As for the sky, a too blue, white cloud is too beautiful.

Therefore, I wanted to get on the cloud.





 昨日の空はとてもきれいでした!


青い空に、色んな形の雲が浮いてました




      富士山みたい?

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     刷毛で描いたような雲

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  今にも食べられてしまいそうなハート雲

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  ちょこっと目をそらしただけで

   もう形が変わってしまう。。。




  





   走る車を止め、見入る。。。

  乗ってみたいなって思った雲

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         お写真に撮ると

    感動が薄くなってしまうのですが。。。


    シャッターを切らずにいられませんでした





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一輪で虹色に輝く


七色のバラを見てみたい・・・

純真なきれいな目を輝かせて

老人は、ベッドの上でそう言った。



それを聞いた人は

そのキラキラした老人の目に心を動かされ

花屋さんに、そんな花があるのかを

聞きに行ってあげようと思った。

いつしか自分の夢に思えた。

あるとき、お花屋さんを訪ね、

どこかに七色のバラがあるか・・・と聞いた

足の弱いその人は、昼に家を出て

途中、休みながら、花屋さんにたどり着いたのは

もう夕焼けがきれいな時刻でした。



お花屋さんは、そんなバラは

見たことも聞いたこともなかった。

花屋の子供は、「青いのがあったら全部の色が揃うのになぁ」と

店内のバラの花を見ながら残念そうに2人の会話に耳を傾けていた

若いお花屋さんは、自分の子を助手席に乗せ、

そして訪ねてきた人を乗せて自宅まで送っていった。

店に訪ねてきたその人の輪郭が

夕日に照らされ黄色い後光が射していたのを

いつまでも忘れられなかった



秋が過ぎ冬が過ぎ

新緑の頃になり・・・

花屋は子どもと河原に出かけ

石を投げて日が暮れるまで戯れた

「緑の葉っぱがきれいだね。だんだん濃い緑になっていくんだよね」

「夕方になると、青い空がだんだん紫になって、だんだん藍色になるんだね」

「朝の空は、藍色から紫になってピンク色になるんだよね」

ぼくは目をつぶるといろんな色が見えるよ」


子どものその言葉を聞いて

花屋は、ハっと、七色のバラのことを思い出し、

七色のバラは・・・夢だよ・・・

でも夢なら、一緒に見たい・・・とつぶやいた


ふと、いつしか傍らに近づいてきた男性・・・

七色のバラはありますよ

私も、育てています・・・と花屋に言った

花屋も子どもも男性も目をキラキラ輝かせていた


花屋はきっと七色のバラに出逢える気がした





花屋は、七色のバラを咲かせるという

河原で会った博士を訪ねた


この花を見せてあげるのが私の夢でした

ではお見せしましょう・・・と

博士が差し出したのは



1輪の純白のバラ




七色のバラを見たいといった老人、

老人の夢を叶えるのが夢と思う花屋に訪ねてきた人、

その人の夢を叶えたいというあなたと子ども

あなたとあなたの子どもの夢を叶えたい私

ある日

花屋に訪ねてきた人と

花屋さんと子供と博士は

純白のバラ1輪を持って

老人を訪ねました


老人は、みんなの想いを聞いて

七色のバラを見たい・・・と言ったときよりも

もっともっとキラキラした目で涙を浮かべて言いました

「涙で、このバラが赤、橙、黄、緑、青、藍、紫、全部の色に見えます。

私を想ってくれた、たくさんの色が見えます」


みんな・・・それぞれに目を潤ませ

自分の心の中の七色のバラを見つめながら

みんなで咲かせた

純白の七色のバラを見つめていた

「夢を聞いてもらえる人が居てよかった」


「夢を聞かせていただいてよかった」




The flower blooms in the color of the person's mind.


花はその人の心の色に咲く


Local specialties of Kumamoto Prefecture


Food that wraps with flour and boiled bean jam and sweet potato

It was  so delicious!





小麦粉を練った皮で

餡とサツマイモをで包んで煮た(蒸かす)

熊本県の郷土料理・名物お菓子


『いきなりまんじゅう』

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皮はどっしり、モチっとして

ちょっと塩気があって


サツマイモと小豆の餡の甘味がマッチして


すっごく美味しかった!!!


益子の青空市祭で

初めて出逢った、

熊本県の郷土料理でした







It seems to be sold famous food in Kumamoto also in the convenience store.


It is happy to taste the dish of various places.




・・・で、

熊本のお友達に聞いたら


いきなり・・・とは、

割るといきなり、サツマイモがでてくるから


熊本ではコンビにでも売っているんだそうです



各地のお料理を味わうって、楽しい!!!









I met Dance☆man ten years ago.

He was covered of big aflowig, and putting on shoes of a high heel.

His costume looked like the alien.


And, when it was recalled, it was pleasant.

Therefore, I bought one Afro wig. Afterwards, wig has increased.


I lend the friend the wig.

Please enjoys the event!




超Bigアフロカツラ被って、

サングラスかけて

20cm位のヒール履いて

ダンスを踊る


ダンス☆マン・・・って知ってます?


あたしは10年位前、

ツインリンクもてぎの

郷ひろみコンサートの時に

イベントでいらしてた

ダンス☆マンさんを

お仕事で・・・

シャッターを切ったのでした



あまりの

リアル性からかけ離れた

そのコスチュームに

異星人的なワクワク感・・・を

抱いてしまいました(笑)



ふとした瞬間に

異星人が、現れては・・・笑い出し

なんだか愉快な気分になってくるので


まもなく、あたしは

MY茶色アフロを1個GETしてみました


被ると

なんだか、お腹を抱えて

笑っちゃうの


違う自分、でも確かに楽しんでる自分が居て

見た人も、笑顔になって

その場の雰囲気が密着します



・・・そして

赤、れいんぼー、金、水色、ピンクとアフロウィッグは増え


シルバーロングウィッグ

そして松田優作、それともマイケルジャクソン風な、

黒いハットにくるくる髪が付いているのも仲間入り♪

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ピンクのアフロで

ハロウィーンパーティーにお出かけして

コスチューム賞いただいたり



翌年は

雨の日にシルバーロングで参加して

会場の薄暗い庭を走っていたら、

主催者に驚かれて

カツラ被っているのを忘れていたあたしのほうが

逆にビックリしたり(笑)


その後、参加した人たちが

シルバーのを被りたい!

松田優作になってみたい!・・・と

ウィッグは大人気♪


みんな笑顔でポーズを決め記念撮影したり

アフロ姿で真面目な話しをしたり

楽しかった~!



お友達が出演するCLUBで

皆でアフロ被って踊り、

最後には、ステージにレインボーウィッグを投げたら

そのおともだちが被って演奏したことも☆



しばらくそんなシーンも遠ざかっていますが


真面目に(?)爆笑しながら

そんな時間過ごしてみたいな☆




昨日、

イベントで、役員さんたちが使うので

貸して欲しいんですけど・・・何個ありますか?と

アフロへのオファーがありました(笑)


大人も子どもも

たくさんの笑顔で楽しんでね!!!



※メーテルになれウィッグ・・・魅力

 探そうかな~どこにあるかしら♪






Today,I felt the flow of time from morning till night.


It was a wonderful day.



もみじ 陶芸家・えっちゃんの

 個展がゾウジファンチィで11日まで開催されています

 

 小野悦子「手びねりのうつわ展」10月1日(金)~11日(月・祝)



 陶歴10年目にしての初個展

 この10年・・・どんな想いで

 作陶してきたのでしょう

 想いが詰まった、シックなうつわたち


 両手で大切に包みたい

 化粧掛けの温かな作品です


 昨日買ったえっちゃん作のこの器に似合う、

 飲み物orお料理を考え中です☆

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もみじあたしの栗の渋皮煮

 かれこれ・・・20年間、秋に作っています

 道端に落ちていた山栗と比べてみましたが・・・

 今回の栗は、すんごく大っっきい粒です!

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 年に1度の季節限定だから

 鬼皮を剥くときの包丁の力加減が・・・やっとわかってきました

 

 栗は、数年前から

 直売所のおばぁさんを通じて農家の高齢のおじいさんが

 調達してくださっているのを使っています

 

 このおじいさんの栗は、もう栗が一般に 

 出回らなくなったころに落ちるおいしい栗です

 でも、私はまだそのおじいさんに1度もお会いしたことはありません



 


 今年は、 例年より、ひと足早く

 そのおじいさんの所のじゃない栗を使って

 マロングラッセを作りました。

 もちろん、今年も時期が来たら、

 そのおじいさんの栗を使うのを楽しみにしているのです。




 今日、直売所のおばぁさんが、思い出すように言いました

 「あのおじいさんが言ってましたよ。 『毎年、栗を買ってもらうのが楽しみなんだ・・・

 鬼皮を剥くのに大変な渋皮煮を作る人のために、毎日夕方、栗林のイガを掃き寄せて、

 次の朝、落ちたての栗を拾うんだよ。それが楽しくて嬉しいんだよ。

 ただ売るだけなら、別に売らなくってもいいんだ。

 拾う気になれないんだ。今年も買ってもらえるのかなぁ』」って。


 

 毎年、旬にマロングラッセを作れていること・・・心に沁みました。


 

 

 おばぁさんばかりでなく

 今年のマロングラッセは、 

 そのおじいさんにも、

 ぜったいに食べていただこう☆



 おばぁさん

 おじいさんのつぶやきを教えてくれて
 ありがとう!




もみじ今朝、お仕事で訪ねた、

 お友達のお蕎麦やさんでごちそうになったのは、


 

銀座『カフェ・ド・ランブル』 さんの

自家焙煎の五種の豆をブレンドしたコーヒー


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『カフェ・ド・ランブル』 さんは

昭和23年創業の老舗で

珈琲だけのお店

オーナーさんは、なんと92歳になられるとか・・・



小春日和のデッキで

那珂川を眺めながらいただくコーヒーは

澄み切った空気に

すっきりと、まろやかで

最後の一滴まで

香りが、際立っていました





もみじ目の前を流れる那珂川の水の色は

 緑色をしていました

 

 秋になって水が澄んでくると、徐々に

 こんな色になるんだそう☆

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 まもなく鮭の産卵で賑わうこの川は・・・

 どれくらいの年月を経てきているのでしょう



 『時』 の流れをどう紡ぐ・・・・しみじみな今日1日☆