mocomoco1-0821さんのブログ -129ページ目

mocomoco1-0821さんのブログ

ブログの説明を入力します。

今から銀座に行ってきますニコニコキラキラ


さていかに人間の他者に対する依存が恐ろしいものになるか

分かりますよねニコニコ


頑固や固定観念が強すぎる人は殆どの人が一人で生きてけない人が多く、


他者のせいにしやすい人が多いですグッド!


今日はまた様々な日本の教育されてきた


プラスとマイナスについて

書きたいと思っていますニコニコキラキラ
団塊の世代以前の男たちには女を極端に聖母化する習性があり、

女タチもまた、その幻想に付き合わなくてはいけなかった

『世間に理解されない僕を君だけは理解して受け入れて…』

そんな『ナウシカ』を求める男に

『私がいなきゃダメなのね』と

錯覚した自己イメージを作り

男たちの願望に形成された
『理想の女(謙虚な女性、家庭的女性)』


として負担がかかっては破綻する。



『ナウシカ』ではなく

『エブァンゲリオン』の『暗黒の地母神(自立した女性)』


が生来の女性なのだ。


我慢してきた女性は

自分を受け入れてくれる

男性に対して


喜びと警戒心のアンビバレンツに葛藤する。

本当は男が凄いも女が凄いも何もなくて


『ただ男女の役割があるだけで比べるものなんか何でもないわ』

『お互い許しあい、尊重しあえる時期はいつくるのかしら…?』


女の美徳はいい加減

主張せざるを得なくなってきた


『謙譲の美徳』とは
『強化』という改善に目をそらし、『弱い』という改善できない

『自分の世界』にひたった

『自分に酔う』という


『感情論』だったのではないか?
前回、オンナのサガを書いたように、

最近、『ガールズラブ(レズビアン)』に自己投影する男性も増えてきていて


オーガニズムを求める傾向にいたる人が増えている。

憧れるなりたい美しい女性の肌。しみ防止の化粧にダイエットしたスレンダーな身体。綺麗な歯。体臭を防ぐ香水。
かつて身体や見た目のコンプレックスなものを直そうとすると
『男らしくない』

と我慢した、羨望の眼差しでレズビアンのセックスに羨望する。


日本は『本能的な性』を『はしたない』と否定する

つまり、生まれもった現実を受け入れられていないのだ。



己の性を否定した

男性は女性のセックス願望をミダラと

したし見た目が地味な女性には欲情するという


アンビバレンツの葛藤に走るのだ。


本当は綺麗な女性に惚れた

でも自分の性に自己嫌悪を抱く男性は

苛立ちを覚えて何も出来なくなってしまうであろう




悪循環をなくし

本来のたくましい筋肉質、骨格を主張し

己の性に自信をもつべきであろう