今日は冒頭にお知らせ❣️😁
こちらにあるように、易の学びが好きで、易占いをやっております。
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私が引かせていただきますね。
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どうぞお気軽に〜。
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
易のどんなところが好きになったのかというと、とてもシンプルだということ!
占いのやり方は、いわゆる筮竹(竹ひごのようなものジャラジャラさせるもの)や
コイン、サイコロ、などなど、あるんだけどね。
自然の事象のその形、性質、などをもとに読み解いていくところが面白い!
天、沢、火、雷、風、水、山、地 これらの中の2つの組み合わせで読み解いていくのが面白いんです😊
あと
バシ!っと言葉が教えてくれるところが好き。
出た結果が
「泰」なら安泰 「予」なら予定する、あらかじめ、 「観」なら観る、観察、のように
だいたい意味はわかりますね。
でも、それだけじゃなく
うまくいってる時も気をつけるべきことだったり
今はそんなに積極的に動く時じゃないよというときでも、希望を見つけたりするところが好き。
陽と陰 光と影 天と地 表と裏 男と女 など
この世の中のもの、一面だけでは話が済まないことばかり。
そんな事を教えてくれるところが好きかも😊
こんな話もあるよ〜。![]()
昔の有名な話だけど
明治42年、初代総理大臣の伊藤博文が高島嘉右衛門という易占い師に、今後を占ってもらったそうです。
その頃、満州の問題について、ロシア側と話をするのに、中国のハルビンへ向かうことになっていたそうです。
そこで占った結果は「艮為山(ごんいざん)の三爻」。
(三爻は、さらに詳しく読みとく時に出た結果。ここでは省略しまーす)
「艮為山」とは 艮(ごん)=山
艮(ごん)が二つ、つまり
山が二つの意味です。
山は大きくてどっしりと動かないもの。行く手を阻む。それが二つも出たのだから、絶対動かないほうがいいということです。
今は動かずに日本にいたほうがいいと、高島嘉右衛門は伊藤博文にとても強く諭したそうです。
ですが、伊藤博文はそのアドバイスを聞かずにハルビンへと向かいました。
ハルビンへ着いてすぐ、伊藤博文は凶弾に倒れたのです。反日のテロリストに暗殺されたのです。
犯人は、安重根という名前の人。韓国では英雄なんですね。
「重根」の根は、八卦の「艮」に通じ、その艮が重なっている。
まさに、易の結果の艮(ごん)が二つ、つまり
山が二つ、、と繋がってくるのです!!
偶然でしょ、ただの占いだからねー、と思う人もいるし、
うわ、当たってるー!と思う人もいるし。
あなた次第😁
私は面白い〜!
もっと知りたい〜!と思う人😁
こんな感じでゆるっと楽しんでます。
近いうちに、易占いをもっと皆さんに提供できるようにしたいと思います✨
ではでは〜。
