時を告げるのでなく時計をつくる
- ビジョナリー・カンパニー ― 時代を超える生存の原則/ジェームズ・C. コリンズ
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学生時代よんだ本です。「カリスマはいらない、カルトのような会社。」
勇気づけられた本です。
はじめに
本日よりブログ開始ってことでヾ(@°▽°@)ノ
まず僕は、1年前東京の大学を卒業して地元へ就職しました。
はじめはシゴトってものがバイトしていたときの延長と社会人ってところの
微妙なラインでやってました。何がなんだかわからないまま気づいたら2008年 正月
って感じでした。
その間自分を冷静にみる余裕がなかったわけではなく、仕事上疑問に思ったことも多々ありました。
どこか違和感が僕の中でありました。この人たちもうレールに乗っかっちゃっているんだなー と。
確かに地方と都市部では雇用状況が異なります。家庭でも築いたら慎重になるでしょう。
ただ何かもう悟っちゃってるような、決まったみたいなものが確かに持っている。
地方では若い人材は都市部へ流出しています。若者こそいつの時代も先駆を気づいてきました。
都市部への集中化は地方への圧迫に拍車をかけます。
若者こそ活躍の場をもっと提供すべきなのに・・・・・、そんなまちづくりをまちが企業がつくりあげてくものなのに
心から「若い世代で地域へ貢献できる仕事」がしたいと思いました。若い人材を呼びこむ魅力あるものを創る。
すごく漠然であいまいなんですが、これからやっていこうと思います![]()