お坊さんと大きなたましいを通り過ぎると、
また、真っ暗な宇宙にいました。
白い光が射してきて・・・、
その光の中に段々吸い込まれていくと・・・!
真っ白な世界がありました。
真っ白い光源にさらに進み、光の中心を見ると、
真っ白な光を放つ、沢山飾りのついたキレイな神様が、
ハスの上に座ってました。
(服装飾品の形や手の構えなどは覚えられず、イメージになっちゃいます。
白い太陽みたいに、光がものすごくて、如来の光?と思うんですが、
はっきりとどの神様かはわかりません・・・。)
ハスの上になぜ座られているのかというと、
神様が地上世界の泥をすくうハスになるつもりだから。
ハスが池の汚れを吸い上げ清水に変えているように、
地上の毒(負のエネルギー)を吸い上げ、
慈愛の光のエネルギーに変え照らしています。
この世の一切の浄化。
この世に苦しみや悲しみが無くなるまで、
力が果てるまでお続けになるのでしょう・・・。( ̄Д ̄;;
神様の後ろに突っ切って飛んで行くと、
背後には宇宙が広がっていて、沢山の神様がいらっしゃいました。
一か月間くらい、目をつぶると頭の上に、
お経の声と太鼓の音、天界の光の神様が見えてました。
一か月くらい頭に開いた穴が閉じなくて、
目をつぶるとそこから見えるんです。(^_^;)
キチガイだと思わないでwww (T▽T;)




