長いコースでしたが、あっという間のレース運びでした。一番人気のゴールドシップは終盤力を出しきれませんでしたね。
フェノーメノが優勝です。悲願のG1おめでとう。


1着フェノーメノ
2着トーセンラー
3着レッドカドー
4着アドマイヤラクティ
5着ゴールドシップ
6着ジャガーメイル