日々の出来事、悩み事の記録 -10ページ目

経営者という生き方

ここ数日いろいろあって、ネガティヴ表現のタイトルを掲げてしまいました。

感謝してる。


でも、その結末はホントにダメだよ笑

まぁ、それが社会に使われる、しがみつく人間の生き方なんだろうね。

経営者は、どんどん物事を生み出すのが仕事。

失っても、ゼロになってもマイナスにはならないから。

もう一回生み出す。

どんな手で来ても平気だよ

ゼロにしかならないんだからね。

ただ、一般人がゼロの恐怖を味わったことがないと思うので、気をつけてね。

オレが選んだ生き方は、経営者

だから大丈夫🙆‍♀️

疲れた

ここまで落とされるとは思わなかった。

そんなもんかな。

どん底にある自分に、もう少し配慮がほしかった。

終わりを提示する人間は、繰り返す。

駆け引きでしかない。


44歳の誕生日

44歳の誕生日を無事に迎えることができました。

ゾロ目の誕生日は、11年ぶりですね。

次のゾロ目は55歳。その次は、66歳。その次は…77歳、88歳、99歳……と


33歳の時は、まだ若かったですね。

22歳の時は、もっと若かったですね。

いつもは一年前どうだった?とか比べてしまうんですが、今回は、ゾロ目で比べてみたら、中期的スパンで、物事、成長、いろんなものが見えてきますね〜。

22歳の時は、社会に入る前の大学生…

その頃は、夢を見ながら、現実は見えず、お気楽なお坊ちゃんだったのかもしれないです。

記憶に残っているのは、就職活動を通じてお会いした大学の大先輩の実業家に月に一回から二回飲みに連れて行ってもらった記憶です。

彼は某大手上場企業の副社長を務めた方ですが、何度も何度も誘っていただき、昔話をいろいろ語っていただきました。

その中で印象的だったのは、当時70を越えた彼が、当時私の年だったら、今と同じ業界の仕事はしないと言ったことです。

常に時代は変化する。その潮流の中で生きた彼は、平成の時代であれば、ITの世界、ホリエモンに行くよ…って笑っておっしゃっていました。

そんなレベルというか、段階だったのが、私の22歳。


33歳のことも書きたいですが、後日、機会があれば書きます。


とはいえ、無事に誕生日を迎えて、温泉に入ってきて、リフレッシュできました。

今は産んでくれた両親に感謝しながら、一緒にいてくれる大切な人に感謝して、44歳を生きていこうと思います!