映画試写会特別招待「最後のマイウェイ」、、、内田裕也氏とデビ夫人のトークショー
ボンジュ~ル!
マドモアゼ~ル?
ジュテ~ム!
あ、知ってる限りの
仏語並べてみましたw
あ、ツイ友にお誘いを
受けて、無料で、というか、
マスコミも招待の
映画死者界、いや、
試写会に参加してきたよ~!
仕事無いのにいいねえ~!
とか言うなよ~!
俺、先日からちょいと開き直ってる!
まずは、心に栄養を与えて、
カラダを元に近づけないと、、。
7月9日(火)
かなり、暑い日で、、って、毎日もう真夏日かw
飯田橋で降りると、目の前は神楽坂。
時間あれば、散策したいとこだったけどねw

その会場「日仏学院 アンスティテュ・フランセ日本」
愛フォンのMAPが、感度悪くて、全然違う方向に俺を
おびき出しやがってえ~~~!
おまけに、人に聴き聴き、その方向に行ったら、
かなり近づいたんだが、それでも、ん?
手前にあるのは、「東京」って書いてあんべw

じゃ、もちっと上のあの建物カナ?って行ったっけ、
その角にいる、なんだか、作業中の若い兄ちゃんが、
住所なんですか?って、俺の愛フォンのメモ見ながら、
彼のスマホに入力して地図出してくれた時には、
苦笑してしまったがww
その子、さわやかで親切!
やっぱ、あれですよ!って一緒に案内してくれたのが、
さっきの場所、、、、。

奥にポスター貼ってあんじゃんw
あ、ありがと、、、はははwwははw

何か悪い気がしたんで、「今日、ここで内田裕也さん、
来るんですよ」って教えてあげたけど、
流石に若者でも知ってたなw
この、ビートルズでさえ、知らない若者がふつうな世の中でw
裕也さん、すげ~~~!w
しぇけなべいべ~~~!
はい、フランスへの入り口DEATH!!!

面の壁もおされ~w
わかるかな~?
これ、オブジェのあるガラスを通して、中が透けて見えてんのw
透ける、、、「いいねえ~w」(←懲りずに、櫻井翔君のマネでw)
(あ!終わっちゃった?家族ゲーム?w)

中、入ると、また、オサレ!
最近の日本のオフィスも、前の仕事柄、いろいろ、
拝ませてもらたけど、色遣いが、POP!!!

ちょうど、この写メ撮ってる時に、
招待してくれたツイ友が、そこに現れたが、
ここは、内緒でw
ホールはね、イメージとしては、200人ほどの
小さな独立系映画館。
始まる前に、司会の方と、ポスター持ったスタッフ。
今回のイベントの紹介と段取りの説明。

そして、今回のメインである、
フランス映画、
「最後のマイウェイ」
(原題 CLOCLO )
フローラン=エミリオ・シリ 監督
ジェレミー・レニエ 主演
が、上映された。
この映画は、世界のおそらく、誰もが、フランク・シナトラの
曲であると信じてきたはずの「マイウェイ」という曲の
原作は、この「クロード・フランソワ」という当時の
フランスでトップスターだったアーティストの生涯を
描いたストーリーなので、結末云々ではない。

愛称は原題の「CLOCLO」(クロクロ)。
フランスの60年代から、70年代まで活躍し、
ジャズに始まり、R&B、ロックンロール、ブリティッシュビート、
グラム、ディスコへと、最先端の音楽の波に乗っかりながら、
ビッグスターとなっては、急激に落ち目になったり、
その繰り返しで、最期は、ステージ前にシャワーを浴びた時、
その濡れた手でライトをいじってしまい、感電死する。
う~む、この前の仕事柄、その死に方が、
また、親近感が湧く!(←まずいだろw)
この内容は、彼をぐぐれば、書かれてることなので、
それをわかってても、当時のフランスの音楽界や、
同時代のアメリカ、イギリスでの音楽界の
流れとかが、リアルに描かれていて、
実に面白い。(←福山雅治のまねでw)
ファッションの変遷、フランスの当時の雰囲気、
あ~、俺みたいにフレンチポップ大好き人間には、
マジたまらんよ!
もう、観てから、ちょうど1週間か、2年ぶりくらいに
大スクリーンで見たということもあるけど、
もう1回観たい!って、あまり思わない俺が、この俺が
また機会があれば、観たいと思ってるんだよ。
クロクロがね、ずっと脳内リピートしてる!
お!この件、いいね!
配給協力・宣伝の
「角川メディアハウス」さん、
稿料ちょーだい!w
後援の「フランス大使館」さん、
ボクをフランスに連れてってw
あ、あ、前の仕事でそこも行ったなw
弐時間半の時間は、
あっという間の夢のTONIGHT(BY サザン)
すると、TV局、ラジオ局、雑誌、新聞、ネット等の
マスコミが、ゾロゾロ入ってきたよw

そんで前方の右手から、内田裕也氏と、デビ夫人が、
揃ってステージへ!

お~~~!
そんで、滅多に観れないのは、映画に関しての会見だから、
TV局とか、紙媒体とか、それぞれ、二人は、同様の事を
のたまうわけだよ。
多分、皆さん、既にTV等で見たかもしれませぬが、
2人とも、壮絶な人生を、まさに「マイウェイ」、
我が道をゆく、で生きてこられた方々。
なんか、一緒に行ってくれたツイ友も、
今の俺みたいに、かなり、人世アップダウンだから、、、
そして、クロクロ、、、。
全てが一体となって、涙がでそうになったし、
前にいる2人みたいに、これっぽっちの事で、
負けそうになってる自分が恥ずかしくも思ったよ。
裕也さんがは、クロクロがもし生きてたら、同い年という事と
当時のフランスとかを放浪してたらしいし。
デビ夫人は、スカルノ大統領夫人として、インドネシアで
大統領が政変に会った時に、フランスに亡命して、
その時の社交界で、クロクロが目指した
フランスのスター、ジョニー・アリディと一緒の時の
貴重な写真も見せてくれた。
しかも、この映画に出てくる、クロード・フランソワの
「オリンピア劇場」の公演も実際に観てるらしい。
今でも、彼は、デビューする新人が、墓詣でするほどの
国民的スターだったんだと!
6,700万枚ものレコードを売り上げた、フレンチポップの
トップだったんだね。
なのに、何故、フランス・ギャルや、ゲーンズブール親子、
バーキン、フランソワーズ・アルディ、シルビィ・バルタン等は、
知ってても、日本人には、初耳に近いのは?
それはねえ、世界進出が決まった直後に
死んじまったんだよ、、、。
クロクロ、、、RIP!
で、あちこちの方向に向けて、撮影しやすいように、
向かされるわけw
俺、おもたねw
裕也さんとデビ夫人に、「今度はこっち向いて!」
とか、恐ろしい~~~!!!とねw

イベント終了して、廊下に出ると、マスコミが
まだ、いたw

そのわきを通って、ツイ友とそこを
去りました。
はい、でたがりのワタクシ、記念撮影www

出たら、正面にある本屋w
オサレだよねえwwおフランスはww


以下は参考までにw
「内田裕也 参院選出馬考えていた
デイリースポーツ 7月9日(火)19時23分配信
ロック歌手の内田裕也(73)が9日、都内で行われた仏映画「最後のマイ・
ウェイ」20日公開)の特別試写会に、タレントのデヴィ夫人(73)と出席した。
内田は舞台あいさつの終盤で突然「いま、参院選が行われてます。僕も
出ようかと思った」と21日投開票の参議院選挙に出馬の意志があったことを
告白。
しかし、「アントニオ猪木、山本太郎が出たので断念した」と明かした。
内田は1991年の東京都知事選で、猪木氏が出馬表明しながら公示
直前で辞退したことに落胆して立候補した因縁があり、それをふまえて
発言したものとみられる。30年来の友人というデヴィ夫人からは
「(立候補なんて)やめた方がいいわよ」と助言され、苦笑していた。」
最期に、クロード・フランソワについての
詳しい記事見つけたので、無断転用しました。
15 mai 2008 No 856 の「NEWS IJEST RANCE」より

「1978年に不慮の事故で他界したフランスの国民的アイドル歌手クロード・
フランソワ。
70年代フランスのディスコ・ブームに火を付け、没後30年たった現在でも
彼の人気は衰えを知らぬ。クロード・フランソワの魅力の秘密を、
ヴァリエテ・フランセーズ(フレンチ・ポップス)
の生き字引といわれるファビアン・ルクーブルさんに伺う。
(Texte par Hajime Yanagisawa, Archive Photo par
Lecoeuvre Photothéque / Claude François)

Claude François
クロード・フランソワ
1939年、エジプトのイスマイラ生まれ。幼少よりピアノとバイオリンの
レッスンを受け、1957年にルイ・フロジオ管弦楽団に入団。1962年より
本格的に歌手活動をスタートする。フレンチ・ポップスを紹介する人気
ラジオ番組「Salut les copains」のブームも手伝い、1964年9月に
オリンピア劇場初公演を実現させる。 1967年以降は、シナトラの名曲
「My Way」の原曲となる「Comme d’habitude 」の制作を始め、数々の
ヒットを生み出す。1978年、パリの自宅で感電死した
この曲は1967年2月にジャック・ルヴォーが作曲した「For Me」
(Sacem*登録番号300)がオリジナルですが、当初クロード・フランソワは
この曲にあまり興味を示していませんでした。しかし夏の全国ツアー中に、
ジャック・ルヴォーが作曲した「Plante un arbre」という曲に出会った
ことをきっかけに、クロード・フランソワは、最新アルバムに「For Me」
のメロディーを使うことを決心します。そして作詞家ジル・チボーが、
クロード・フランソワと恋人のフランス・ギャルの失恋のエピソードを
ベースに作詞し、歌の出だしをクロード・フランソワが「Je melève, je
te bouscule……」 とアレンジを加え「Comme d’habitude」は完成
しました。この曲は、クロード・フランソワが立ち上げたレコード会社
Flecheの最初のアルバム収録曲だったのですが、売り上げは芳しく
ありませんでした。しかし、自身のレーベルから発表する初めての曲という
事もあって、音楽番組出演時にはクロード・フランソワは必ずこの曲を
歌っていました。そんな偶然もあってか「Comme d’habitude」は、
バカンスでフランスに訪れていたカナダ出身のシンガーソングライター、
ポール・アンカの目に留まります。帰国後アンカは、詩を英語
に書き換え「My Way」という曲を作り上げました。後はご存じの通り、
名歌手シナトラが歌い、「My Way」は世界的なヒット曲となりました。
ちなみに「Comme d’habitude」は、「My Way」も含めていまだに
Sacemでのトップ著作曲です。
* Sacem:フランス音楽著作権協会 」

シナトラが広めた名曲「My Way」の原曲「Comme d’habitude」
(1967)が収録 されているアルバム

まあ、この映画の告知チラシにコメントを寄せてる
音楽評論家の湯川れい子さんに、二回目の会話を試みたよw



湯川さん、素適!
また、返事くれたよw
さ、このセンスは、誘ってくれた方から、頂いたものですw

みんな、選挙行こうぜい!
なんだ、この展開は?って?w
このイベントの招待の本当の後ろ盾は、原発再稼働反対を
表明し、その活動に従事されてる方で
内田裕也氏のオフィシャル・ブログ書いてる方なんだよ。
まあ、参加させてもらったお礼をツイでしたんだけど、
NO REPLYだったからな。
俺も、原発反対だが、
その人の♂人間には、
入れねえぞ!
てか、裕也さんの「ロッケンロー!」
を直に聴けて幸せだったww
俺もROCKの申し子だからな!
今に見てろ!
ロッケンロー!
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マドモアゼ~ル?
ジュテ~ム!
あ、知ってる限りの
仏語並べてみましたw
あ、ツイ友にお誘いを
受けて、無料で、というか、
マスコミも招待の
映画死者界、いや、
試写会に参加してきたよ~!
仕事無いのにいいねえ~!
とか言うなよ~!
俺、先日からちょいと開き直ってる!
まずは、心に栄養を与えて、
カラダを元に近づけないと、、。
7月9日(火)
かなり、暑い日で、、って、毎日もう真夏日かw
飯田橋で降りると、目の前は神楽坂。
時間あれば、散策したいとこだったけどねw

その会場「日仏学院 アンスティテュ・フランセ日本」
愛フォンのMAPが、感度悪くて、全然違う方向に俺を
おびき出しやがってえ~~~!
おまけに、人に聴き聴き、その方向に行ったら、
かなり近づいたんだが、それでも、ん?
手前にあるのは、「東京」って書いてあんべw

じゃ、もちっと上のあの建物カナ?って行ったっけ、
その角にいる、なんだか、作業中の若い兄ちゃんが、
住所なんですか?って、俺の愛フォンのメモ見ながら、
彼のスマホに入力して地図出してくれた時には、
苦笑してしまったがww
その子、さわやかで親切!
やっぱ、あれですよ!って一緒に案内してくれたのが、
さっきの場所、、、、。

奥にポスター貼ってあんじゃんw
あ、ありがと、、、はははwwははw

何か悪い気がしたんで、「今日、ここで内田裕也さん、
来るんですよ」って教えてあげたけど、
流石に若者でも知ってたなw
この、ビートルズでさえ、知らない若者がふつうな世の中でw
裕也さん、すげ~~~!w
しぇけなべいべ~~~!
はい、フランスへの入り口DEATH!!!

面の壁もおされ~w
わかるかな~?
これ、オブジェのあるガラスを通して、中が透けて見えてんのw
透ける、、、「いいねえ~w」(←懲りずに、櫻井翔君のマネでw)
(あ!終わっちゃった?家族ゲーム?w)

中、入ると、また、オサレ!
最近の日本のオフィスも、前の仕事柄、いろいろ、
拝ませてもらたけど、色遣いが、POP!!!

ちょうど、この写メ撮ってる時に、
招待してくれたツイ友が、そこに現れたが、
ここは、内緒でw
ホールはね、イメージとしては、200人ほどの
小さな独立系映画館。
始まる前に、司会の方と、ポスター持ったスタッフ。
今回のイベントの紹介と段取りの説明。

そして、今回のメインである、
フランス映画、
「最後のマイウェイ」
(原題 CLOCLO )
フローラン=エミリオ・シリ 監督
ジェレミー・レニエ 主演
が、上映された。
この映画は、世界のおそらく、誰もが、フランク・シナトラの
曲であると信じてきたはずの「マイウェイ」という曲の
原作は、この「クロード・フランソワ」という当時の
フランスでトップスターだったアーティストの生涯を
描いたストーリーなので、結末云々ではない。

愛称は原題の「CLOCLO」(クロクロ)。
フランスの60年代から、70年代まで活躍し、
ジャズに始まり、R&B、ロックンロール、ブリティッシュビート、
グラム、ディスコへと、最先端の音楽の波に乗っかりながら、
ビッグスターとなっては、急激に落ち目になったり、
その繰り返しで、最期は、ステージ前にシャワーを浴びた時、
その濡れた手でライトをいじってしまい、感電死する。
う~む、この前の仕事柄、その死に方が、
また、親近感が湧く!(←まずいだろw)
この内容は、彼をぐぐれば、書かれてることなので、
それをわかってても、当時のフランスの音楽界や、
同時代のアメリカ、イギリスでの音楽界の
流れとかが、リアルに描かれていて、
実に面白い。(←福山雅治のまねでw)
ファッションの変遷、フランスの当時の雰囲気、
あ~、俺みたいにフレンチポップ大好き人間には、
マジたまらんよ!
もう、観てから、ちょうど1週間か、2年ぶりくらいに
大スクリーンで見たということもあるけど、
もう1回観たい!って、あまり思わない俺が、この俺が
また機会があれば、観たいと思ってるんだよ。
クロクロがね、ずっと脳内リピートしてる!
お!この件、いいね!
配給協力・宣伝の
「角川メディアハウス」さん、
稿料ちょーだい!w
後援の「フランス大使館」さん、
ボクをフランスに連れてってw
あ、あ、前の仕事でそこも行ったなw
弐時間半の時間は、
あっという間の夢のTONIGHT(BY サザン)
すると、TV局、ラジオ局、雑誌、新聞、ネット等の
マスコミが、ゾロゾロ入ってきたよw

そんで前方の右手から、内田裕也氏と、デビ夫人が、
揃ってステージへ!

お~~~!
そんで、滅多に観れないのは、映画に関しての会見だから、
TV局とか、紙媒体とか、それぞれ、二人は、同様の事を
のたまうわけだよ。
多分、皆さん、既にTV等で見たかもしれませぬが、
2人とも、壮絶な人生を、まさに「マイウェイ」、
我が道をゆく、で生きてこられた方々。
なんか、一緒に行ってくれたツイ友も、
今の俺みたいに、かなり、人世アップダウンだから、、、
そして、クロクロ、、、。
全てが一体となって、涙がでそうになったし、
前にいる2人みたいに、これっぽっちの事で、
負けそうになってる自分が恥ずかしくも思ったよ。
裕也さんがは、クロクロがもし生きてたら、同い年という事と
当時のフランスとかを放浪してたらしいし。
デビ夫人は、スカルノ大統領夫人として、インドネシアで
大統領が政変に会った時に、フランスに亡命して、
その時の社交界で、クロクロが目指した
フランスのスター、ジョニー・アリディと一緒の時の
貴重な写真も見せてくれた。
しかも、この映画に出てくる、クロード・フランソワの
「オリンピア劇場」の公演も実際に観てるらしい。
今でも、彼は、デビューする新人が、墓詣でするほどの
国民的スターだったんだと!
6,700万枚ものレコードを売り上げた、フレンチポップの
トップだったんだね。
なのに、何故、フランス・ギャルや、ゲーンズブール親子、
バーキン、フランソワーズ・アルディ、シルビィ・バルタン等は、
知ってても、日本人には、初耳に近いのは?
それはねえ、世界進出が決まった直後に
死んじまったんだよ、、、。
クロクロ、、、RIP!
で、あちこちの方向に向けて、撮影しやすいように、
向かされるわけw
俺、おもたねw
裕也さんとデビ夫人に、「今度はこっち向いて!」
とか、恐ろしい~~~!!!とねw

イベント終了して、廊下に出ると、マスコミが
まだ、いたw

そのわきを通って、ツイ友とそこを
去りました。
はい、でたがりのワタクシ、記念撮影www

出たら、正面にある本屋w
オサレだよねえwwおフランスはww


以下は参考までにw
「内田裕也 参院選出馬考えていた
デイリースポーツ 7月9日(火)19時23分配信
ロック歌手の内田裕也(73)が9日、都内で行われた仏映画「最後のマイ・
ウェイ」20日公開)の特別試写会に、タレントのデヴィ夫人(73)と出席した。
内田は舞台あいさつの終盤で突然「いま、参院選が行われてます。僕も
出ようかと思った」と21日投開票の参議院選挙に出馬の意志があったことを
告白。
しかし、「アントニオ猪木、山本太郎が出たので断念した」と明かした。
内田は1991年の東京都知事選で、猪木氏が出馬表明しながら公示
直前で辞退したことに落胆して立候補した因縁があり、それをふまえて
発言したものとみられる。30年来の友人というデヴィ夫人からは
「(立候補なんて)やめた方がいいわよ」と助言され、苦笑していた。」
最期に、クロード・フランソワについての
詳しい記事見つけたので、無断転用しました。
15 mai 2008 No 856 の「NEWS IJEST RANCE」より

「1978年に不慮の事故で他界したフランスの国民的アイドル歌手クロード・
フランソワ。
70年代フランスのディスコ・ブームに火を付け、没後30年たった現在でも
彼の人気は衰えを知らぬ。クロード・フランソワの魅力の秘密を、
ヴァリエテ・フランセーズ(フレンチ・ポップス)
の生き字引といわれるファビアン・ルクーブルさんに伺う。
(Texte par Hajime Yanagisawa, Archive Photo par
Lecoeuvre Photothéque / Claude François)

Claude François
クロード・フランソワ
1939年、エジプトのイスマイラ生まれ。幼少よりピアノとバイオリンの
レッスンを受け、1957年にルイ・フロジオ管弦楽団に入団。1962年より
本格的に歌手活動をスタートする。フレンチ・ポップスを紹介する人気
ラジオ番組「Salut les copains」のブームも手伝い、1964年9月に
オリンピア劇場初公演を実現させる。 1967年以降は、シナトラの名曲
「My Way」の原曲となる「Comme d’habitude 」の制作を始め、数々の
ヒットを生み出す。1978年、パリの自宅で感電死した
この曲は1967年2月にジャック・ルヴォーが作曲した「For Me」
(Sacem*登録番号300)がオリジナルですが、当初クロード・フランソワは
この曲にあまり興味を示していませんでした。しかし夏の全国ツアー中に、
ジャック・ルヴォーが作曲した「Plante un arbre」という曲に出会った
ことをきっかけに、クロード・フランソワは、最新アルバムに「For Me」
のメロディーを使うことを決心します。そして作詞家ジル・チボーが、
クロード・フランソワと恋人のフランス・ギャルの失恋のエピソードを
ベースに作詞し、歌の出だしをクロード・フランソワが「Je melève, je
te bouscule……」 とアレンジを加え「Comme d’habitude」は完成
しました。この曲は、クロード・フランソワが立ち上げたレコード会社
Flecheの最初のアルバム収録曲だったのですが、売り上げは芳しく
ありませんでした。しかし、自身のレーベルから発表する初めての曲という
事もあって、音楽番組出演時にはクロード・フランソワは必ずこの曲を
歌っていました。そんな偶然もあってか「Comme d’habitude」は、
バカンスでフランスに訪れていたカナダ出身のシンガーソングライター、
ポール・アンカの目に留まります。帰国後アンカは、詩を英語
に書き換え「My Way」という曲を作り上げました。後はご存じの通り、
名歌手シナトラが歌い、「My Way」は世界的なヒット曲となりました。
ちなみに「Comme d’habitude」は、「My Way」も含めていまだに
Sacemでのトップ著作曲です。
* Sacem:フランス音楽著作権協会 」

シナトラが広めた名曲「My Way」の原曲「Comme d’habitude」
(1967)が収録 されているアルバム

まあ、この映画の告知チラシにコメントを寄せてる
音楽評論家の湯川れい子さんに、二回目の会話を試みたよw



湯川さん、素適!
また、返事くれたよw
さ、このセンスは、誘ってくれた方から、頂いたものですw

みんな、選挙行こうぜい!
なんだ、この展開は?って?w
このイベントの招待の本当の後ろ盾は、原発再稼働反対を
表明し、その活動に従事されてる方で
内田裕也氏のオフィシャル・ブログ書いてる方なんだよ。
まあ、参加させてもらったお礼をツイでしたんだけど、
NO REPLYだったからな。
俺も、原発反対だが、
その人の♂人間には、
入れねえぞ!
てか、裕也さんの「ロッケンロー!」
を直に聴けて幸せだったww
俺もROCKの申し子だからな!
今に見てろ!
ロッケンロー!
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