長男が5歳になった頃、
これまた魚の骨とか内臓とかにも興味を持った時期があったので、せっかくなら人間の身体のつくりが分かる絵本があってもいいかなぁと思って買ってみた絵本。
https://www.amazon.co.jp/はじめての-からだえほん-山田-真/dp/4756244580/ref=nodl_
かわいいイラストと短めの文でからだの仕組みが分かりやすく解説されてるので、子どもでもサクッと読めるくらいのボリューム感。
魚の本ほどしっかり読み込むことはないけど、本棚に置いてたら、たまーに1人で開いて眺めていたり、気になることがあったら調べてみたりしてる。
本物の図鑑買うまではないけど、子どもにちょっと興味を持ってもらうにはちょうどいい絵本だなぁという感じ。
魚の生息地に興味を持ってた時期には、世界地図の絵本をポチッと。
これはあんまりそそられなかったみたいだけど(笑)たまに開いてるから時期が来れば読むだろう。
おさるのジョージが宇宙に行く回を見て、やたらと惑星に興味を持ってた時にはこちらをポチッと。
気に入ったみたいで、惑星の並び順を覚えてしまった。「水金地火木土天海冥」って覚えたけど、もう冥王星は載ってないのね。
昨日は、地球は太陽の周りを回ってるらしいって教えてくれた(笑)
もう少し詳しい宇宙とか惑星の本を図書館で借りてきてみようかな?
このほかにも、『はじめてのこっき絵本』『はじめてのほしぞら絵本』を購入していて、いま狙ってるのは『はじめてのてんき絵本』。
大人が読んでも「へぇ〜」ってなっておもしろいし、人気みたいでメルカリでもすぐ売り切れてる。
絵本って普通に買い揃えようと思うとなかなかのお値段だよね…息子の誕生日プレゼントでスポンサーたちにお願いしようかな。