syber ryotaro
最近強引(強制 強制)に時間使って本を読むようにしている私です。
古本屋のビジ本関連を見るのがすきで、名著といわれる本も安価で購入できるのでラッキーとおもふ私です。
さてさて今読んでいるものは
司馬遼太郎は読みやすくとても勉強になりますね♪成り上がり秀吉 ゴチになりますって感じです。
以下司馬作品で好きなものです。
- 世に棲む日日〈1〉 (文春文庫)/司馬 遼太郎
←のちに松蔭オタク(自称)となった本です。 - 挿絵の綺麗さから入りまして購入(笑)
その後松蔭関係はまる日日
あの当時は若くして有能すぎる人たちが多く亡くなってますね。
- 燃えよ剣 (上巻) (新潮文庫)/司馬 遼太郎
←新撰組 土方を中心としたストーリー - 日野の記念館も行ってきました♪
- 今更ですが、 真剣って物凄い斬れるんですね
- 幕末ころは価値を持って人生(国の行く先)をかんがえてますよね。
- アツイですねー!!!!
あ
すいません アツイ男一名忘れてました
- 翔、曰く―EXCITING/哀川 翔
ちなみに 読みました(旧ver)。 - ¥840
- Amazon.co.jp「昼 夜 ダブル太陽よ」
ハードワーカー翔さんの含蓄あることばです。
ナナ箇条
久しぶりの更新となりました。ここのところ会社でのシゴトが非常にのウェイトを占めています。
ここで私の持論ですが業務のなかで気づいたこと。述べたいと思います。
①知識を持っているけど決して理屈やではない
②シゴトにプライオリティーを持っている
③部下、女性に対しても厳しく叱れる度量、包容力
④感性からくるユーモア
⑤責任転嫁はしない
⑥清掃から人間を磨く
①知識→大前提。インプットして磨いていく。でもクライアントの前で屁理屈はいらない。
平易にわかりやすく説明する。納得してもらう。
②今やるべきこと、明日でもOKなもの。時間との勝負。筋道をつけて実行。
③とかく男性社会だと(地方の企業)男性がシゴトのメインになっている。女性にも機会を与え対等の場を!
また厳しく指導していくことも非常に大切。
④本業以外でも幅広い教養を。人間性を磨く。
⑤責任転嫁する前に今どれが最善策かを考える。部下はその姿をみている。
⑥汚れに気づく人は人の心にも気づく。クライアントの一瞬一瞬に関心が持てる。
⑦最後は誠実さ。
えきまえ
一度自分の故郷の商店街(シャッター街)を美大生とかデザイナーの人が来て
ばっさーと ばっさーとイラストしてくれたらおもしろいなーって思いました。
ショップがやりたい人には運営させてテナントとして貸す
どうせシャッター街、有効利用を と。
地方では駅前は廃れてますねどこも。ローカル=車社会。
郊外化が進み、大型駐車場を有しそこで何でもそろえちゃえみたいな感じです。
HELP 駅前