2016年スロット新機種振り返り | モード1.0のブログ

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はじめまして。モード1.0と申します。

スロット最新機種のスペック、ゲーム性、
私の拙い評価など、ご紹介させて頂こうと思います。
未熟な文章にお付き合い頂けたら幸いです。

※あくまで私的意見で、掲載数値は独自の調べによるものです。

各月で導入して良かったというか、

新台らしい初動を残した機種をまとめました。

下記の10機種だと考えています。

 

■12月 涼宮ハルヒ

 

■11月 ウィッチクラフトワークス

 

■10月 ロードオブヴァ―ミリオン

 

■9月 天下布武3 魔法少女まどかマギカ

 

■7月 ファンキージャグラー

 

■6月 コードギアスR2

 

■4月 トータルイクリプス

 

■2月 マジカルハロウィン5

 

■1月 戦国乙女2

 

 

まだ稼働日数の浅いハルヒですが、上記10機種の中でも良い動きをしています。

 

こうして振り返ってみると年間販売機種数約90に対して、

一月に1機種あるかといった一年だったように思います。

 

稼働後約2ヵ月が経過してまだそこそこの稼働を維持していた機種は下記で、

Aタイプが数機種入ります。

 

・ファンキージャグラー

・マジカルハロウィン5

・戦国乙女2

・ドリームハナハナ-30

・バーサス

・A偽物語

・トータルイクリプス

・クレアの秘宝伝2

・コードギアスR2

 

ご覧頂いて分かる通り、本当に厳しかった一年で、

ファンキージャグラーが最も優れた新台であったと思います。

 

高射幸性機設置比率や5.9号機等今年も何かと動きのある年になりそうですが、

モンハンの実績も出て、以降も新台は厳しい状況が続く可能性が非常に高いので、

新台の買い方を細かくし稼働の落ち幅が緩やかなAタイプなど安価のタイミングで中古購入したり、

削減した機械代を既存設置機種の割数に回し稼働の維持、向上を図るべきだと思います。