婚活女子「写真撮影やお見合いに着ていく服がないんです」

望月「ほうほう」

婚活女子「そもそもスカートとか履きたくないんですよね。なんか、男性に媚びてるみたいで」

婚活女子「っていうか、まだうまくいくかもわからない段階で、服にそこまでお金かけるのもなぁって……」





望月「ちょっと職員室に来なさい^^」





こんにちは、『結婚相談所 Bellmo』代表カウンセラーの望月です。






あのね、厳しいこと言うようだけど……








30代後半とか40代の婚活女子、




あなたがた、もう後がないんですよ!!









知っての通り、女性は35歳あたりから急激に妊娠率が低下します。

あなたが子どもを希望しているかどうかは別として、結婚願望がちゃんとある男性で、最初から「子どもは希望しない」と決めている人は少数派です。

加えて、あなたがたが入会面談で言いがちな、
イケメンで清潔感があって、年収は1,000万とは言わないけどせめて700万~くらい」の男性は、婚活市場では圧倒的強者!

いくらでも選べる立場なので、基本的には子どもを望める35歳以下の女性を希望します。

その男性たちの検索画面に、あなたがたアラフォー女性は存在すらしていないのです。






『じゃあどうしろっていうのよ!?』






申し込むねん、自分で。



精一杯着飾って、プロフィール写真を撮って、自分でお見合いの申込みボタンを押す!!






Bellmoって、プランはひとつだけなんですが(必要なサポートは全部その中に入っているので)、そのプラン名が『シンデレラプラン』っていうんですね。

シンデレラって、よく「待っていたら王子様が迎えに来てくれた物語」みたいに誤解されがちなんですが、そうではなく。


どんなに苦しい状況の中でも、今の自分にできる最大限のことをやりながら、チャンスが来るのを粘り強く待つ。

そして、魔法使いのサポートを受けたことでいよいよ開花し、かぼちゃの馬車に乗って、自ら舞踏会へ向かう――



そういうお話なんですよ。


なんなら原作では、魔法使いもかぼちゃの馬車も出てこないですからね?
シンデレラが自分で馬車を手配したか、最悪、城まで足で歩いて行った可能性すらあります。


『自分の心からの願いを知り、それをサポーターと一緒に叶えにいく』


シンデレラのそういう物語が、Bellmoの思想にぴったりだなと思ってプラン名に採用しました。






あのシンデレラも、これだけ泥臭く頑張ったんですよ。



男に媚び売りたくないとか、初期投資をケチりたいとか、余裕かましてる場合じゃねえ!







着てくれ、

婚活服を!!






何も、やみくもに男性ウケを狙えとか、女子アナファッションをしろと言ってるわけじゃありません。

ちゃんとTPOを意識しつつ、その中であなたらしく魅力が伝わる一着を着てください。

この前入会したうちの会員さんも、最初は抵抗してたんですよ。


でも、私と相談しながら選んだ婚活服を着たら、めちゃくちゃいいプロフィール写真が撮れたから!

ご本人も「自分史上一番盛れた!」と喜んでいたし、実際、申受けも平均の4倍来てます。すごすぎィ!!






『でもでもだって、女性ばっかりお金かかりすぎだし……服とか、メイクとか、美容院とか……。

 

 

婚活って課金ゲーなんですか……SSR確定天井はいくらですか……?』








わかった、わかったよ。




じゃあもう、私が金を出す!!







あなたがシンデレラなら、婚活カウンセラーである私は魔法使い。




あなたが、検索画面という名の舞踏会で、お見合いという名のお城で、王子様に見つけてもらえるように。


そして、「ミドサーでもアラフォーでも、ちゃんと自分が好きになった人と幸せな結婚をする」という、心からの望みが叶うように――







とびきりのドレスを授けましょう!!



ビビディ・バビディ・ブ~!!キラキラキラキラキラキラ







2026年6月1日~8月31日までの期間にご入会いただいた方限定で、婚活服の購入費を、

 

最大1万円サポート

 

します!!


入会後、望月と服装相談を行い、そこで決めた服をご購入いただいた場合、キャッシュバックさせていただきます。

つまり、かかった費用が5,000円なら5,000円、12,000円なら10,000円(上限額)が、月会費から割引という形で還元されます!(※1回限り)

詳しくは無料カウンセリングでご案内させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。


↓無料カウンセリングお申し込みはこちら!

 

 



プロフィール写真も、お見合いも。
最初の一歩を、Bellmoが応援します。


あなたも、シンデレラのように“運命の人に出会う準備”を始めませんか?

 

 

 

関連記事

 

『本当に結婚したいかわからないし、結婚相談所まではちょっと……』




逆だから!!

そんなあなたのために、結婚相談所はあるんです!!

 

 

32歳女性です。最近、年齢のこともあり婚活を考え始めたのですが、正直、自分が本当に結婚したいのかよくわかりません。

周りが結婚していたり、年齢的にもそろそろ考えないといけないのかなと思うのですが、「私は本当に結婚したいんだろうか?」という気持ちもあります。

これまで男性とお付き合いした経験はなく、人を好きになった経験もあまりありません。
子どもについても、自分が母親になるイメージが正直あまり持てません。母親はすごくちゃんとした人だったので、自分があんなふうになれる気がしません。

仕事は順調で、経済的に特に困っていることもありません。家事も一通りできますし、「男性がいて助かった」と思う場面も、これまであまりなく。
両親の関係もあまり良い夫婦という感じではなかったので、昔から「一人でも生きていけるようにしないと」と思ってやってきた部分もあります。

だからなのか、私は本当に結婚したいのか余計にわからなくなっています。

ただ、将来振り返ったときに、「あの時ちゃんと向き合った上での選択だった」と思えるようにはしたい気持ちがあります。

でも、そんな気持ちのまま結婚相談所に入るのは少し大げさな気もしていて…。
まずはマッチングアプリや婚活パーティーなど、もう少し気軽な出会いの場から始めた方がいいのでしょうか?

(32歳女性 cocoさん)

 

 

ご相談ありがとうございます!

ついに40代に突入し、そろそろ体力の衰えを感じ始め……るどころか、
子どもが生まれて強制的に早寝早起きになったおかげで、30代の頃より健康になった望月です歩く


さて、今回は「結婚したいかわからないまま、結婚相談所に入るのってどう?」というお悩みです。

cocoさんのように、年齢や周囲の影響で結婚を考え始めたものの、
「そもそも私、結婚したいんだっけ?」と根本的な部分で立ち止まってしまう女性は少なくありません。

なんなら、私自身もそうでした。


いろんなところで何度かお話ししていますが、
私は独身時代、そこそこ売れっ子のシナリオライターで、少なくとも経済面においては、男性がいなくても全然生きていけました。

子ども時代は「自立」を家訓とする家庭で育ち、長女として結構厳しく育てられたこともあってか、必要以上に自立。

婚活カウンセラーから「どんな家庭を築きたいですか?」と聞かれても答えられない程度には、他者と生活するイメージが持てず……。

「結婚する意味 is 何?」と、ずっと疑問に思いながら生きてきました。


そして、その意味がわかったのは、「結婚した後」でした。





何気ない日常を、誰かと一緒に笑える幸せ。絶対的な味方がそばにいてくれる安心感。

子どもは毎日「可愛い」を更新していき、写真と動画でストレージはパンパン。子ども服への課金も進む進むw

それまでの私にとって、結婚とは乙女ゲームの世界の出来事。憧れはするけれど現実味はない、どこかファンタジーの幸せでした。

でも、実際の結婚はそれとはまったく違う、あたたかく、穏やかで、しみじみとした幸せに満ちたものでした。



結局、わからないんですよね。経験してみないと。



どんなに人から「結婚はいいよ」と言われても、あるいは「結婚は人生の墓場だよ」と言われても、それはあくまでその人の話。

自分にも当てはまるのかどうかは、実際に経験してみないことには、誰にもわからないのです。




だから、結婚したいとまでは思ってなくても、

 

 

「一度、結婚とかいうものをしてみようかしら?」

 

 

くらいのライトな動機で結婚相談所を利用するのは、全然アリ!




もちろん、良いパートナーに巡り会えたら最高だし、たとえそうならなかったとしても、cocoさんがおっしゃる通り、将来の後悔を減らすことができます。

10年後、街で子どもと手をつないで歩く、幸せそうな夫婦を見かけたとき。


20年後、病気で入院し、同室の患者さんのもとに家族がお見舞いに来たとき――。

たとえ、自分の隣に誰もいなかったとしても、自分で選んだ結果なら、きっと悔いはないはずです。


「自分なりに婚活を頑張ってみたけど、縁がなかったんだから仕方ないよね」と、胸を張ることができます。

それこそが、結婚相談所に入る意義ではないでしょうか。






結論:今すぐ結婚相談所に入会しましょう!!







もちろん、弊相談所でも大歓迎です!!

「結婚したいかどうかもわからないのに、お金をかけるのはちょっと……」という方のために、初期費用無料キャンペーンもやっているので、ぜひご検討ください。
 

 



※マッチングアプリでも婚活パーティーでもいいとは思うのですが、既婚者やヤリモクが紛れていることもあり、無駄に傷ついてしまう可能性もあります。

せっかく「婚活してみよう」と一念発起したのであれば、個人的には、最初から結婚相談所を選ぶのがおすすめ。






ちなみに、


>母親はすごくちゃんとした人だったので、自分があんなふうになれる気がしません。


という部分ですが……







別に、ならなくていいですよ。




むしろ、なりたいですか??







cocoさんは、お母様に対して尊敬している部分や感謝している部分もあると思います。

ただ、それがそのまま「cocoさん自身の幸せ」とイコールなのかどうかは、一度考えてみていただきたいところ。


『お母さんは家事も育児も完璧だったけど、いつも忙しくて、心に余裕がなさそうだった。本当はもっと学校であったこととか聞いてほしかったな……』

 

 

とかないですか?

だとしたら、cocoさんが目指すべきなのは、「(母親のように)すごくちゃんとした人になること」ではないのかもしれません。

さっき「結婚は人それぞれ」という話をしましたが、親業も同じです。

cocoさんのお母様は、世界中に大勢いる「母親」の一人に過ぎません。

 

cocoさん自身は、お母様とはまったく違う「母親」になることだってできるんです。


もし具体的にイメージできない場合は、婚活をする中で、いろいろな男性に「どんな家庭で育ったのか」を聞いてみてください。

「えっ、うちと全然違う……。そっちの方が良さそうだな」と思うこと、きっとたくさんあると思います。

そういう話を自然にできるのも、婚活をするメリットのひとつだったりしますね。





結婚相談所は、単なる出会いの場ではありません。


自分の人生を選び直し、自信を持って生きられるようになる場所でもあります。


ぜひ、そういう視点でも、結婚相談所という選択肢を考えてみてくださいね。

 

 

「婚活を頑張っているのに、なかなか上手くいかない。このまま続けて、本当に結婚できるのかな……?」

そんなふうに不安や焦りでいっぱいになっている『婚活迷子』のあなた、
結婚相談所Bellmo 代表カウンセラーの望月に無料婚活相談してみませんか?

↓詳しくはこちら!

 

 

 

 

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望月「そういえば、Mちゃんって結構前からペ○ーズやってたよね。どれくらいやってるん?」

Mちゃん「めっちゃやってるよ~。リリースからやってる」





マ!?






こんにちは、結婚相談所 Bellmo 代表カウンセラーの望月です。

関東では、5月とは思えない暑さが続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?


弊相談所はといいますと、
先日、記念すべき会員さん第一号にご入会いただきました!キラキラ





Mさん(38歳女性)
元気で明るく、親しみやすい雰囲気の方です。

コミュニケーション力も高いのですが、何より気遣いがすごい!

普通、誰かと会ったら、天気とか気温の話から入るじゃないですか。今日のブログの書き出しみたいに。


でも、Mさんは違います。



Mさん「今日はこっちまで出てきてくれてありがとう! 最近お子さん生まれたんだっけ。大丈夫? 大変じゃなかった?」






これがギバーか!!



自分よりも相手を気遣い、惜しみなく与えられる人、それがギバー(Giver)!



「今日はケーキセット頼むぞ~! あー、でもお腹空いたな……アメリカンクラブハウスサンド、いっちゃう!?」
などと、自分のことしか考えていなかったテイカー(Taker)な私とは大違い!!




実は、このMさんというのは、もともと望月の友人。
なので、ここでは親しみを込めて「Mちゃん」と呼ばせていただきます。


この日、Mちゃんと会ったのは入会面談のためではなく、アンケート調査のためでした。

私が結婚相談所を立ち上げたので、サービス向上のために意見を聞かせてほしいと思い、お茶に誘ったんですね。

Mちゃんはペ○ーズで出会った男性とお付き合いしていて、特に悩みや愚痴を聞いたりすることもなかったので、てっきり順調なのだと思っていました。


……が、よくよく聞いてみると、少し前にお別れしてしまったとのこと。



Mちゃん「顔は好みだったんだけど、ちょっとメンヘラっぽくて……。あとリボ払いが200万ほどあるらしくてさ……」



……だよねー。

マチアプって、そういうところある。

気軽に登録できるのはマチアプの良さでもあるんだけど、プロフィールは自己申告だから。いくらでも盛れるし、都合の悪いことを隠したりもできる。

結婚相談所だったら、そんなことないんだけどね。

担当カウンセラーが付いて定期的に面談するから、メンヘラ気質って隠そうとしてもどこかで滲み出るし、交際相手の相談所からも情報が入ったりするから、大体わかる。

借金の有無も、入会面談の時点でちゃんと確認するし、「これはちょっと難しいな」と思ったら、そもそも入会をお断りすることもある。





望月(Mちゃん、婚活すごく頑張ってるのに、なかなか成果に結びついてないな……。このままマチアプ一本足打法で大丈夫かなぁ……?)




望月「そういえば、Mちゃんって結構前からペ○ーズやってたよね。どれくらいやってるん?」

Mちゃん「めっちゃやってるよ~。リリースからやってる」






マ!?


Facebookアカウントがないと
登録できなかった、

 

 

あの時代から!!?






こんなに外見も中身もちゃんとしている女性が、10年以上費やしても結婚までたどり着けないなんて……。


もちろん、「マチアプはダメ! 結婚相談所一択!」とか言いたいわけではありません。現に私は、結婚相談所に8件も登録して、それでも結婚できなかったので笑い泣き

でも、ある程度の期間そのサービスを使って、それでも成果が出ていないってことは、本人にそのサービスが合っていない可能性はあります。

特に、女性で子どもを希望している場合は、どうしても時間の制約があります。
だからこそ、自分に合っていない方法に貴重な時間を費やし続けるのは、もったいないですよね。

かの天才物理学者アインシュタインも、こう言っていました。

『狂気とはすなわち、同じことを繰り返しながら、違う結果を期待することである』




ちなみにMちゃん自身も、「マチアプはもう厳しいかも……」と思い、ライトな婚活サービスも利用していたそうです。

でも、そこはほとんどサポートがないところだったんですね。

プロフィールの内容はテンプレ、希望と全然違う人ばかり紹介される、デートのフォローもない。そのわりに月会費は、なんとうちの2倍。






カモやん!!!!



完全に、カモにされとるやん!!







ゆ、ゆるせん……


私の大事な友人を、よくも……!




望月「ねえ、Mちゃん。よかったらウチで活動してみない!?」



私は思わず、前のめりになってそう言いました。

このブログの読者の方はご存じかと思いますが、私は物言いがすごくわりと率直です。
もしかしたら、ウチで活動する中で、Mちゃんとの友人関係にヒビが入ることもあるかもしれません。


でも、このまま黙って見過ごすことはできない!!

同じだけお金を出すんだったら、うちで活動した方が、結婚できる可能性は高い!!




望月「どうかな? もちろん今すぐに決めてとは言わないから、一回持ち帰って考えてみt――」

Mちゃん「うん、入会する!」

望月「えっ、即決!?」

Mちゃん「ズバッと言うところがあるのは知ってるけど、私にはない部分だから、すごいなぁって思ってた! よろしくお願いします!」







任しとけ!!



絶対に成婚させたる!!







いくら婚活のベテランとはいえ、カウンセラーとしてはまだまだ駆け出しの望月に、30代の残り2年という貴重な時間を賭けてくれた。

その想いに、全力で応えたる……!!




――こうして、記念すべきBellmo第一号会員さんが誕生したのでした。




マチアプで婚活疲れを起こしながらも、勇気を出して、自分と向き合う第一歩を踏み出したMちゃん。


ぜひ、彼女の婚活ストーリーをあたたかく見守っていただけたら嬉しいです。






この日はホテルのラウンジでお会いしたのですが、たまたま結婚式をやっていました。幸運にあやかろうと、大階段に残されたフラワーシャワーをパシャリ。


***


↓Mちゃんと同じように、マッチングアプリで苦戦中のアラサー・アラフォー女性の方、ぜひ無料カウンセリングへお申込みください!
 

 



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