弟から貰った食玩のデフォルメ震電

 

こんなん出てるの知らんかったわ。

エフトイズから出てる海洋堂製作のチビスケ

CHIBISCALEです。

飛行状態も着陸状態にも出来る組立てキットです。

 

自分の震電と比べると、小さいですね~確かにチビスケだわ。

 

 

デフォルメって作者の色と言うか趣味が目に見えて面白い。

同じ物でも百人百様で形の捉え方とか表現が違う。

ピクシーアニメの様に可愛く作るか、ちょっと強引にハセのたまご飛行機の様に、又は自分の様にリアルっぽくするか。

この海洋堂の震電、凄く良く出来てる。

でもこのカウリング周りの形状は好みじゃない。

絞ってなくてぶつ切りと言うか角ばってるのがどーもね。

機体のラインはもっと流線型だと思う。

製作中の1/12グースフィギュアです。

 

Goose Z1000 Kwaka Ver.4製作記事にも載せましたが、数ヶ月ぶりに時間が出来たので小物の製作をしました。

警棒とリボルバーです。

 

 

警防はプラ棒とエポキシパテから、リボルバーはプラッツのリアリスティックウエポンシリーズのハンドガンを改造。

 

 

結構それらしく出来上がったと思います。

 

意外や1日でサフまで済んだので上出来ですね。

グースZ1000Kwaka ver.4 その⑥ 完成

 

どうにか完成しました。

3年チョイぶりです。

 

時間が取れず製作期間が長いので3年以上も開いてる気がしない。

まあでも平均して2年に1台は組み上げてるって事になります。

 

正直言って作る予定じゃなかったけど、新資料見付けたから原型修整を兼ねての試作。

カウルアンダーの形状変更とついでにライト周りの形状変更、マフラーのショート化、シートとリヤサスの形状変更です。

バランス的にもこれがベストかな?

 

 

エンジンは基本素組み。

カムチェーンテンショナーをレジンパーツに、オイル点検窓を透明にした位。

フレームはネック下三角補強、マフラーステー、リヤウインカーホルダー、その上の左右連結フレームをレジンパーツに。

メーター、ウインカー、チェーン、ブレーキディスクはアオシマパーツをデティールアップ。(ディスクはキット3台分必要)

テールランプはZ1000ポリスから。

タイヤはタミヤのCB750Fから流用。

他のパーツは全てレジンパーツ。

スクリーンも原型修整してバキューム。

 

他の画像は別館: NIIMAN WORKS 展示室にアップ予定

https://ameblo.jp/model30kai/

 

 

次は製作依頼が無い限り、グースフィギュアが完成した時ですかね。