「LIVE FREELY by Jack Daniel's Vol3」@ビルボードライブ東京 | JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON

「LIVE FREELY by Jack Daniel's Vol3」@ビルボードライブ東京

性懲りもなく、

またも、イベントに

顔を出したぜい!


元々は、雨風呂トモが、

こういう企画があるって

教えてくれたのが、

「THE CLASH」の超豪華おまけつき

BOX SET「SOUND SYSTEM」の


$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-box


9月9日発売記念の中に入れるという

Tシャツw全世界から募集してる

というものだった。





賞金$10,000


おまけに、審査するのは、元クラッシュのメンバー!


とりあえず、応募要項とか、既に応募された、世界の応募者の


デザインは初回分は観たけど、自分では、


勝てるかはわからんが、参加はできそうな感じはうけた。




で、実際にやるかどうかは、置いといて(←置いとくんだw)


それに連動した形で、今回の無料イベントが


行われたんだw


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JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-info clash


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東京・六本木ミッドタウンの「ビルボードライブ東京」でね。


六本木は、流石に、金持ちしか行かないイメージが強いし、


あまり、普段、用のないところだ。




また、この商業施設が、でかいから、辿り着くまで大変だよw


奥のビルの4Fだってさw

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んで、こっちねw


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脳内磁石狂ってっからwwwww(←笑えんwww)



着いたら、会場を待つ人々。

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その奥にあったよ、あった!

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さて、受付に並んでみたよ。


「ご予約ですか?」


「あ、いえ、予約埋まってるのは知ってますが、無料で


 入れるって、書いてあったんでw」


「はい、それじゃ、わきの席が少し残ってるだけですが」


「あ、えーと、こっち側が、いいです。」


「では、このチケットは、帰りにこちらで引き取りますので」


というわけで、これが、チケット。


チケ・コレクターでもある俺は、涙を飲むしかない、、、。



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はい、会場しましたよ~w

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-gate


3階席のステージの左側に、カウンター席のような


座席が並んでたよw


ステージを上から見下ろす感じ。ハコはそんなに


馬鹿でかくないから、見やすいかもw


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しかし、場所がらか、企画が企画なのに、ロックな人たちが、


10人前後しか、みかけなかったwww


ラフなかっこの人自体少なく、こじゃれた感じの大人たちで


一杯だったww


おまけに、着物の2人とか、いったい、目的は何だ!


クラッシュのT、しかも「LONDON CALLING」の


着てるの俺だけじゃねえか!



え?!何で?何で、俺の方が浮いてンの?ww







これが、カウンターの上に。今回の趣旨である、


「THE CLASH」の「SOUND SYSTEM」の告知FP。


う~ん、これ、チケ代わりだなw


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いくら、無料とはいっても、そこはそれ、


というか、ドリンクくらい飲みたい。


「JACK DANIEL’S」のバーカウンターへ。

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-jack dani


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3階からの憲章さんは、なんか、浮いて見えたぞw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-2kaikarano kensyo arena

だいたいが、このこじゃれた観客層、、、


いったい、何を目当てに、、、。




第一部の憲章さんのかけたレコードのリストをメモッてみたw


2曲ほど、聴いててわからなかったのは、除く。


〇ザ・ビートルズ「恋を抱きしめよう(WE CAN WORkIT OUT)」


〇ザ・ピーナッツ「恋のバカンス」


〇ザ・ベンチャーズ 曲名不明


〇ザ・クリケッツ「I FOUGHT THE LAW」


〇ダイアナ・ロス&シュープリームス「恋はあせらず」


〇ステッペン・ウルフ「ワイルドで行こう」


〇ザ・クラッシュ「トミー・ガン」



ほぼ、うろ覚えで一緒に歌ってましたよw




続いては、やっぱ、これがメインなんだろうな。


「武藤招待の昭平withウエノコウジ」のライブ。第一部。


ステージの上からでも、その素晴らしい、アコギ2本の


競演が、見て取れたよ!



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前に、「ロッケンロー・サミット」で見た時も、そうだったが


ライブは、みんなとの乾杯から始まるw


2人共、初めから、終わりまで、ずっと酒飲みっぱなしw


おかげで、MCがまた、おもしろいんだよw





曲名は、全く知らないんだよ、、、。


音源持ってないからねw


武藤昭平さんが、メイン・ギターで、ウエノコウジさんが、


ベース担当。


昭平さんは、現在、パンク・ジャズ・バンドの「勝手にしやがれ」


を率いていて、その前は、「THE MODS」傘下のレーベル


「SCARFACE」にも参加してたパンク・バンド「THE 100’S」


で、ドラム叩いてた人。


コウジさんは、元「ミッシェル・ガン・エレファント」の


ベーシストで、現「THE HIATUS」のメンバー、


及び、「DAD MOM GOD」のプロジェクトに参加。


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要は、アコギ2本と言えど、2人共、パンク出身だから、


攻撃的な音なんだあw


昭平さんが、ジャズ・バンド組んでるせいもあってか、


インプロビゼーションもかなりのもんだ。


一部のラストに、彼らが元々カバーしてた、「THE CLASH」の


「LONDON CALLING」をやってくれた!


アコギでパンク!マジでしびれたよ!




20時「憲章さんのロンナイ」第2部。


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上から見てたら、何人か、知り合いだろうか、DJを


やってる際中の憲章さんのところに近寄り、声掛けに


行ってるじゃないか!


ツイでも、FBでも、雨風呂でも繋がってる俺は、


かなり錯覚してるから、別に並んでるわけじゃなし、


行くっきゃないっ!と反対側の階段を降りて、


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傍まで行ったよ!



すぐ、憲章さんの脇にいたご夫妻が、ちょうど、


話し掛けてたんで、その後に待機だ!



で、また黙々と、アナログかけながら、


歌い、踊ってる憲章さんに見えるように、


この前、「THE MODS」の話で絡んだ時の、


俺のツイ愛魂を愛フォンにUPにして、


この前、会話したのは自分ですよ!と、


訴えた!



そしたら、寄って来てくれたので、


「いつも、ツイで絡んでくれてありがとうございます!」


と言って、2ショットの写メに至ったわけであるw


憲章さん、まことに、誠にありがとうございます!



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こういった経緯もあり、第2部のDJリストは作れんかったw


が、覚えてるところで行けば、


〇ドゥービー・ブラザーズ「ロング・トレイン・ランニング」


〇ザ・バグルズ「ラジオスターの悲劇」


〇ザ・クラッシュ「I FOUGHT THE LAW」


〇ザ・クラッシュ「ロンドン・コーリング」


〇ヘアカット100「フェイバリット・シャツ」


〇セックス・ピストルズ「ゴッド・セイブ・ザ・クイーン」


〇ザ・ラナウェイズ「チェリー・ボム」


くらいかなww




そうしたら、その手前のご夫妻が、俺に話し掛けてきたので、


「憲章さんのお知り合いですか?」


「知り合いってほどでもないけど、ま、昔から知ってるからねw」


少し、そこの席で話させてもらうと、自分より、2、3歳上位で


同じ時期、つまり、「TSUBAKI HOUSE」で、「LONDON NITE」


が、始まった頃に踊りに行ってたらしいので、意気投合!



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記念写真も撮ったw


旦那さん、昔、頭ピンクで、両腕に安全ピン


さしまくってたんだとw


はははははww



「どこ、席?一人?」


「え~、あそこの3Fで、一人です~。」


「じゃ、こっち、きなよ~」


「え?いんですか?」


「もちろん、空いてるしさw」とご主人。



お言葉に甘えて、置いてきた「ジャック・ジンジャー」を


持ってきたよw


あ、ちなみに、「ジャック・ジンジャー」って、


キース・リチャーズが、大好物んだってねw



そこで、憲章さんのDJ聴きつつ、話をしたよ。


ご夫妻は、山口夫妻(本人の了承得てます)と


おっしゃるそうなんだが、なんと、その「ビルボードライブ東京」


まで、家から3分だって!!!



チョー、ビックシなんですけど~w


「お、お金持ちなんすね?」


「そんなことないよw」


「ははwはははwwそすかww」



贅沢にも21時「武藤昭平withウエノコウジ」第2部は、


その場所から観させて頂きましたよw


お二方ありがとうございます!



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彼らの曲は、物凄い。


コウジさんは、しきりに


「皆さんには、無縁でしょうが、パンク聴いてください!


 2人ともパンク出身なんでw」と言っていたw


そりゃ、言いたくもなるわなw


あの観客層じゃw


とても、クラッシュ好きにも、武藤ウエノ好きにも


見えない人々ww


ここって、食事もできるから、適当に、


来ちゃったのかな?ww



???????????????


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で、また、パンク・カバーやったよw


なんと、ジョニサンの「チャイニーズ・ドッグ」


「チャイニーズ・ドッグ」って何だしww


でも、そんなの食いたくねえ!そんなの食いたくねえ!


はい、オッパッピ~~~!!!


「チャイニーズ・ロックス」の間違いですよww



そいや、横須賀基地で、USのバーガー・チェーンの


メニューにある「CHEESE DOG」を


「CHINESE DOG」と空目したのを思い出したw


でも、そんなのどうでもええ!そんなのどうでもええ!


はい、オッパッイもみてえ~!!






wwwwアコギ・バージョン初めて聴いたww



いやあ、ステージングといい、楽曲といい、カバーといい、


MCといい、是非皆にも見てもらいたいもんだw





そして、また、最期に「SOUND SYSTEM」の宣伝と


「THE CLASH」のPVが流れる中、出会ったばかりの


お2人とお別れだ。


あ、やっと、雨風呂できましたんで、読んでくださいまし!w



そして、また会える日をw




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まあ、相変らず、座ってるのが、しんどかったが、


とりあえず、また、脳内セロトニンが出たから、

病に効くわw

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それでは、宣伝入りま~す!w

下記が、BOXの概要DEATH!!!



ザ・クラッシュ(The Clash)のボックス・セット『Sound System』

が海外で9月9日発売。

クラシック・メンバーによるスタジオ・アルバム5枚(オリジナル盤と同様

合計8枚のフォーマット:『ロンドン・コーリング』は2CD、

『サンディニスタ!』は3CD)のリマスター盤に加え、アルバム未収録の

シングル、B面曲、デモなどを未発表なものも含めて収めた3枚のレア

音源集CD、そして、ドン・レッツとジュリアン・テンプルによる未発表

映像やPV、初出のライヴ映像などを収録したDVDを付属。リマスターは

クラッシュが自ら新たに施しています。

ボックスはラジカセをモチーフにしたもの(ベースのポール・シムノンが

デザインを担当)で、バンドのファン雑誌『アルマゲドン・タイムズ』の

オリジナルの復刻版、取扱説明書ブックレット、ポール・シムノンが

キュレーションとデザインを手がけたこれの最新版、ドッグタグ、バッジ、

ステッカー、クラッシュの特別ポスターなどのグッズも同梱されます。

4種類のプロモ映像あり



なお、同日にはジョー・ストラマー手書きの1982年のライヴのセットリストを

元に、その順番にオリジナル音源を収録した2CDの『The Clash Hits

Back』も発売予定。ジョー・ストラマーが毎回ギグの前に愛用の

テレキャスターの裏にテープで貼っていた、直筆のオリジナル・セット

リストを付属予定。

この他に、メンバーによってリマスターされたオリジナル5作品の

セットも発売されます。


●『Sound System』


※『白い暴動』『動乱(獣を野に放て)』『ロンドン・コーリング』(2枚組)

『サンディニスタ!』(3枚組)『コンバット・ロック』(上記すべて

ザ・クラッシュが新規リマスタリングを担当。エンジニアは受賞歴のある

ティム・ヤング)

※レア音源、デモ音源、アルバム未収録シングル、B面音源を収録したCD3枚

※ジュリアン・テンプル監督による未発表映像

※ドン・レッツ監督による初期のスーパー8mm映像

※バンドの全プロモ・ビデオ

※未発表ライヴ音源

※取扱説明書ブックレット

※『アルマゲドン・タイムズ』1・2号の復刻版および『アルマゲドン・

タイムズ』3号(ポール・シムノンが編集・デザインを手がけ新たに発行する

ファン雑誌)が収められたフォルダ※グッズ(ドッグ・タグ、バッジ、

ステッカー、ハーランド・ミラーがデザインを手がけた

”Future Is Unwritten”ノート)

※特別フォト・ポスター

<収録内容>

1. ‘The Clash’
2. ‘Give Em Enough Rope’
3. ‘London Calling’ (2CD)
4. ‘Sandinista’ (3CD)
5. ‘Combat Rock’
*All newly re-mastered by The Clash with award-winning

engineer Tim Young

6:"Sound System" (3CD)

[Sound System:Disc 1]

1. White Riot (Single version)
2. 1977 (B-side)
3. Listen (Capital Radio EP) / Interviews
(Capital Radio EP)
4. Capital Radio (Capital Radio EP)
5. London’s Burning (Live B-side Remote Control)
6. Complete Control (Single version)
7. City Of The Dead (B-side)
8. Clash City Rockers (Original single version)
9. Jail Guitar Doors (B-side)
10. White Man In Hammersmith Palais (A-side)
11. The Prisoner (B-side)
12. 1-2 Crush On You (B-side Tommy Gun)
13. Time Is Tight (Black Market Clash)
14. Pressure Drop (B-side English Civil War)
15. I Fought The Law (Cost Of Living EP)
16. Groovy Times (Cost Of Living EP)
17. Gates Of The West (Cost Of Living EP)
18. Capital Radio (Cost Of Living EP)
19. Armagideon Time
20. Bank Robber (A-side)
21. Rockers Galore On A UK Tour (B-side)

[Sound System:Disc 2]

1. Magnificent Dance (12”) 5:36 (available on Singles
box set)
2. Midnight To Stevens (Outtake)
3. Radio One (B-side Hitsville UK)
4. Stop The World (B-side The Call Up)
5. The Cool Out (US 12” B-side of The Call Up)
6. This Is Radio Clash (A-side)
7. This Is Radio Clash (B-side 7” - different lyrics)
8. First Night Back In London (B-side Know Your Rights)
9. Rock The Casbah (Bob Clearmountain 12” mix) -
PREVIOUSLY UNRELEASED
10. Long Time Jerk (B-side Rock The Casbah)
11. The Beautiful People Are Ugly Too (Outtake) -
PREVIOUSLY UNRELEASED
12. Idle In Kangaroo Court (Outtake listed as Kill
Time) - PREVIOUSLY UNRELEASED
13. Ghetto Defendant (Extended version - unedited)
- PREVIOUSLY UNRELEASED
14. Cool Confusion (B-side Should I Stay Or Should
I Go 7”)
15. Sean Flynn (Extended ‘Marcus Music’ version) -
PREVIOUSLY UNRELEASED
16. Straight To Hell (Extended unedited version from
Clash On Broadway) - PREVIOUSLY UNRELEASED

[Sound System:Disc 3]

*Extracts from The Clash’s first ever recording
session at Beaconsfield Film School 1976. Recorded
by Julien Temple

1. I’m So Bored With The USA
2. London’s Burning - PREVIOUSLY UNRELEASED
3. White Riot
4. 1977 - PREVIOUSLY UNRELEASED

*Polydor Demos - The Clash’s second recording session
November 1976 / Produced by Guy Stevens
5. Janie Jones
6. Career Opportunities
7. London’s Burning - PREVIOUSLY UNRELEASED
8. 1977 - PREVIOUSLY UNRELEASED
9. White Riot - PREVIOUSLY UNRELEASED

*Live at The Lyceum, London 28th December 1978
10. City Of The Dead
11. Jail Guitar Doors - PREVIOUSLY UNRELEASED
12. English Civil War
13. Stay Free - PREVIOUSLY UNRELEASED
14. Cheapstakes - PREVIOUSLY UNRELEASED
15. I Fought The Law

[Bonus DVD]

*Julien Temple Archive

*White Riot Interview

*Promo and interviews with Tony Parsons
1977
White Riot
London’s Burning

*Sussex University 1977
I’m So Bored With The USA 2:14 - PREVIOUSLY UNRELEASED
Hate & War 1:94 - PREVIOUSLY UNRELEASED
Career Opportunities 1:42 - PREVIOUSLY UNRELEASED
Remote Control 2:73 - PREVIOUSLY UNRELEASED

*Don Letts Super 8 Medley
White Riot 1:52
Janie Jones 1:73
City of the Dead 2:04
Clash City Rockers 2:15
White Man in Hammersmith Palais 2:53
1977 1:41

*Clash On Broadway
London Calling
This Is Radio Clash
The Magnificent Seven
Guns Of Brixton
Safe European Home

*Promo Videos
Tommy Gun 3:00
London Calling 3:20
Bankrobber 4:00
Clampdown (Live) 5:00
Train In Vain (Live) 2:10
The Call Up 3:10
Rock The Casbah 3:20
Should I Stay Or Should I Go (Live at Shea
Stadium) 2:50
Career Opportunities (Live at Shea Stadium) 3:00

●『The Clash Hits Back』

CD 1
1. “London Calling”
2. “Safe European Home”
3. “Know Your Rights”
4. “(White Man) In Hammersmith Palais”
5. “Janie Jones”
6. “The Guns of Brixton”
7. “Train in Vain”
8. “Bankrobber”
9. “Wrong ‘Em Boyo”
10. “The Magnificent Seven”
11. “Police on my Back”
12. “Rock the Casbah”
13. “Career Opportunities”
14. “Police & Thieves”
15. “Somebody Got Murdered”
16. “Brand New Cadillac”
17. “Working for the Clampdown”

CD 2
1. “Ghetto Defendant”
2. “Armagideon Time”
3. “Stay Free”
4. “I Fought the Law”
5. “Straight To Hell”
6. “Should I Stay or Should I Go?”
7. “Garageland”
8. “White Riot”
9. “Complete Control”
10. “Clash City Rockers”
11. “Tommy Gun”
12. “English Civil War”
13. “The Call Up”
14. “Hitsville UK”
15. “This Is Radio Clash”




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