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前回まで
私のツインストーリーを書いてきました
(だいぶ省略ですが、
ご興味のある方は読んでみてください)
ツイン道は、おおまかに言うと
出会い→テスト→危機→サイレント→手放し→覚醒→統合
で進んでいきます
その期間と詳しい内容は
ペアごとにそれぞれのストーリーだそうで
私の場合は、サイレントまでが長いみたいです
出会って、ツインレイとわかるまでに3年
そこからサイレントまでが4年です
長いわな。。
職場が同じだったので
割と頻繁に会える状況だったと思います
私がなぜサイレントまでの期間が長かったのか
自己分析するに
一つ目は
「統合まで完走できる執着エネルギーを持てるまで待たされた」
のではないかなと
私、一途ではあるんですが
冷めるの早いし、飽きっぽい
そんな私を留めておけるのは大変なんでね(笑)
神様は私の執着が最高潮に達するまで
じっと待っててくれたのでしょう
二つ目は
「自分の気持ちに蓋をしてずっと知らないふりしていた」
後、私はいい人ぶる癖があって
私の好きという気持ち=執着を押し殺して
お相手さんのことを優先してました
彼の喜ぶこと、悩み
にさっと気づいてあげ
そっと寄り添えることが喜びでした
好きすぎて、ドロドロの執着のくせに
いい距離感で寄り添える人を演じていたと思います
そして、私の闇がマックスに達して
執着が爆発して
彼はその爆発におののき
すべてシャットダウンしました
サイレントになって、辛いのですが
執着まみれでもいい、その気持ちを伝えた
(詳しくはぶつけた(笑))
ことで楽になれた感覚もあったと当時は感じました
執着がひどかった時期は本当につらかった
執着を手放さないと!
って執着がよくないみたいに言われますが
仕方がないのではないのかと今は思います
その時期も必要だった
統合まで歩んで行くためには
相当なエネルギーが必要です
そのための執着です!
って考えると執着はありがたいものに見えてきますよね
今はもう執着が原動力ではないですが
ここまで来るのに
そのパワーが助けてくれたことには変わりないです
ツインレイストーリーはペアそれぞれ
いろんなパターンがあるので
パターンが当てはまらない方も心配しないでくださいね
あなたのサイレントまでの道のりはどうでしたか?
お読みいただきありがとうございました
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