人は、ハグや、肌に触れたり、さすったりしていると、オキシトシンというホルモンが出て
幸せな、穏やかな感情になったり、痛みを緩和できたりするらしいです。
確かに!
昔から "手当て"をするなんて言いますね。
ちょっと違うかもしれませんが、、、、
長男は、まだお腹にいる頃から、腎臓が腫れていますなんて言われて、、
(今は治ってます!めっちゃ健康❗️)
生後何ヶ月かしてからの検査で
おしっこが膀胱から腎臓へ逆流していますとも言われ、、、腎臓左右とも
高熱が出る可能性があるので。その予防のため、菌を殺すお薬を毎日ミルクに入れて飲ませてました。
最初の子どもだったし、動揺して、、
健康に産んでやれなくて申し訳ない思いでいっぱいになり、、、
とにかく毎日、長男のまだ小さなお腹をさすってました。
治れ、治れ、って毎日毎日さすってました。
おかげ様て、高熱を出して入院することもなく、
検査検査の繰り返しでしたが、その検査の間隔もだんだん長くなり、
9歳の時に、もう病院来なくていいよってことになりました
成長とともに、内蔵もしっかり働いてくれるようになったのだとは思います。
でも、ちょっとは、毎日さすっていたことも
いい影響があったんじゃないかなぁと勝手に思ってます
長男体の中で、オキシトシンがしっかり出てくれてたのかな。
知らんけど〜
公式LINE始めてみました〜。
何を主にお伝えするかはまだ模索中ですが

ブログとはちょっと違う方向で、発信しよっかなー、と考え中!
今は何でもお話ししましょう。
どうぞよろしくお願いします!