ラジエーションハウスというのがあります。
病院の放射線科をテーマにしたドラマです。
私は窪田正孝さんが好きなので
最初から観てます!
最初から観てます!こういう病院の検査のシーンを観ると、長男が赤ちゃんの頃から検査づくしだったことを思い出します。
お腹にいる頃、腎臓が腫れているという診断を受け、産後2週間から、市民病院通いが始まりました。
1歳になるまでは毎月通い、その後は3ヶ月おき、半年おき、1年おき、そして、9歳のときに、もう病院来なくていいですと言われました。
一時は、おしっこが、左右の腎臓に逆流してしまうことも判明したのですが、成長とともに腎臓ももしっかりしてきたのか?なんとか手術もせずに済みました。
赤ちゃんの頃は、検査の大きな機械に、小さい身体がなんとも痛々しくて、、、
私に助けを求めるような顔でこっちを見るので、こちらも気持ちがキューってなり、、、。
ドラマを観てそんなことを思い出しました
今では、すっかり丈夫な身体になり、ありがたいく思います。