想像通り、離婚しない!!と始まりました。離婚なんて言ってない!!と。あなたの親に言わされたんだ!!と。
やっぱり・・・・。こう来ると思っていました。
俺たちには2つしかない。1、私が性格を変えてここに住む。
2、離婚する。
はあ???あなたは何なんでしょうか。人に性格変えろって言えますか?普通。
そのままの姿を受け入れない限り結婚生活は無理でしょう。
離婚したいのに・・・・。
夫はこちらでの裁判をやったところで金の無駄っと言っています。どっち道娘はここに居るしかないんだ!!!と。貴方の狙いは何だ!!ですって。
そのうえ来年日本に行くよ。ですって。信用できます?それまで服従ってことですよ。
ここの法律を良くわかっていないのか、本当にそうなのか私にアドバイスをする人とは全く違う事を言って、さも私に都合の言いように聞こえます。弁護士だって日本人だから金目当てに決まってる!!とか。
居ない隙を狙って通訳に電話。・・・・・・・離婚しないって始まりました・・・・・・・。
そう来ると認めるまで何年もかかるよ。ちょっと落ち着いて旦那と話し合って別れない方法に持っていって日本に行く事も考えないと駄目ですね。急いだら駄目です。
慰謝料、生活費は要りません。別れたいんです。信用して入国してこんな仕打ちはありますか?
ここではい。と答えて何か変わることありますか。俺の言うことについてくればそれで良いんだ!!ってこのまま生活していけということですか!?
本来なら家族会議でも開かれるであろう内容。でもここの家族は全くそうゆう風に動く気配も無く、ただ黙ってます。私が全部悪くなっているんです。
さあ、どう動きましょうかね。
こんな中、夫の洗濯物をお母さんが洗ってさも私が洗ったように見せました。夫はやってもらえたと思ってほとぼり冷めたかなって感じ。お母さんも私が洗ったといった様子。
でも人の仕事を自分の仕事に出来ない私。貴方の洗濯物はお母さんがやってくれたんだよ。そうゆう女性が良いでしょう。と。
ここの人ってごまかすのが上手。それで居て責任はとらないし。味方の振りして結局は誰も力になりません。わらをもつかむ勢いで見付けた通訳と弁護士が一番の理解者となってますがさあ、どうなるでしょう。金目あてといわれたと言ったのでそれが微妙に巧をそうしそうな勢い。
日本から持ってきたタバコを吸いに公園の木の陰で気分転換。イランではいい光景ではありません。でも家でも吸えないし。ちょっと落ち着くんです。
公園整備のおやじにどうしたんだ。子供は居るのか。アフガニスタン人か?と聞かれました。はい。と答えましたがペルシャ語が話せないので不思議に思ったかも。ブツブツ言いながら涙してたら誰でも不振に思うよね。
夫は弁護士のところに行くと思ったのか私の実家に電話しようとしていました。何を話すつもりだった?と聞くとこうゆう勝手な行動は困るので注意してください。だって。アホか。もう、いいかげんにして欲しい。
最近コーランのせいか、私に何を言おうがやろうが勝手ですけど、自分の心に聞いてください。あなたのやっていることはいいことなのか。なぜこうゆう風に信用をなくすようなまねをしたのか。と繰り返し言っています。(笑)
そして、今は下の家族の家に行っています。そうです。ノートに書くために。
娘は私に慣れました。眠る前の絵本の読み聞かせも思い出したようでよく見ています。
娘に買ってきたノンタンのDVDもお母さんに音が大きいと言われました。そうです、聞いたことの無い言葉は音が大きく聞こえるものなのです。娘が楽しんでいたのに。。。パソコンのスピーカーが悪くて聞き取りにくかったのに。。。。ちょっとほっといて欲しいと思うときはしばしば。気にかけてきてくれるのですが結局振り回されています。
私は毎日1日中TVの音に囲まれていたんです。それも気が付かずに文句だけを言っているといわれ続けていました。
でもこの一軒で注意したつもりだろうけどお母さんの株は落ちました。
娘と帰国できるかな。2日目にしてもういやだ。