方が浮いてンの?ww







これが、カウンターの上に。今回の趣旨である、


「THE CLASH」の「SOUND SYSTEM」の告知FP。


う~ん、これ、チケ代わりだなw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-seki fp



いくら、無料とはいっても、そこはそれ、


というか、ドリンクくらい飲みたい。


「JACK DANIEL’S」のバーカウンターへ。

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-jack dani


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-bar



3階からの憲章さんは、なんか、浮いて見えたぞw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-2kaikarano kensyo arena

だいたいが、このこじゃれた観客層、、、


いったい、何を目当てに、、、。




第一部の憲章さんのかけたレコードのリストをメモッてみたw


2曲ほど、聴いててわからなかったのは、除く。


〇ザ・ビートルズ「恋を抱きしめよう(WE CAN WORkIT OUT)」


〇ザ・ピーナッツ「恋のバカンス」


〇ザ・ベンチャーズ 曲名不明


〇ザ・クリケッツ「I FOUGHT THE LAW」


〇ダイアナ・ロス&シュープリームス「恋はあせらず」


〇ステッペン・ウルフ「ワイルドで行こう」


〇ザ・クラッシュ「トミー・ガン」



ほぼ、うろ覚えで一緒に歌ってましたよw




続いては、やっぱ、これがメインなんだろうな。


「武藤招待の昭平withウエノコウジ」のライブ。第一部。


ステージの上からでも、その素晴らしい、アコギ2本の


競演が、見て取れたよ!



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-muto ue 0


前に、「ロッケンロー・サミット」で見た時も、そうだったが


ライブは、みんなとの乾杯から始まるw


2人共、初めから、終わりまで、ずっと酒飲みっぱなしw


おかげで、MCがまた、おもしろいんだよw





曲名は、全く知らないんだよ、、、。


音源持ってないからねw


武藤昭平さんが、メイン・ギターで、ウエノコウジさんが、


ベース担当。


昭平さんは、現在、パンク・ジャズ・バンドの「勝手にしやがれ」


を率いていて、その前は、「THE MODS」傘下のレーベル


「SCARFACE」にも参加してたパンク・バンド「THE 100’S」


で、ドラム叩いてた人。


コウジさんは、元「ミッシェル・ガン・エレファント」の


ベーシストで、現「THE HIATUS」のメンバー、


及び、「DAD MOM GOD」のプロジェクトに参加。


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要は、アコギ2本と言えど、2人共、パンク出身だから、


攻撃的な音なんだあw


昭平さんが、ジャズ・バンド組んでるせいもあってか、


インプロビゼーションもかなりのもんだ。


一部のラストに、彼らが元々カバーしてた、「THE CLASH」の


「LONDON CALLING」をやってくれた!


アコギでパンク!マジでしびれたよ!




20時「憲章さんのロンナイ」第2部。


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上から見てたら、何人か、知り合いだろうか、DJを


やってる際中の憲章さんのところに近寄り、声掛けに


行ってるじゃないか!


ツイでも、FBでも、雨風呂でも繋がってる俺は、


かなり錯覚してるから、別に並んでるわけじゃなし、


行くっきゃないっ!と反対側の階段を降りて、


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaidan



傍まで行ったよ!



すぐ、憲章さんの脇にいたご夫妻が、ちょうど、


話し掛けてたんで、その後に待機だ!



で、また黙々と、アナログかけながら、


歌い、踊ってる憲章さんに見えるように、


この前、「THE MODS」の話で絡んだ時の、


俺のツイ愛魂を愛フォンにUPにして、


この前、会話したのは自分ですよ!と、


訴えた!



そしたら、寄って来てくれたので、


「いつも、ツイで絡んでくれてありがとうございます!」


と言って、2ショットの写メに至ったわけであるw


憲章さん、まことに、誠にありがとうございます!



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こういった経緯もあり、第2部のDJリストは作れんかったw


が、覚えてるところで行けば、


〇ドゥービー・ブラザーズ「ロング・トレイン・ランニング」


〇ザ・バグルズ「ラジオスターの悲劇」


〇ザ・クラッシュ「I FOUGHT THE LAW」


〇ザ・クラッシュ「ロンドン・コーリング」


〇ヘアカット100「フェイバリット・シャツ」


〇セックス・ピストルズ「ゴッド・セイブ・ザ・クイーン」


〇ザ・ラナウェイズ「チェリー・ボム」


くらいかなww




そうしたら、その手前のご夫妻が、俺に話し掛けてきたので、


「憲章さんのお知り合いですか?」


「知り合いってほどでもないけど、ま、昔から知ってるからねw」


少し、そこの席で話させてもらうと、自分より、2、3歳上位で


同じ時期、つまり、「TSUBAKI HOUSE」で、「LONDON NITE」


が、始まった頃に踊りに行ってたらしいので、意気投合!



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-3ninn


記念写真も撮ったw


旦那さん、昔、頭ピンクで、両腕に安全ピン


さしまくってたんだとw


はははははww



「どこ、席?一人?」


「え~、あそこの3Fで、一人です~。」


「じゃ、こっち、きなよ~」


「え?いんですか?」


「もちろん、空いてるしさw」とご主人。



お言葉に甘えて、置いてきた「ジャック・ジンジャー」を


持ってきたよw


あ、ちなみに、「ジャック・ジンジャー」って、


キース・リチャーズが、大好物んだってねw



そこで、憲章さんのDJ聴きつつ、話をしたよ。


ご夫妻は、山口夫妻(本人の了承得てます)と


おっしゃるそうなんだが、なんと、その「ビルボードライブ東京」


まで、家から3分だって!!!



チョー、ビックシなんですけど~w


「お、お金持ちなんすね?」


「そんなことないよw」


「ははwはははwwそすかww」



贅沢にも21時「武藤昭平withウエノコウジ」第2部は、


その場所から観させて頂きましたよw


お二方ありがとうございます!



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-muto ue madika


彼らの曲は、物凄い。


コウジさんは、しきりに


「皆さんには、無縁でしょうが、パンク聴いてください!


 2人ともパンク出身なんでw」と言っていたw


そりゃ、言いたくもなるわなw


あの観客層じゃw


とても、クラッシュ好きにも、武藤ウエノ好きにも


見えない人々ww


ここって、食事もできるから、適当に、


来ちゃったのかな?ww



???????????????


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-mu ue 3


で、また、パンク・カバーやったよw


なんと、ジョニサンの「チャイニーズ・ドッグ」


「チャイニーズ・ドッグ」って何だしww


でも、そんなの食いたくねえ!そんなの食いたくねえ!


はい、オッパッピ~~~!!!


「チャイニーズ・ロックス」の間違いですよww



そいや、横須賀基地で、USのバーガー・チェーンの


メニューにある「CHEESE DOG」を


「CHINESE DOG」と空目したのを思い出したw


でも、そんなのどうでもええ!そんなのどうでもええ!


はい、オッパッイもみてえ~!!






wwwwアコギ・バージョン初めて聴いたww



いやあ、ステージングといい、楽曲といい、カバーといい、


MCといい、是非皆にも見てもらいたいもんだw





そして、また、最期に「SOUND SYSTEM」の宣伝と


「THE CLASH」のPVが流れる中、出会ったばかりの


お2人とお別れだ。


あ、やっと、雨風呂できましたんで、読んでくださいまし!w



そして、また会える日をw




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まあ、相変らず、座ってるのが、しんどかったが、


とりあえず、また、脳内セロトニンが出たから、

病に効くわw

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それでは、宣伝入りま~す!w

下記が、BOXの概要DEATH!!!



ザ・クラッシュ(The Clash)のボックス・セット『Sound System』

が海外で9月9日発売。

クラシック・メンバーによるスタジオ・アルバム5枚(オリジナル盤と同様

合計8枚のフォーマット:『ロンドン・コーリング』は2CD、

『サンディニスタ!』は3CD)のリマスター盤に加え、アルバム未収録の

シングル、B面曲、デモなどを未発表なものも含めて収めた3枚のレア

音源集CD、そして、ドン・レッツとジュリアン・テンプルによる未発表

映像やPV、初出のライヴ映像などを収録したDVDを付属。リマスターは

クラッシュが自ら新たに施しています。

ボックスはラジカセをモチーフにしたもの(ベースのポール・シムノンが

デザインを担当)で、バンドのファン雑誌『アルマゲドン・タイムズ』の

オリジナルの復刻版、取扱説明書ブックレット、ポール・シムノンが

キュレーションとデザインを手がけたこれの最新版、ドッグタグ、バッジ、

ステッカー、クラッシュの特別ポスターなどのグッズも同梱されます。

4種類のプロモ映像あり



なお、同日にはジョー・ストラマー手書きの1982年のライヴのセットリストを

元に、その順番にオリジナル音源を収録した2CDの『The Clash Hits

Back』も発売予定。ジョー・ストラマーが毎回ギグの前に愛用の

テレキャスターの裏にテープで貼っていた、直筆のオリジナル・セット

リストを付属予定。

この他に、メンバーによってリマスターされたオリジナル5作品の

セットも発売されます。


●『Sound System』


※『白い暴動』『動乱(獣を野に放て)』『ロンドン・コーリング』(2枚組)

『サンディニスタ!』(3枚組)『コンバット・ロック』(上記すべて

ザ・クラッシュが新規リマスタリングを担当。エンジニアは受賞歴のある

ティム・ヤング)

※レア音源、デモ音源、アルバム未収録シングル、B面音源を収録したCD3枚

※ジュリアン・テンプル監督による未発表映像

※ドン・レッツ監督による初期のスーパー8mm映像

※バンドの全プロモ・ビデオ

※未発表ライヴ音源

※取扱説明書ブックレット

※『アルマゲドン・タイムズ』1・2号の復刻版および『アルマゲドン・

タイムズ』3号(ポール・シムノンが編集・デザインを手がけ新たに発行する

ファン雑誌)が収められたフォルダ※グッズ(ドッグ・タグ、バッジ、

ステッカー、ハーランド・ミラーがデザインを手がけた

”Future Is Unwritten”ノート)

※特別フォト・ポスター

<収録内容>

1. ‘The Clash’
2. ‘Give Em Enough Rope’
3. ‘London Calling’ (2CD)
4. ‘Sandinista’ (3CD)
5. ‘Combat Rock’
*All newly re-mastered by The Clash with award-winning

engineer Tim Young

6:"Sound System" (3CD)

[Sound System:Disc 1]

1. White Riot (Single version)
2. 1977 (B-side)
3. Listen (Capital Radio EP) / Interviews
(Capital Radio EP)
4. Capital Radio (Capital Radio EP)
5. London’s Burning (Live B-side Remote Control)
6. Complete Control (Single version)
7. City Of The Dead (B-side)
8. Clash City Rockers (Original single version)
9. Jail Guitar Doors (B-side)
10. White Man In Hammersmith Palais (A-side)
11. The Prisoner (B-side)
12. 1-2 Crush On You (B-side Tommy Gun)
13. Time Is Tight (Black Market Clash)
14. Pressure Drop (B-side English Civil War)
15. I Fought The Law (Cost Of Living EP)
16. Groovy Times (Cost Of Living EP)
17. Gates Of The West (Cost Of Living EP)
18. Capital Radio (Cost Of Living EP)
19. Armagideon Time
20. Bank Robber (A-side)
21. Rockers Galore On A UK Tour (B-side)

[Sound System:Disc 2]

1. Magnificent Dance (12”) 5:36 (available on Singles
box set)
2. Midnight To Stevens (Outtake)
3. Radio One (B-side Hitsville UK)
4. Stop The World (B-side The Call Up)
5. The Cool Out (US 12” B-side of The Call Up)
6. This Is Radio Clash (A-side)
7. This Is Radio Clash (B-side 7” - different lyrics)
8. First Night Back In London (B-side Know Your Rights)
9. Rock The Casbah (Bob Clearmountain 12” mix) -
PREVIOUSLY UNRELEASED
10. Long Time Jerk (B-side Rock The Casbah)
11. The Beautiful People Are Ugly Too (Outtake) -
PREVIOUSLY UNRELEASED
12. Idle In Kangaroo Court (Outtake listed as Kill
Time) - PREVIOUSLY UNRELEASED
13. Ghetto Defendant (Extended version - unedited)
- PREVIOUSLY UNRELEASED
14. Cool Confusion (B-side Should I Stay Or Should
I Go 7”)
15. Sean Flynn (Extended ‘Marcus Music’ version) -
PREVIOUSLY UNRELEASED
16. Straight To Hell (Extended unedited version from
Clash On Broadway) - PREVIOUSLY UNRELEASED

[Sound System:Disc 3]

*Extracts from The Clash’s first ever recording
session at Beaconsfield Film School 1976. Recorded
by Julien Temple

1. I’m So Bored With The USA
2. London’s Burning - PREVIOUSLY UNRELEASED
3. White Riot
4. 1977 - PREVIOUSLY UNRELEASED

*Polydor Demos - The Clash’s second recording session
November 1976 / Produced by Guy Stevens
5. Janie Jones
6. Career Opportunities
7. London’s Burning - PREVIOUSLY UNRELEASED
8. 1977 - PREVIOUSLY UNRELEASED
9. White Riot - PREVIOUSLY UNRELEASED

*Live at The Lyceum, London 28th December 1978
10. City Of The Dead
11. Jail Guitar Doors - PREVIOUSLY UNRELEASED
12. English Civil War
13. Stay Free - PREVIOUSLY UNRELEASED
14. Cheapstakes - PREVIOUSLY UNRELEASED
15. I Fought The Law

[Bonus DVD]

*Julien Temple Archive

*White Riot Interview

*Promo and interviews with Tony Parsons
1977
White Riot
London’s Burning

*Sussex University 1977
I’m So Bored With The USA 2:14 - PREVIOUSLY UNRELEASED
Hate & War 1:94 - PREVIOUSLY UNRELEASED
Career Opportunities 1:42 - PREVIOUSLY UNRELEASED
Remote Control 2:73 - PREVIOUSLY UNRELEASED

*Don Letts Super 8 Medley
White Riot 1:52
Janie Jones 1:73
City of the Dead 2:04
Clash City Rockers 2:15
White Man in Hammersmith Palais 2:53
1977 1:41

*Clash On Broadway
London Calling
This Is Radio Clash
The Magnificent Seven
Guns Of Brixton
Safe European Home

*Promo Videos
Tommy Gun 3:00
London Calling 3:20
Bankrobber 4:00
Clampdown (Live) 5:00
Train In Vain (Live) 2:10
The Call Up 3:10
Rock The Casbah 3:20
Should I Stay Or Should I Go (Live at Shea
Stadium) 2:50
Career Opportunities (Live at Shea Stadium) 3:00

●『The Clash Hits Back』

CD 1
1. “London Calling”
2. “Safe European Home”
3. “Know Your Rights”
4. “(White Man) In Hammersmith Palais”
5. “Janie Jones”
6. “The Guns of Brixton”
7. “Train in Vain”
8. “Bankrobber”
9. “Wrong ‘Em Boyo”
10. “The Magnificent Seven”
11. “Police on my Back”
12. “Rock the Casbah”
13. “Career Opportunities”
14. “Police & Thieves”
15. “Somebody Got Murdered”
16. “Brand New Cadillac”
17. “Working for the Clampdown”

CD 2
1. “Ghetto Defendant”
2. “Armagideon Time”
3. “Stay Free”
4. “I Fought the Law”
5. “Straight To Hell”
6. “Should I Stay or Should I Go?”
7. “Garageland”
8. “White Riot”
9. “Complete Control”
10. “Clash City Rockers”
11. “Tommy Gun”
12. “English Civil War”
13. “The Call Up”
14. “Hitsville UK”
15. “This Is Radio Clash”




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買いたいけど、


買えねえ~~~!!




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映画試写会特別招待「最後のマイウェイ」、、、内田裕也氏とデビ夫人のトークショー

ボンジュ~ル!

マドモアゼ~ル?

ジュテ~ム!


あ、知ってる限りの

仏語並べてみましたw



あ、ツイ友にお誘いを

受けて、無料で、というか、

マスコミも招待の

映画死者界、いや、

試写会に参加してきたよ~!


仕事無いのにいいねえ~!

とか言うなよ~!

俺、先日からちょいと開き直ってる!

まずは、心に栄養を与えて、

カラダを元に近づけないと、、。




7月9日(火)


かなり、暑い日で、、って、毎日もう真夏日かw



飯田橋で降りると、目の前は神楽坂。


時間あれば、散策したいとこだったけどねw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kagurazaka



その会場「日仏学院 アンスティテュ・フランセ日本」


愛フォンのMAPが、感度悪くて、全然違う方向に俺を


おびき出しやがってえ~~~!


おまけに、人に聴き聴き、その方向に行ったら、


かなり近づいたんだが、それでも、ん?


手前にあるのは、「東京」って書いてあんべw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-institute



じゃ、もちっと上のあの建物カナ?って行ったっけ、


その角にいる、なんだか、作業中の若い兄ちゃんが、


住所なんですか?って、俺の愛フォンのメモ見ながら、


彼のスマホに入力して地図出してくれた時には、


苦笑してしまったがww


その子、さわやかで親切!


やっぱ、あれですよ!って一緒に案内してくれたのが、


さっきの場所、、、、。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-okuni poster



奥にポスター貼ってあんじゃんw


あ、ありがと、、、はははwwははw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-poster




何か悪い気がしたんで、「今日、ここで内田裕也さん、


来るんですよ」って教えてあげたけど、


流石に若者でも知ってたなw


この、ビートルズでさえ、知らない若者がふつうな世の中でw


裕也さん、すげ~~~!w


しぇけなべいべ~~~!





はい、フランスへの入り口DEATH!!!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-entrance



面の壁もおされ~w


わかるかな~?


これ、オブジェのあるガラスを通して、中が透けて見えてんのw


透ける、、、「いいねえ~w」(←懲りずに、櫻井翔君のマネでw)


(あ!終わっちゃった?家族ゲーム?w)


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-entrance wall


中、入ると、また、オサレ!


最近の日本のオフィスも、前の仕事柄、いろいろ、


拝ませてもらたけど、色遣いが、POP!!!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-lobii



ちょうど、この写メ撮ってる時に、


招待してくれたツイ友が、そこに現れたが、


ここは、内緒でw



ホールはね、イメージとしては、200人ほどの


小さな独立系映画館。


始まる前に、司会の方と、ポスター持ったスタッフ。


今回のイベントの紹介と段取りの説明。

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-opening mc




そして、今回のメインである、

フランス映画、


「最後のマイウェイ」

(原題 CLOCLO )


フローラン=エミリオ・シリ 監督


ジェレミー・レニエ 主演


が、上映された。






この映画は、世界のおそらく、誰もが、フランク・シナトラの


曲であると信じてきたはずの「マイウェイ」という曲の


原作は、この「クロード・フランソワ」という当時の


フランスでトップスターだったアーティストの生涯を


描いたストーリーなので、結末云々ではない。

$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-tirshi




愛称は原題の「CLOCLO」(クロクロ)。


フランスの60年代から、70年代まで活躍し、


ジャズに始まり、R&B、ロックンロール、ブリティッシュビート、


グラム、ディスコへと、最先端の音楽の波に乗っかりながら、


ビッグスターとなっては、急激に落ち目になったり、


その繰り返しで、最期は、ステージ前にシャワーを浴びた時、


その濡れた手でライトをいじってしまい、感電死する。





う~む、この前の仕事柄、その死に方が、


また、親近感が湧く!(←まずいだろw)







この内容は、彼をぐぐれば、書かれてることなので、


それをわかってても、当時のフランスの音楽界や、


同時代のアメリカ、イギリスでの音楽界の


流れとかが、リアルに描かれていて、


実に面白い。(←福山雅治のまねでw)



ファッションの変遷、フランスの当時の雰囲気、


あ~、俺みたいにフレンチポップ大好き人間には、


マジたまらんよ!



もう、観てから、ちょうど1週間か、2年ぶりくらいに


大スクリーンで見たということもあるけど、


もう1回観たい!って、あまり思わない俺が、この俺が


また機会があれば、観たいと思ってるんだよ。


クロクロがね、ずっと脳内リピートしてる!




お!この件、いいね!


配給協力・宣伝の


「角川メディアハウス」さん、


稿料ちょーだい!w


後援の「フランス大使館」さん、


ボクをフランスに連れてってw




あ、あ、前の仕事でそこも行ったなw





弐時間半の時間は、


あっという間の夢のTONIGHT(BY サザン)



すると、TV局、ラジオ局、雑誌、新聞、ネット等の


マスコミが、ゾロゾロ入ってきたよw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-msukomi




そんで前方の右手から、内田裕也氏と、デビ夫人が、


揃ってステージへ!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-yuy debi mskomimuke

お~~~!


そんで、滅多に観れないのは、映画に関しての会見だから、


TV局とか、紙媒体とか、それぞれ、二人は、同様の事を


のたまうわけだよ。



多分、皆さん、既にTV等で見たかもしれませぬが、


2人とも、壮絶な人生を、まさに「マイウェイ」、


我が道をゆく、で生きてこられた方々。


なんか、一緒に行ってくれたツイ友も、


今の俺みたいに、かなり、人世アップダウンだから、、、


そして、クロクロ、、、。


全てが一体となって、涙がでそうになったし、


前にいる2人みたいに、これっぽっちの事で、


負けそうになってる自分が恥ずかしくも思ったよ。



裕也さんがは、クロクロがもし生きてたら、同い年という事と


当時のフランスとかを放浪してたらしいし。




デビ夫人は、スカルノ大統領夫人として、インドネシアで


大統領が政変に会った時に、フランスに亡命して、


その時の社交界で、クロクロが目指した


フランスのスター、ジョニー・アリディと一緒の時の


貴重な写真も見せてくれた。


しかも、この映画に出てくる、クロード・フランソワの


「オリンピア劇場」の公演も実際に観てるらしい。


今でも、彼は、デビューする新人が、墓詣でするほどの


国民的スターだったんだと!



6,700万枚ものレコードを売り上げた、フレンチポップの


トップだったんだね。


なのに、何故、フランス・ギャルや、ゲーンズブール親子、


バーキン、フランソワーズ・アルディ、シルビィ・バルタン等は、


知ってても、日本人には、初耳に近いのは?




それはねえ、世界進出が決まった直後に


死んじまったんだよ、、、。


クロクロ、、、RIP!







で、あちこちの方向に向けて、撮影しやすいように、


向かされるわけw


俺、おもたねw


裕也さんとデビ夫人に、「今度はこっち向いて!」


とか、恐ろしい~~~!!!とねw



$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-yuya debi syomen



イベント終了して、廊下に出ると、マスコミが

まだ、いたw

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-maskomi rouka



そのわきを通って、ツイ友とそこを


去りました。




はい、でたがりのワタクシ、記念撮影www


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ore





出たら、正面にある本屋w


オサレだよねえwwおフランスはww


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-bookshop1

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-bookshop2






以下は参考までにw


「内田裕也 参院選出馬考えていた

デイリースポーツ 7月9日(火)19時23分配信


 ロック歌手の内田裕也(73)が9日、都内で行われた仏映画「最後のマイ・

ウェイ」20日公開)の特別試写会に、タレントのデヴィ夫人(73)と出席した。



 内田は舞台あいさつの終盤で突然「いま、参院選が行われてます。僕も

出ようかと思った」と21日投開票の参議院選挙に出馬の意志があったことを

告白。

しかし、「アントニオ猪木、山本太郎が出たので断念した」と明かした。


 内田は1991年の東京都知事選で、猪木氏が出馬表明しながら公示

直前で辞退したことに落胆して立候補した因縁があり、それをふまえて

発言したものとみられる。30年来の友人というデヴィ夫人からは

「(立候補なんて)やめた方がいいわよ」と助言され、苦笑していた。」

 





最期に、クロード・フランソワについての


詳しい記事見つけたので、無断転用しました。



15 mai 2008 No 856 の「NEWS IJEST RANCE」より


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-TITLE


「1978年に不慮の事故で他界したフランスの国民的アイドル歌手クロード・

フランソワ。

70年代フランスのディスコ・ブームに火を付け、没後30年たった現在でも

彼の人気は衰えを知らぬ。クロード・フランソワの魅力の秘密を、

ヴァリエテ・フランセーズ(フレンチ・ポップス)

の生き字引といわれるファビアン・ルクーブルさんに伺う。

(Texte par Hajime Yanagisawa, Archive Photo par

  Lecoeuvre Photothéque / Claude François)

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-75 DISCO




Claude François
クロード・フランソワ

1939年、エジプトのイスマイラ生まれ。幼少よりピアノとバイオリンの

レッスンを受け、1957年にルイ・フロジオ管弦楽団に入団。1962年より

本格的に歌手活動をスタートする。フレンチ・ポップスを紹介する人気

ラジオ番組「Salut les copains」のブームも手伝い、1964年9月に

オリンピア劇場初公演を実現させる。 1967年以降は、シナトラの名曲

「My Way」の原曲となる「Comme d’habitude 」の制作を始め、数々の

ヒットを生み出す。1978年、パリの自宅で感電死した



この曲は1967年2月にジャック・ルヴォーが作曲した「For Me」

(Sacem*登録番号300)がオリジナルですが、当初クロード・フランソワは

この曲にあまり興味を示していませんでした。しかし夏の全国ツアー中に、

ジャック・ルヴォーが作曲した「Plante un arbre」という曲に出会った

ことをきっかけに、クロード・フランソワは、最新アルバムに「For Me」

のメロディーを使うことを決心します。そして作詞家ジル・チボーが、

クロード・フランソワと恋人のフランス・ギャルの失恋のエピソードを

ベースに作詞し、歌の出だしをクロード・フランソワが「Je melève, je

te bouscule……」 とアレンジを加え「Comme d’habitude」は完成

しました。この曲は、クロード・フランソワが立ち上げたレコード会社

Flecheの最初のアルバム収録曲だったのですが、売り上げは芳しく

ありませんでした。しかし、自身のレーベルから発表する初めての曲という

事もあって、音楽番組出演時にはクロード・フランソワは必ずこの曲を

歌っていました。そんな偶然もあってか「Comme d’habitude」は、

バカンスでフランスに訪れていたカナダ出身のシンガーソングライター、

ポール・アンカの目に留まります。帰国後アンカは、詩を英語

に書き換え「My Way」という曲を作り上げました。後はご存じの通り、

名歌手シナトラが歌い、「My Way」は世界的なヒット曲となりました。

ちなみに「Comme d’habitude」は、「My Way」も含めていまだに

Sacemでのトップ著作曲です。


* Sacem:フランス音楽著作権協会 」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-MY WAY CLOCLO


シナトラが広めた名曲「My Way」の原曲「Comme d’habitude」

(1967)が収録 されているアルバム

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-TV




まあ、この映画の告知チラシにコメントを寄せてる


音楽評論家の湯川れい子さんに、二回目の会話を試みたよw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-yukawa kome


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ore tui



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-yukawa rip



湯川さん、素適!


また、返事くれたよw










さ、このセンスは、誘ってくれた方から、頂いたものですw

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-nonukes sens


みんな、選挙行こうぜい!


なんだ、この展開は?って?w


このイベントの招待の本当の後ろ盾は、原発再稼働反対を


表明し、その活動に従事されてる方で


内田裕也氏のオフィシャル・ブログ書いてる方なんだよ。


まあ、参加させてもらったお礼をツイでしたんだけど、



NO REPLYだったからな。



俺も、原発反対だが、

その人の♂人間には、


入れねえぞ!







てか、裕也さんの「ロッケンロー!」


を直に聴けて幸せだったww



俺もROCKの申し子だからな!


今に見てろ!



ロッケンロー!

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THE MODS TOUR 2013 「OPERATION SP」@赤坂BLITZ (7月6日)

おっす!

みんな~、夏バテしてる?

俺はねえ、パーフェクトに

夏バテしてる、、。

いや、相変らず、それ以上の

へなへな状態!




そんなところ、俺は、

かねてから券を予約して

前の仕事の合間に、楽しもうという、

予定だった、大好きなバンド、


「THE MODS」のツアー。

「2013 OPERATION SP」

に参戦してきたよ!


ほんとに、さーせん、、。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ik






そんなところで、ツイッターのフォロワーさんたちには、


行く前に、正直に、行くことと、それに対するお詫びを


したわけです。


そこまでやることはない!とか、気にしないで楽しんできなよ!


とか、色々、御声を頂いて、自分でもすっきりしました。


こんな心身と経済状態で、まえに予約してたとはいえ、


ふつうに行ってたら、「ざああけんな!」って思う人が


いるだろうにね、いや、思っても、直で責められなかった


事に対して感謝の気持ちでいっぱいです。





言い訳ととってもかまいませんが、現在の仕事なくて、


日々、散歩はするが、今迄ハードだったけど、無理して


動いてた筋肉とかは、確実に衰えてるはずなんで、


こんなことでもないと、ずっと立ってる自信がなくなる。


そうすると、精神的にもダウナーになる。


黙っていけば、たかが、ツイッター、でも、


俺の心の中が、もやもやして、耐えられなかった、、。


こういう真面目な性格が、今の自分の病につながるんだね。




それと、関係者の方へ。


地方のMODS FANとか、DVDとかも買えないFANに向けて


自分は、これを書いているんです。


消せ!と言われればそれまでですが


そんなこと、森やん、喜ぶんでしょうか?


そして、この自分の雨風呂は、「THE MODS」に


興味にない方々にも広く読まれてます!


狭い良識で、宣伝効果も無視して、


潰すとしたら、俺は「MODS」に対して、


表裏を感じてしまいます。








ちょい、早めに赤坂へ向けて、

いざ出陣!

もち、前に「TOWER RECORDS」の

ツイRTで、当たったMODSのメンバーの

サイン入りTを着てねw

だいぶ、もったい無かったけど~w


また、首回り、安全ピン、クロスにつけて、


最近のマイブームw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-modst ore


そんでもって、この

「DEATH & GLORY」バッグww


もうすぐ51歳のおっさんの

持つものじゃねえよなww


数年前、五反田の「TOC]ビル

にある、ロック雑貨屋で

買ったはいいが、ちょい、

恥ずかしかったものでww


これが、街頭デビューDEATH!!!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-bag







「赤坂SAKAS」に到着すると、「BLITZ」の周りは、


いつものように、猛者だらけw


ツイ友を探すのも、こりゃ、たいへんだw



だけど、2年前の「ロッケンロー・サミット」で初対面した、


MODS仲間を発見!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-taka maririn


「タカ」と「マリリン」ですw


あれから、ずっと、ツイでつながってます。


2人とも、生粋のロックンロール・ジャンキー!


そんで、その後、本人の希望で写メはNGですが、


このかたも、めちゃ、モッズ好きな女性、ジュンジュン!


みんな、ファッションきまってたね!w




それから、このMODSクラスタの中で、最年少17歳で


「THE LACKS」ってバンドで、既に群馬付近の


あちこちのハコに出回ってる、「タカシ」!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-takasi


見つけたので、「タカシ~!」って叫んだら、


ちょい高いとこから、飛び降りて走ってきたw


なんかねえ、若いのに、しかもパンクやってんのに、


斜にかまえてなくて、さわやかw



その周りには、FB繋がりだっていう、むしろ、俺に


近いようなオッサンばかりが、たむろってたw


ごつい恰好してても、皆腰が低い。




さて、どんなライブでも同じように、番号順で呼ばれるw


18時会場で、みな、呼ばれるとバラバラに中へw





JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-nyujou



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-nyuujou ore




開演前は、もう、会場満杯だよw


おかげで、ゆっくり余裕で入った自分は


ポジション取り失敗!


せめて、手すりによりかかりたかった、、、、。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaiennma


開演前のBGMは、ラモーンズとか、ジョニサンとか、


直前のクラっシュの「LONDON CALLING」には、


鳥肌が立ったよ!


やっぱ、家でちっさい音で聴くのと全然


聞こえ方が違うんだよ!

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaientyokuzen


開演時間ちょい遅れで、「THE MODS」のライブは


始まったよ!!!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-makugaaku


以下のセトリは、「THE MODS」仲間から、頂いたものと


自分の曖昧な記憶と照らし合わせたよw


㊟毎度のように、写真は曲とは、合っておりません。



①「MEAN STREET RATS」

 いきなりの爆音で始まったよ!

 しょっぱなから、ぶっ飛ばし!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-li1


②「ごめんだぜ」


 やっぱさ、初期の、ほんとに「THE MODS」に、とげが


 あった頃のナンバーやっれると、たまんないね!w


「NEWS BEAT」からねw

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-li2


③「BLUE RESISTANCE」

 マジで、これ、カッケー!

 サビも最高!!

 青春がよみがえるよw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-li3


④「IL GARAGE」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-li4


けっこう、これ人気あんのね?


いや、おれも好きだけどさw


⑤「HONEY BEE」

 んで、大好きなアルバム3枚のうちの一つ、


「HANDS UP」からは、これ!


 50年代風のロッケンロー!

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-li5


⑥「U.K.FLIGHT 583」(教授のボーカル)


⑦「MAKE SOME TROUBLE」

 「SHOTGUN SQUALL」の1曲目。


 いくつかのトラブルを作っちまうって、この前までの

 
 おれみたいw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-li6


⑧「Get On You」


⑨「SLOW DOWN BABY」(周のボーカル)


⑩「激しい雨が」


 この少し前辺りから、体調が芳しくなくなり、この前の2曲も


 そうだが、LET'S GO WASHROOM!


 だった、、、。


 WASHROOMにまで聴こえる、この名曲のイントロが


 聴こえた時に、慌てて、ホールに戻ったよ!


 あ~、心配いらねえw


 ちゃんと、ケツは拭いたw


「激しい雨」は、俺の下から出ちまった、、。

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-li8


⑪「EXCUSE ME, Mr.FUCK」

 なんか、これ、自分では、初めて演奏を聴いたかも。


⑫「少年の頃」


「JACK & JOKER」の最期の曲。


 昔の頃を回想してる内容のバラード。


⑬「BLACK BLITZ BOY」(キーコのボーカル)


⑭「HEY!! TRAVIS」


 中期の名盤「NAPALM ROCK」からねw


 これは、サビが効いてるから、ものすごい盛り上がる!


⑮「PISTOL SLAPPER」


 「J&J」の中で最も、かっこいいとおもえる曲だなw




アンコール①

「OPERATION BOP」


 今回のツアータイトルにもなってる曲でアンコールに応える!



「FAKER BUT SHAKER」



アンコール②

「SHADE OF THE MOON」


 これも、「NAPALM ROCK」からのナンバーなんだけど、


 タイトル曲やって☆かったなw


いや、いい曲だけどね、個人的にw

 
JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-li9



「GANG ROCKER」


 これも、歌がしみついてるね。


 10代の頃に初めて聴いた、あ、これ出た時は、


20代になってたかw


 MODS FANどもは、大合唱だねw



「ロックをトメルナ」


 これも、前作の「J&J」に入ってる曲。

  
 で、森やんは、みんなに向けて、


 「俺がお前らに言いたいのは、ロックをとめるな!って


  ことです!」


 ロックが死んだら、世間を批判する類の音楽が、


 なくなってしまうってことだね。



アンコール③


「ROCKAWAY」


 これは、ほんと、みんな大好きだねえw


 最近の自分が行ったライブでは、超盛り上がってる!



「LONDON NITE」


 さ、ラストのラストは、こいつDEATH!!!


 「神出鬼没のゲリラ・ロック!」


 もちろん、大貫憲章さんのために作られたナンバーだけど、


 こういう雨風呂を書いてる俺のことも歌ってる気になる!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-li13



3回も、アンコールをやったけど、20時半には、終わってたよ。






帰りの「BLITZ」も後ろ髪をひかれる思いでした。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-blitz kaeri


まだ、からだが、へんちょこだから、


ね、へんちょことか、打ってるでしょ?


次へのステップふめねえし、、、

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-blitz kaeri



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-neon



金のかかるライブはしばらくいけねえな、、、涙。


でも、行けたおかげで、やはり、また、かなりの


パワーをもらったよ!


それぞれの歌詞が、俺のために歌われてんじゃないかと


錯覚するほどだった。



「THE MODS」のメンバー!


そして、スタッフのみなさん!


本当にありがとうございました!


負けねえからな!


自分の人生に!


今は、立ち止まってるけどな!












あ、そうだ!

若いツイ友、タカシのライブの告知、


約束したんだ!

約束を守る男、ジュニオに清き1票を!w


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-taksi suke

近くの方で、興味のある方は、覗いてやってw


因みに、彼の愛魂の隣に写ってんのは、


古きオッサンパンクスなら、御詳しいでしょうが、


「THE STRUMMERS」の岩田さんだよw


彼が先日、参加したライブのトリが、彼らだったらしいよw





あ、それと、帰ってから、毎度ですが、


カリスマROCK DJの大貫憲章氏に

また、ご報告DEATH!!!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kenhe1


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kenrip

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-orerip



憲章さんと話すのも久しぶり。


最近、だるいせいか、ツイでも自分から絡むの


億劫になってきた、、、。


毎日が、また、己との闘いの日々になってしまったよ、、。






はい、これは、前にものっけたかもしれないが、


愛フォンに指で何も見ずに描いた「森やん」の


イラストだよw



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-mods illust




すみません。一部、自分の記憶と間違った


部分がありましたので、


改めて、その部分、書き直しました、、、涙。






え~い!


いっぱい、宣伝貼っちゃえ!w






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「変身」カフカのハピバ~レイヤー火将ロシエルさん~GACKTのハピバへ

ヘ~ンシ~~~ン!

トオ~~!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-gackt rider


ライダ~~キ~~~ック!


いや、その変身じゃなくて、

先日は、「変身」という

あまりにも、有名な小説を書いた

オーストリアのFRANZ KAFKA

(カフカ)のハピバでした。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kafka



1883年7月3日生まれ。

因みに、没は1924年6月3日。







最近は、本は一切読まなくなった自分でも、この小説は、


内容が、奇異だというので、読んでみたわけだ。


はい、正直言って、ハッキリとした内容は遠い彼方です。


ただ、うろ覚えの記憶の中で、語らせてもらうと、


主人公は、朝目が覚めたら、虫に変身していた、、。


そして、虫になった目線で語っていくというもの


だったと思うんだが。


その発想自体が、若かりし頃の自分には


とても、斬新に映ったわけで。



カフカって、よっぽどのマニアじゃないと、


他の作品読んだことないんじゃないかと思うけど、


実際は、生前出したものは、「変身」だけみたいね?


そして、没後出たのも、数冊しかない。





まあ、こんな俺でも、昔は、


「本の虫」と呼ばれ、、、、







さーせん!


言いすぎました!


虫だけに、「本の虫」!!


(←もう、ええっちゅうの!)









ところで、変身と言えば、コスプレも


一種の変身願望の表れ。


ちょっと前のコスプレって言ったら、せいぜい、


警官、看護師、客室乗務員etc.かたい制服もの。


後は、ゴス、ゴスロリ系。


アニメからは、「ラムちゃん」とか、「メーテル」とか、


「ガンダム」周り、「エヴァンゲリオン」周り、


そういった感じのものが多かった気がする。




そいや~、秋葉で働いてた時に、バイトで来てた


当時25歳くらいの男子が、見た目は大したことないんだが、


その、コスプレってものをやってて、写真も見せて


もらったが、確かに面白そうだったw


同人誌も作ってて、よく、そういうイベントに行ってたよw


かなりの顔だったみたいだからねw



十年くらい前の話だけどねw





しかし、今や、コスプレってものを見るのが好きな


自分にとっては、サッパリわからないアニメやゲームのキャラが


多くて、これ何なんだろう?って感じがするわけだが、



それでも、最近の「コスプレイヤー」


(←そもそも、この言葉自体いつからだろ?w)


ああ、その子達の間では、

「レイヤー」とまで略されてるw




しかも、ものすごい本格的で、昔みたいな、「ん?」


っていう子が減って、パーフェクト!とでも


言いたくなるような「レイヤー」さんが多い。



ちなみに、ツイでもグダグダついったんだが、自分は、


約30年前、「パンクス」をしてたわけだけど、


以前にも、「自分史的なパンク30周年」にも


書いたかもだけど、その時代に「パンクス」をやったのは、


ただパンクが好きになっただけじゃなく、異形に対する憧憬も


あったので、髪を総立ちにさせてたんだと思う。



だから、昔から、変わったファッションの人を眺めるの


好きだし、「パンクス」等のROCKファッションを眺めるのと、


「レイヤー」さんたちのファッションを眺めるのは


同じ目線だと思うんだ。



だからねえ、もし、自分が若かったら、「パンクス」も


やったかもしれないが、「レイヤー」もやってたかもしれないw




ただし、異形といっても、数年前に、澁谷から発生し、



全国で流行った、俺にとって究極の異形、


「ヤマンバ」のちの「マンバ」だけは


理解に苦しむ。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-manba



だって、顔を黒塗りで、、まんま学校

とか行っちゃうんだよ?


ありえねえし。


これはねえ、モヒカンとか、

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-mohi



トロージャンやるよりも、

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-trojn

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-trojan 2



過激で、恥ずかしいとしか、

思えんのね。




あ、今、どっちもどっち!

って声が聞こえる!w


誰?誰なの?w







時代って変わりゆくと感じるのは、こういった


ファッションにも顕著にあらわれるよね?



自分が、中学の時にデビューした、黒人音楽「ドゥーワップ」を


主体としたR&Bバンド「シャネルズ」のちの「ラッツ&スター」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-chaanels



が、メインボーカル4人が顔を靴墨で塗ってTV出た時は


衝撃だったのが、地で行っちゃったんだもんねw



まあ、これも、黒人への憧憬だよな。



シャネルズについては、元気でいたら、


また、別途書こうかな?w




彼女らがやってた時期は、日本でロックが主流に


なってたのが、ある時期から、ヒップホップ、R&B、


レゲエが若者のファッションのメイン・ストリームに


なったころだからね。



男の子も、キャップに、だらっとした長めのTシャツ、


ぶかぶかのパンツ。


まさか、そんな時代が来るなんて、思わなかったなw





さて、「レイヤー」に戻るよ。



相変らず、最近の自分は、誰かがRTしたりして、


気になった人をフォローしてるスタンスなんだが、


ある時から、「レイヤー」さんをフォローすることになったw







「火将ロシエル」さん


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-rosi icon


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-prof




でね、あるとき、彼女がこうツイッたのね。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-roci natukomi ukaru


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-rociel natsu sya




美しすぎるね!w


完璧にやられた!w







だからさあw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ore 28goudayo



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-loci arigata



そんでねえ、また、日をおいて、


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-roci tetujin0

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-roci tetujin

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-28goudesuyo



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-loci 28gou?


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ore goudesu






ある日、もう、忘れちゃったけど、彼女が、ハピバだってえのを


TLで見つけて、彼女の写真をコラージュにして


贈ったけど、反応なかったなw


ま、いいやww

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-collage


おまけで、いくつか、レイヤー姿、拾ってみたよw

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-rociel2


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-rociel3

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-loci6


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-lo7

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-loci5


歌も歌ってるでw


ん?

レイヤーは、イコール地下アイドルなのか!w







そして、彼女のプロフにある、好きなアーテイスト、



「Gackt」さんは、「カフカ」の

ハピバの翌日がハピバでしたw


1973年7月4日生まれ。


なんと、40歳!






彼も、やはり、コスプレとの中間を行ってる感がするわけで。


しかし、こんなに、美しい男がいるもんだなとw



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-gakt


ガクちゃんも、数年前の劇場版「仮面ライダーDECADE」


だっけな~?


ライダーマンに変身する前の役をしてんだよなあw

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-riderman



最近のライダー・シリーズも、息子がたまに見てたのをたまに、


ちらっと見てきたが、ライダー自体もどんどん、


設定が変化して、ごいす~だよねww









さて、ワタクシも、目が覚めたら、、、、








JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-fukugan



虫になってました、、、、。




こういうオチじゃ、


不満で~すか~~~~???w



可不可?


どっちなんだよ~~~~!!w




無視すんなよ~~!!w







じゃ、虫にならない程度に寝るよw


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