1着 ④ルルーシュ
2着 ⑦ムスカテール
3着 ③マイネルマーク
4着 ①ビートブラック
5着 ⑪オーシャンブルー
6着 ⑨ギュスターヴクライ


複勝・馬連が的中!!


前走断然人気を裏切ったルルーシュでしたが、今回は完勝。

ムスカさん惜しかったですね。途中で目が見えなくなってしまったのでしょうか・・

ギュスターヴクライはレース中に故障発生していたようです。

では今日からサクサク更新していきたいと思います。

アルゼンチン共和国杯は長距離の古馬ハンデ重賞です。
秋G1の合い間にやる重賞なので、トップレベルの馬の参戦は少なく
高齢馬や上がり馬などの顔ぶれが揃う波乱の多いレースですね。


【ムスカテール】  
単穴に前走1600万を勝ち上がったムスカテール。
前走は府中開幕週特有の前が止まらない馬場でありながら、後続を2馬身半ちぎっており、非常に良い内容でした。
前々走の新潟記念では直線不利を受けながらも0.1秒差の5着と健闘しているだけに、今回はかなり期待できます。

さらに父マヤノトップガンはロベルト系であり、この舞台ではもってこいの血統。斤量差を活かせば、実力馬とも互角以上の戦いができるはず。
このまま昇り調子のムスカさんにバルスをしてもらいましょう。



【ルルーシュ】  
産経賞オールカマーでは、4コーナー手前で少しあぶないつところがありましたが、ルルーシュ器用貧乏ですし。広い東京コースでなら器用さに欠けても大丈夫。東京コースでは3勝2着1回と連対率100%。前走は少し馬体に余裕があったが、今回は絞れてます。

 
【ギュスターヴクライ】
今年の春に阪神大賞典(G2)オルフェーヴルを破り重賞初制覇を果たすなど、長距離レースに実績のあり今回一番人気の馬。
58キロは見込まれた感もあるが、この馬もひと叩きされて上昇気配です。



天皇賞(春)の優勝馬のビートブラックとかも怖いですが、斤量59キロと休み明けで心配ですしおすし。



【予想】
◎ムスカテール
○ルルーシュ
ギュスターヴクライ


せっかく競馬をやるにしても、一人で虎視眈々とやっていてはおもしいろくないので、今更ですがブログ始めることにしました。

記録の意味合いも込めて、予想や考えていることも載せていこうと思いますので、お付き合い下さい。