硝子体注射 | ナッキーと狆の咲良のブログ

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飼い主のナッキーが狆の咲良(さくら)と戯れる内容をお伝えします。たまにナッキー1人でウォーキングもしますよ。

この1週間、全然テンションが上がらないえー

何故なら、今日は眼球に注射をする日だったから笑い泣き

実はこのナッキーは、昨年の4月に「黄班変性」なる病気で左目がほとんど見えない笑い泣き

昨日、女性スタッフに注射が不安だと伝えると『そんなの出産の痛みに比べたら何て事ないです!』と言われ。


う~ん、言われてみればそうだな~キョロキョロ
と妙に感心してしまった。





そして、指定された11時45分に病院へ到着。
治療は午後2時頃からと説明を受け、その間、4種類の点眼薬を15分おきにする。

その自分の前に、お二人が白内障の手術があり、手術室の横の部屋で順番で待つことに。


1人め、15分で手術室から出てきたびっくり
はやっびっくりびっくり


2人め、やはり15分で退室びっくりびっくりびっくり

白内障の手術ってこんなん早いんだポーン


そしてナッキーが手術室に入ると、顔面を消毒してから、左目を念入りに消毒する。
『いててててて、なにこれってキチンと麻酔はきいてんの?なんで消毒でこんなに痛い!!
(先生がゴシゴシと拭いてたらしいです)


そして!注射が始まる。
先生が「チクっとしますよ。」と言われドキドキタラー

画像はお借りしました。

チュン・・・

「はい、終わりです」びっくり

約5分位で終了~。

あれれれれ~、全然痛くなかったニコニコ
本当に出産に比べたら痛くないねてへぺろ


マジで男ってのは、痛みと血には弱いですねショボーン
情けなや・・・



そして、終わってCoCo壱で遅めの昼食カレー




カツカレーを食べて帰宅しました。




それと、顔の4/1を覆う眼帯をしてるので、ちょっと人目も気になります(笑)

明日は東京出張なので、小さい眼帯を買ってきて、明日はそれでやり過ごそうと思ってます。

因みに『黄班変性』って病気はご老体に多いと先生に聞いたんですが、自分みたく40代でなることも稀にあるみたいです。

皆さんもおかしいなと思ったら、早目に診察を受けましょうねウインク


おしまいサングラス