このブログは、教会の出来事を通して、喜びや悲しみや、悩みや祈りを、みなさまと分かち合えたらいいなぁと思って、ありのままの気持ちをつづっていきたいと思います。しかし、教会って、ホントにいいとこですね。
5月に不思議な写真が撮れました。沢山の牧師さん方と一緒に並んで写真を撮ったのです。タイマーを忘れてシャッターを押したので、自分が入りそこない、わたしの席は空席で写りました。あわてて、タイマーをセットしてシャッターを押し、自分もみなさんの仲間入りをしました。この間30秒ぐらいの差でした。ところがこの2枚の写真に大きい変化があるのです。空席の写真はふつうなのですが、私が入った写真は不思議な光が中央上部に輝いているのです。それとは別に天井に白熱電灯がいくつか光っています。しかし、もっと下の方で、一同の頭上部に白球が輝き、白熱灯より2倍くらい明るいのです。肉眼では何も見えませんでしたが、何かの波長がデジタルカメラに捕らえられたわけです。サイズは天井の電灯より一回り大きいぐらいのものです。
このような現象について、何の解釈もできませんが、一枚目と二枚目のカメラの角度は全く同じですので、レンズの反射では決してありません。このような写真が5月~6月に何度も撮れました。私自身に関係があるのか、神を信じる大勢の人々に関係があるのか分かりません。しかし、肉眼では見えなくても、その波長は光としてレンズに捕らえらる何かものかが、確かに存在していたと理解しています。その時の人々の心は、とても満たされた気持ちで一杯でした。
いつもそのような気持ちでいたいと、思っています。