大本命企業の最終面接のため、子供は夜遅くまでプレゼンの作り込みをして、

予定時間よりかなり早く現地に着くように向かい、ギリギリまで見直しをしたそう。

面接スタートから40分ほど経った頃、子供から電話がかかってきたので、

また何かやらかしたのかと、心臓が止まるかと思ったYOゲロー

 

恐る恐るでた電話からの第一声が「内定でたよ照れ」だった。

え?面接終わったばかりだよね、え?え?滝汗滝汗

少し落ち着いて話を聞くと、面接担当が人事のトップだったらしくて、

その場で「内定をだすので、ぜひ一緒に働きましょう」と言われたそう笑い泣き

いや~頑張ってきた成果がでて、本当に良かったなぁ笑い泣き笑い泣き

 

ということで、3月から本格化した就活は大本命の内定をもって終了クラッカー

親から見ても、今回の会社で子供が働く姿には全く違和感がなくて、

こちらの方が絶対に向いてると思っていたんだよね。

内々定の会社は、初めの数年は現場勤務が必至で不規則な生活になるから、

あまり丈夫でない子供にとって、負担が大きいのではと心配だったのだお願い

子供も迷わず今回の会社に決めると言うから、これが自然なのだと思う。

 

は~たった数か月とはいえ、ハードな日々でございましたなぁえーん

子供が言うには、就活に関して反省点が多々あるそうなので、

またその内容も書いてみようと思ってる。

なんか一気に肩の荷が下りたので、私の方がダウンしそうニヒヒ