モデル体型の作り方 -6ページ目

モデル体型の作り方

 痩せてはいけない!

毎日応援クリックしていただけると嬉しいです↓
⇒ 今何位? <人気ブログランキング>



「なるほどなるほど、肩幅が広くて筋肉質になると、
小顔に近づけるということがよくわかった。」
と思っていただけたかと思います。


しかし、
「実際に筋トレしたりするのはめんどくさい!」
と同時に思った方もいらっしゃると思います。


そこで、2つ目の小顔になる方法をお伝えします。

それは髪の毛及びヒゲなどの体毛で、
顔の面積を縮小させるという方法です。

こめかみの部分のフロントの前髪を伸ばし、
目の横のこめかみを前髪で隠すという方法です。

男性の場合、
頬骨や頬が隠れるほどフロントの前髪を伸ばしすぎると、
不潔感や女々しい印象になってしまうので、
やりすぎは良くないので、
こめかみを隠す程度の長さにおさめるのがお勧めです。

ちなみに女性の間ではこういった髪型を触覚ヘアーなどと呼んで、
男性と違って前髪で頬や頬骨まで隠して、
小顔効果を得ている女性も多いです。

芸能人だと、元AKB 48の前田敦子さんの髪型を、
イメージしていただけるとわかりやすいと思います。


そして最後にヒゲで小顔効果を得る方法についてお伝えします。

ヒゲといっても特にアゴやエラなどの、
フェイスラインの部分のヒゲを生やすことによって、
顔全体の面積を縮小させることができます。

具体的に芸能人だと、
お笑い芸人のオリエンタルラジオの中田敦彦(あっちゃん)さん、
土田晃之さんなどのワイルドな雰囲気の方が、
アゴやエラをヒゲで覆う事で小顔効果を実際に得ています。
 
「前髪を伸ばして額やこめかみを隠すなんて女々しい!」
と思った男性は1度、
ヒゲでフェイスラインを隠す方法を行って見ることをお勧めします。



大寺のメルマガ、
『モデル体型の作り方』 では、
ブログよりももっと面白くて、ためになる情報を
毎日配信しています。

↓よろしければ、チェックしてみてください。 
メールマガジン  『モデル体型の作り方』



★ もしよろしければ、ぜひクリックしていただけると助かります↓
⇒ 今何位? <人気ブログランキング>
毎日応援クリックしていただけると嬉しいです↓
⇒ 今何位? <人気ブログランキング>



実際に肩幅を広くするために筋トレを行う時、
多くの人はなぜか肩を鍛えたがる傾向にあります。


しかし肩を鍛えても肩の筋肉が大きくなるだけで、
幅はあまり広くならないです。

ですので、幅を広くしたい場合は、
背中を鍛えた方が良いです。

背中を鍛えることによって、
肩甲骨の周りの筋肉も発達することになるので、
肩甲骨の開閉が行われるようになり、
肩幅が広くなります。


かくいう私も昔、肩幅を広くしようと、
肩の筋肉(三角筋)鍛えまくっていた時期があるのですが、
大して肩幅は広くなりませんでした。

しかし、懸垂(ワイドグリップチンニング)を行って、
背中を鍛えると、みるみるうちに肩幅が広くなりなりました。


とはいっても、
肩も背中も両方とも鍛えた方が、
肩幅が広くなる事には変わりがないので、
背中は懸垂、肩はサイドレイズで鍛える事をお勧めします。

なぜ肩をサイドレイズというトレーニングで鍛えるのかと言うと、
肩と同時に、
僧帽筋という首の筋肉も鍛えることができるからです。


肩を鍛えるときは
「ちょっとだけ肩幅が広くなるし、首も鍛えられるから小顔になれる!」
と思いながら鍛えるイメージです。

背中を鍛えるときは、
「肩幅がかなり広くなって、小顔に見られるようになる!」
と思いながら鍛えるイメージです。





大寺のメルマガ、
『モデル体型の作り方』では、
ブログよりももっと面白くて、ためになる情報を
毎日配信しています。

↓よろしければ、チェックしてみてください。 
メールマガジン  『モデル体型の作り方』




★ もしよろしければ、ぜひクリックしていただけると助かります↓
⇒ 今何位? <人気ブログランキング>
毎日応援クリックしていただけると嬉しいです↓
⇒ 今何位? <人気ブログランキング>



海外の映画やドラマをよくご覧になる方だと
理解していただけると思うのですが、

「肩が凝ったから、肩を揉んでくれ~」
「肩こりがひどいから、サロンパス貼らないと!」

といったシーンってほとんどないですよね。
(日本の映画やドラマではしょっちゅうありますが・・・。)

それもそのはずで、
白人や黒人は元来、狩猟民族であり
首の筋肉(僧帽筋)が強いからです。
(ちなみに日本人及びアジア人は農耕民族ですので、
肩や首の筋肉が弱いです・・・。)


ちなみに私は懸垂やサイドレイズなどの筋トレを行った事により、
肩幅が広くなり、
長年の悩みであった肩こりから
解消されるようになりました。


※僧帽筋は鍛えすぎて肥大化させ過ぎると、
ペンギンのような体型になってしまい、
肩幅は広いのに、狭く見えるようになってしまい、
逆効果ですのでお気をつけください!


どうでも良い話になりますが、
ステロイドを打つと、僧帽筋が真っ先に反応するらしく、
ボディビル業界では、僧帽筋が凄すぎると、
ステロイド疑惑が起きるらしいです(笑)



大寺のメルマガ、
『モデル体型の作り方』では、
ブログよりももっと面白くて、ためになる情報を
毎日配信しています。

↓よろしければ、チェックしてみてください。 
メールマガジン  『モデル体型の作り方』




★ もしよろしければ、ぜひクリックしていただけると助かります↓
⇒ 今何位? <人気ブログランキング>