老い、病気を受け入れること | 手のひらのしあわせ ~【広島市西区己斐】 和楽開運あわむら~

手のひらのしあわせ ~【広島市西区己斐】 和楽開運あわむら~

創業111年の老舗店です。
時代の流れにコロコロと転がされながらも、「今を楽しく、明日はもっと楽しく」をモットーに営業中!
夫婦、長男(社会人)次男(小学生)の四人家族。
地元の皆さんに頼っていただけるお店でありたいと思ってます(^^)

ウチは古ーいお店なので

昔からのお客様は高齢の方が多いんです。




あれこれ、できなくなりました〜なんてお話もよく聞きます。




そんな時こそ、少しだけ若い😁私達世代の出番!

ご来店やお電話で、問い合わせをいただくこともあります。





荷物の配送、

クリーニングの引き取りや配達、

照明の調子が悪い、スマホの操作がわからないなど、、、色々あります爆笑





出来ることはお手伝いさせていただきます😊









この歳になって、よく母が言ってたことが

そのまま自分に当てはまるなあ、って思います。




まずは、からだのことね。


老眼が、、、。




子どもの頃、なんで、こんなのが見えんのん???

と不思議がってた爆笑




今、、、

針に糸がなかなか通らないし、

老眼鏡なしに文字を書くと、大変なことになる。

ぐちゃぐちゃだー。





そして、




歩いてて足が上がってない、、、。

ちょっとの段差でつまづく!

なんなら、段差ないところでも危ういことあり。








そして、だんだんとこういった体の変化で

少し不安にもなる。

ずっと元気でいられるかな。


いや、まだ小学生いるんで、そんな事言ってられないですけどねウインク












母もそんなこと思ってたんだろうな。

病気もあるから、余計に不安だったに違いないな。





母の病気は50代前半で発症しました。

脊髄小脳変性症です。


徐々に運動機能がダメになっていく難病です。








単なる老いを受け入れるだけでも

あーあー、、って思うのに





難病を受け入れるのってどうなんだろう。

想像つかんな。





母の病気が発症したのは

末娘の私が社会人になった頃。






ようやく子育てから解放されたころに

病気が発覚したんですね。





第二の人生これからって時に。 




今思えば、

いつだったか、母が元気がなく落ち込んでた場面があったなと。




病気が分かった時だったのかもなー。






お客さんと話してて

そんな事思い出しました。







老いは誰にでも平等にやってくるから

仕方ないですね。





あとは

健康であることのありがたさ!




このありがたさを

時々しか思い出さないけど💦






ほんと、大事!!

自分のからだ、大事にしましょ🍀






乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ


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