こんにちは。日本は寒いですね。
お馬さんも寒い思いしているんでしょうか・・・。
私は熱いですよ。熱い情熱をもっています。それでは本題のジャパンカップ有力馬予想


【ジェンティルドンナ】

4連勝で牝馬三冠を達成した最強3歳牝馬。先行しても後方待機でも勝利した実績は自在性に加え潜在能力がずば抜けて高いことを示している。斤量53キロは断然有利。いや、有利。


【オルフェーヴル】
国内G1を5勝している、圧倒的な実力馬。池江泰寿調教師は参戦するからには最高の状態に仕上げてくるだろう。オルフェーヴルはなにかをやってくれるに違いない。


【フェノーメノ】
天皇賞(秋)は、4番手で先行して2着に差し古馬と実力差はないことを示した。先行して直線でのスピードの持続力に優れている。先行馬には厳しいレースなので位置取りが勝敗を握るポイントになる。


予想
◎ジェンティルドンナ
○オルフェーヴル
▲フェノーメノ

1着 ⑮レインボーダリア
2着 ⑫ヴィルシーナ
3着 ⑥ピクシープリンセス
4着 ⑭マイネオーチャード
5着 ⑩オールザットジャズ
6着 ④メルヴェイユドール


複勝的中!!


わずかに外のレインボーダリアに軍配が上がりました。
レインボーダリアは歴戦の古馬ながら、地味に初重賞勝利が初G1制覇。
そして、ヴィルシーナちゃんがまたもや2位に・・。
勝ったと思ったんですけど、まぁ、そこがまたいいんですけどね。






エリ女杯・・

エリザベス女王様には対して興味ないけど、タガノエリザベートには興味あります。


【フミノイマージン】
札幌記念では、一戦級の牡馬相手に優勝。またエリザベス女王杯を見据えての京都大賞典でも牡馬相手に0.1秒差に4着は評価できる。札幌記念・京都大賞典を好走した実績は見逃せない。


【ヴィルシーナ】
牝馬三冠レースは、すべて2着。秋華賞はジェンティルドンナと同タイムのハナ差2着は実力が均衡してきたことを示したレース。秋華賞は持続力が求められる、スタミナ豊富なヴィルシーナが実力を出せそうなレースだ。1週前にWコースで終い優秀な時計を出しています。

【マイネイサベル】
府中牝馬Sでは、33秒0の豪脚で差し切り優勝。馬体も10キロ減で絞れて良い状態。好調さが伺える。距離適性を克服できるかちょっと心配だが、展開がハマれば1発の来る可能性もある。



【予想】
◎フミノイマージン
ヴィルシーナ
▲マイネイサベル