星乃珈琲のモーニングメニューが新しくなってました。

 

 

以前のメニューはこちら。

 

 

新たに追加されたメニューは

・たまごサンド

・アサイーヨーグルト

 

なくなってしまったのは

・つぶあんホイップクリーム

・ハムエッグトースト

 

ですかね。

つぶあんホイップ好きだったので寂しいですけど、メニューが入れ替わるのは新鮮味があっていいですね!

 

なにげにコーヒーの値段も上がってますが、ラインナップ刷新の嬉しさがあるからそこまで落ち込まないぜ!

 

 

 

アサイーヨーグルトをチョイス!

 

 

 

というわけで、今日は新たに追加されたアサイーヨーグルトを注文してみました!

コーヒーはさっぱり飲める織姫ブレンド。

 

 

アサイーソースが結構たっぷりと入ってます。

ひさびさにアサイーボウル食べたので、アサイーの味や効能はすっかり忘れた状態だったのですが、これはヨーグルトの酸味をアサイーソースがマイルドにしてくれて、とても食べやすかったです。

 

 

食べ進めてくとバナナが結構ボリュームあります。グラノーラで食感も変わっていい感じ。

量的に少ないかもなー、お腹空いちゃうかもなー…と思ってましたが、これは嬉しい誤算。

 

なにげにミントも入っててにくい!星乃珈琲さんはメニューのこういうとこにこだわってくれるので好きです。

 

色んな味が楽しめて飽きませんし、トースト系と違って冷める心配もないのでゆっくり食べられました。

落ち着いた朝にぴったりのチョイスかもしれません…!

 

 

ごちそうさまでした

 

というわけで星乃珈琲の新モーニング、アサイーヨーグルトでした。

お次はたまごサンドか、あるいは前からあったが新たに推されるようになったケーキセットか…

迷っちゃいますね!ではでは。

 

 

 

……いやぁ~~値上げかぁ~~~!!😣😣😣(しっかり食らってる)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このところ雨続きでしたが、珍しくいい感じに晴れた日があったので、この機会にスプレー作業を済ませてしまいます。

 

 

作業するのはムサイ(本体)と…

 

 

分離したコムサイ。

 

 

あとこちらの1/700雪風。

艦船モデルを作ったのは初めてなのですが、パーツが細かすぎて折れそうなので、

百均のケースに入れて保護してます。

 

 

 

 

まずはコムサイ。

これはもう色塗っていいかも。

 

 

お次はムサイ本体。

この写真だといい感じに見えますが…

 

 

こういう隙間とか…

 

 

目立つ段差とかがあるので、もう一回パテ&ヤスリ作業ですね。

 

段差の処理に労力を使ったので、塗装はスプレーでバーっとやっちゃおうかなと思い始めてます…。

ガンダムカラーのザクと同じ色でいけるかな?

 

 

 

最後は雪風。

雪風はここのところを真鍮線に置き換えたので…

 

 

真鍮線の部分にだけ吹きかけます。

成形色とサフの色がほぼ同じなので違和感なくなりました。

 

あ、ちなみに真鍮線はディティールアップ工作とかではなく、本来のパーツが、貼り付けようとした瞬間に鼻息で吹っ飛んでロストしたためです。

めっちゃ細かい…!むずい…!艦船模型…!

 

 

という感じでサフ作業でした。

夏は模型作るのにはいい季節ですが、雨が多いのがネックですよね。ではでは。

 

 

 

 

 

積んでいたメカコレクションのムサイを作ってます。

 

 

 

小さいパーツが多いので、接着待ちの間になくさないように気をつけつつ…

 

 

ひとまず形になりました。

パーツ数は少ないですが、古いキットなので結構苦戦しました。

 

 

特にここ…!どまんなかに合わせ目があるんですが、合いが悪く、結構ズレててならすのが大変でした…。

ハセガワの飛行機とかでもおきるので、こういう合わせ目、さっと修正できるようにしたいんですが、なかなか難しく…。数こなすしかないですかね。

 

 

他にも隙間とか段差とかありまくりなのですが、私のスキルだといちいち直してると一生完成しないので、諦めて塗装に移ります…。割り切りが大事ぞ!

 

 

ガンダムの艦船モデルを作るのは初めてですが、初期のキットなのに結構かっこよくて驚きました。

アニメのイメージそのままですし、立体になることで船としての存在感、かっこよさも感じる事ができます。

 

 

するか…。ブンドド……!

 

 

 

ブォオン…。ズドドドドド…!

 

 

ビシュウウン!バシュバシュウ!(何だこのブログ)

 

 

 

ということで、あともう一回サフ吹いて大きな穴埋めたら塗装ですかね。

ムサイの途中経過でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日作ったHGマンロディにウェザリング塗装をしていきます。

 

前の記事はこちら

 

 

まず使ったのはこちら。

墨入れ塗料ダークブラウンと

クロームシルバーです。

 

 

腕や足の明るい色に墨入れ塗料でウォッシングをし、

機械油やらで汚れた感じを出します。

未塗装の成形色でも重厚感が出ますね。

 

 

胴体の暗い色の部分は色を重ねても分かりづらいので、

クロームシルバーでドライブラシ。

塗装が剥げて金属面が露出した感じにします。

 

 

ドライブラシ、慣れてなくて塗料を乗せる加減が難しいのと、楽しくてハイになるのとでついついかけすぎてしまします。

これはやりすぎちゃったリアアーマー…。

 

 

明色部分ににもう一色足したくなったので

メタルブラックでチッピングして、装甲が破損した感じを出そうとしたんですが…

 

 

なんか思ってた感じにはなりませんでした。あ、あれ~?

角の塗装が剥げた感じにしたかったんだけど…

結局二色目のフィルタリングをかけた感じに。

 

 

あとで調べてみたら想定してたのはスポンジチッピングでした。スポンジ買わな。

まあ、これはこれで火薬やバーニアのすすが大量に付着したんです!ということにしましょう

いやあ…だいぶ汚しちゃいましたね。やってる最中は楽しくて気づかないんですよね。

 

 

というわけでマンロディのウェザリングでした。

あとは目のシール貼ってトップコートして終わりですかね。

 

全塗装してからのウェザリングはなかなか時間と勇気がいるので、こうやって素組に直で塗り始めるのも気が楽でいいですね。練習しやすいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんな大好き、知的炭酸飲料ドクターペッパー

輸入食品店で変わったフレーバーを見つけたので買ってみました。

 

 

チェリーストロベリークリーム

 

 

まずはストロベリークリーム。

これはおいしい!

クリーミーさが先にくるので、ドクペとはひと味違ったテイストですが、後味はしっかりとあのフレーバー。

クリームのおかげでドクペのクセがまろやかになってるので、苦手な人でも飲みやすそう。おすすめ。

 

 

おつぎはチェリー。

これは…すみません、正直私の舌ではノーマルドクペとの違いがわからず…。

 

 

せっかくなのでふつうのドクターペッパーも買ってきて…

 

 

成分表示を比べてみます。

 

香料が成分の上の方に来てるので、チェリーの分多めに入ってるのでしょうか。うーん。

この輸入品に貼るシールに、含有量順に書くルールが適用されてるかわかりませんが…。

結構味覚は敏感な方だと思ってたので、違いがわからず悔しいです…。ドクペ奥深し。

 

 

というわけで、ストロベリークリームは結構美味しかったので、日本でもレギュラー販売してくれたら嬉しいですね。

輸入品店で買うと300円と倍くらいしますからね…。

ではでは。

 

 

 

 

 

横浜で開催されていた「寄生獣展」に行ってきました。(現在は終了)

 

6/6~6/21の開催で、私は終盤の21日(土)に行ってきたんですが、終了間際の休日ということもあり、結構な人手でした。

 

 

場所は横浜駅東口出てすぐの商業施設。郵便局のすぐ裏手でしたがいったことありませんでした。

 

 

一回はレトロ横丁スタイルの飲食街で、美味しそうな匂いが漂ってきます。こんど横浜来たときはここで食事しようかな…駅近いし…。

 

 

寄生獣展会場はこの建物の二階です。

 

 

生原稿の展示がメインで、B4原稿用紙の原画を間近でたくさん見れます。

 

会場内は写真なら撮影OKとのことなので、ありがたくパシャパシャ取らせてもらいました。フラッシュはダメとのことだったので、カラー原稿の色褪せ対策ですかね。場内も直ライト当たらないように配置されてましたし。

 

 

原画と言っても数十枚かな?と思っていたのですが、コミック各巻各話たっぷりページ数を使って展示してくれて、単行本10巻分読み直したかのような大ボリューム。ふつうにストーリー部分に感動し直してしまいました。

 

 

10センチくらいまで寄って見れるので、「カラー原稿は水彩使ってるぽいな」「ホワイトはポスターカラーかな」「ここ消して描き直してるな」とかがわかって面白いです。

下書きは別の紙で書いているのか、原稿には消しゴム跡がなく、黒髪も筆で一発書きで、はーなるほどこうやって作ってたんだなあ…と関心しきり。

シンプルかつ必要十分な、物語と状況を伝えるための作画で寄生獣らしいなと思ったり。

 

 

たっぷり時間をかけて生原稿を堪能。よかった…。

戻って見直したりもできるので一時間ぐらい見てました。ありがたい…。

 

 

展示の最後には撮影コーナー。

そのあとには物販コーナーがあって、転売対策でしょうか、展示入場者しか買い物できないようになってました。

最終日前日ということもあって、グッズはほとんど完売。

 

 

おれはアニメのクリアファイルを集めるタイプのオタクなので、買えるクリアファイルを全部買ってきました。

うわーこれ高校とか大学で持ってたら使っただろうなあ…。よすぎる…。オタクは人とはちょっと違う俺…!を演出したがりますからね…(悪癖)。

 

 

ミギーのぬいぐるみ買っちゃった。

普段はこれ系(ぬいぐるみ)買わないんだけど、読み返したら可愛くなってきてつい…。

頭の中に「買え…」という命令が響いてきたので…。

 

 

終了間際に開催を知ったので、スケジュールの調整的に行こうかどうか迷ったのですが、行って良かったです。

寄生獣は高校時代から何度も読み直してますからね…。昔の俺も喜んでくれたことでしょう。

 

 

ヒストリエがアニメ化ということもあって、そちらの告知もありました。メインビジュのクリアファイル買ったよ。

ヒストリエも好きなので楽しみですね。マケドニアの大軍勢やスキタイのアクションシーン、数々の名言をアニメで見れるのは嬉しい。

 

 

ということで、寄生獣原画展でした。

せっかく田舎から関東に出てきたので、こういう催し物はなるべく行くようにしたいですね…。

ではでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、寄生獣の原画展を見るために横浜に行ったんですが、

オタクショップでも流すか~、と思ってメロブにいったら閉店してました…

 

 

一回のホール入口が閉鎖されておりこんな張り紙が。

ビル立て直しのようです。オーチュー横浜ビルという建物名だったので、ビルのオーナー会社さんですかね…。

ホールが閉鎖されててあの急な階段も見れませんでした。

 

 

メロブ横浜のツイッターでも告知されてたので、移転ではなく閉店のようです。

ただ、一時閉店と言ってるので、またどこかで再オープンしてくれるかも。

撤退というよりはビルの老朽化が原因っぽいので、別の場所で続けてくれそうな感じはありますね…。

 

 

なんにせよ、横浜のオタクスポットがまた一つ減ってしまうのは悲しいです。とらもなくなったしな…。

この、入口にあるアホみたいな分厚い段差ともお別れと思うと悲しく…いやこれはなくなってくれていいな…。荷物持ってここ登るの大変だったんだ…。建て替えもやむなし…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

京急上大岡のフードコートに「元祖油堂 油そば」が入っていたので食べてきました。

以前プレーンは食べたので、今回は辛味油そばをチョイス。追加でのりトッピングと追い飯。

 

 

せっかくきれいに盛り付けてもらってるのでもったいないですが、丼の下の方にタレが溜まっているので、ひっくり返すように混ぜながら食べていきます。まぜまぜ。

いろんな具材がランダムに混ざって、一口ごとに味が変わるので飽きずに食べられます。無料で特盛まで増やせるのですが、思いの外ぺろりと食べれてしまう。具材も含めてさっぱり系です。夏も食べれそう。

 

 

これは以前、渋谷に行ったときに食べたプレーンのトッピング全部盛りです。

お冷もなんかジャスミンティーとか黒烏龍茶とか選べて凝ってます。混んでるのであんまり何杯も飲めませんでしたが…。

 

 

メニューはシンプルに油そばか辛味油そばの二種類なので、このへんのテーブルトッピングを駆使してカスタムしてくださいってことなんでしょうね。薬味はフリーで色々あって至れり尽くせりです。

次行ったときは魚粉と…あと油そば定番のお酢を早めに入れてみようかなと思います。

 

 

 

以前住んでた東京西部の小金井市は油そば発祥の地(らしい)ということもあって、色々お店があって、いつでも油そば食べられたんですが、今住んでる神奈川県は家系ラーメンが優勢で油そばの選択肢は少なかったので、こうやって上大岡に出店してくれるのは嬉しいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

積んでたHGマンロディを組みました。丸っこくて可愛い。

 

 

降着装置のような、割り切った足の造形が面白いです。

 

 

肉切り包丁のような獲物。鉄血の武器はケレン味あっていいですね。

 

 

腰のパーツを引き出してマウント可能。

ちゃんと武器側に差し込み穴があって、ぐらつかないようになってます。よく出来てる。

 

 

ディティールも結構細かく、墨入れしたらかっこよくなりそうです。

 

 

以上、HGマンロディの素組みでした。ガンダムグシオンも組みたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だいぶ前に作ったものですが、HGUCジムです。

手の甲がどっか行っちゃったので、この後ずっとパーツの足りない状態で写真取ってますが、見なかったことにしてください。ヨロシク。

 

 

ラッカー系塗料で、筆塗りでポンポン塗ったと記憶しております。ムラがすごい。

 

 

 

塗料がモリモリに厚盛なのでテラテラしております。

 

 

光源が弱いので下にトレース台をおいてみました。

宇宙っぽくなっていい感じですね。地球光を受けて戦ってる感じ。

 

 

 

カラーリングを青に変更したんですが、肩は白くしております。本来なら胴体と同じ青を塗るパーツ。

これはモデルグラフィックスのカラーリング講座で言われてた、「ジムがガンダムの量産機なら、本来肩パーツは白くなるはず」というのに影響を受けてますね。

 

 

友だちに見せたところ、「サンダーボルト版のジムっぽいね」と言われたことがあります。

寒色だからそういうふうに見えたんでしょうか。ちょうどサンボルがアニメ化された時期だったというのもありますが。

 

 

通常光源に戻して背面です。

今気づきましたが、ビームサーベルも紛失してますねこれ。バックパックにささってない。んもー。

 

 

大学生頃にガンプラ熱が再燃して、せっかくなら子供の時できなかった塗装もできるようになろうと思って、

まず筆塗りで始めるか…ラッカー塗料がいっちゃんメジャーなん…よね…?

という感じで塗料と筆を揃え、塗り始めたのを覚えています。

 

その一発目か二発目がこのジムで、なかなか発色せず、塗料の希釈具合もよくわからず、

とにかくペタペタ塗り重ねてたら死ぬほど塗膜が厚くなったのがこれです。

 

ともあれ一応最後まで塗り終えてますし、

「モデグラで言ってた正常化カラーリングを実践してみよう!」という生意気な事もやってますし、

当時としては頑張ったんじゃないでしょうか…。

調色もそれぞれの色が喧嘩しないように青に寄せてたはず。

 

 

というわけでHGUCジムのカラーリングを変更してみたよ、でした。

 

いやこれ…内ももにスミ入れできないくらい塗膜厚くなってるな…。見るたびに改善点が出てくるぜ…。

ではまた。