自ら立ち上げた「スマイルプリーズ藤原紀香世界子ども基金」や主演舞台「マルグリット」の会場で集まった義援金6300万円を届けたそうです
さらに災害対策本部で被災地の現状のレクチャーを受けて心のケアが必要と実感
主演舞台が千秋楽以降に、赤十字社職員と共に救護活動に従事すると言われてたそうです
その中で被災地や救護活動の現状を約一時間レクチャーを受けたそうです
そして色々と質問されて災害対策会議では職員を激励された
紀香さんは兵庫県西宮市在住だった1995年1月に阪神・淡路大震災で被災。ボランティアとして避難所で老人ケアなどに当たった。「避難所は本当に寒くて孤独で焦燥感がある。だから、そういう方たちに接して話をしたいんです」と訴えた。
避難所で紀香さんが話されるだけでも本当に話されるだけでも元気が貰えそうな気がします
どうすれば~何をすれば~ではなく
被災地に向って何をするのかぁ
赤十字のスタッフの方と一緒に向われている姿が目に浮かびます
女優 藤原紀香さんの取り組みが一人でも多くの被災者さんの心に響く事を願っています