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今回は1着デアリングタクト、3着コントレイルの三連単勝負です。
今回は1着デアリングタクト、3着コントレイルの三連単勝負です。
それぞれを見ていきましょう。
カレンブーケドール
なにより昨年の実績があるし、スピードの持続力勝負でこその馬で、陣営も適性があると睨んで2年連続ここを狙ってきています。
ここ数年馬券に絡んでいる1枠ですが、今の馬場状態ではどうか…。
ただ、3強に食い込むためには、その枠をも活かすような奇策に出て欲しいところ。
キセキ
父ルーラーシップの産駒はこのコースが得意な馬が多いですが、トニービン持ちの血統故だと思われます。
瞬発力勝負では3強には敵わないことは分かっているのだから、2年前のように逃げまくって欲しい。
鞍上も替わるのでそういうレースを期待しています。
逃げれていた頃のキセキは本当に強かった。
ミッキースワロー
この馬も母父ジャンポケのトニービン持ちで、コース適性は高いと思われます。
叩き2戦目で状態は上がってきているだろうし、人気もなさそうなので狙いたいところです。
ただ、そういう馬に限って乗ってるんだよ、この人が!
3着とかだったらもうグーパン
この人との相性だとありそうで怖い。
クレッシェンドラヴ
当初この馬は、予想①の段階で消す予定でした。
しかし、タフなレース展開になると予想する以上母父サドラーを見て見ぬ振りするような男にはなりたくないw
一回気になりだすと、もう来る気しかしない。
それがサドラーの魔力w
ということでレースを見直してみましたが…
こいつ…強いぞ…!!
ユーキャンスマイル
去年のこのレースで対抗一番手にしてたなぁ。
前走はちょっと期待外れだったけれど、本番はこちら。
叩いて上昇するはずで、ローテ的に去年よりも余力はあるはず。
3強崩しのためには鞍上のファインプレーが欲しいところ。
岩田さん、今週もお願いします
グローリーヴェイズ
実力的に3強に次ぐのはこの馬でしょう。
大敗後の前哨戦も難なくクリアし、余裕のあるローテーションにも好感が持てます。
血統的にスピード色が強すぎるのが少し気になるところですが、これまでの実績から問題はなさそうですが…。
この中から一頭を消さなくてはならないとは…。
消したやつが来そうな気がするんだよなぁw
大体三連単を5点で当てようとするなんて正気の沙汰じゃねえよw
誰だよ、このルール考えたのw!?
ということで、今回の答えはこちらです。
今回はここまで。
それでは



