人が至福に向かっていきだす

分岐点というのがあります。

 

 

どんなに、美しくても。

どんなに、お金があっても。

どんなに、学歴があっても。

どんなに、肩書があっても。

 

まだ、不足している・・・

 

と思う気持ちがある。

 

それは、向上心として

可能性に向かっていく気持ち・・・とは

ちょっと違う。

 

似ているけれど、

不足している・・・

 

というのは、怖れから発動している

行動です。

 

 

若いころは、それを

エネルギーに変えて頑張れるときも

ありますね。

 

逆境が人を成長させる、

なにくそ~みたいな。

 

 

 

でも、いつの頃からか

それだけだと どうも イタクナル年齢というのが

あるよに感じます。

 

なぜなら、人相になってしまうから。

よく、自分の顔に責任をもて。

とか聞きますけど。

 

 

不足感だらけの美人さんより、

ちょっと顔のバランス悪いけど、

愛される人っていうの。

 

 

人によって、

その年齢は違いますけど。

 

 

 

怖れは、何から起こるのか?

 

 

というと

人と比べることろから

生まれてきます。

 

 

見渡せば、優秀な人は

たくさんいるし、

成果を出している人も

たくさんいます。

 

 

自分は・・・・

 

と思ってしまいます。

 

 

「憧れ」は、プラスなので

エネルギーはワクワクなんですけれど。

 

自分がとうてい、届かない人は

「憧れ」なんですね。

 

でも、届きそうな存在の人には

「嫉妬とか、妬み」とかの

感情になります。

 

ゼロにはなかなか

出来ませんけど、

また、運命学上は

そういう感情が出やすい星と

いうのもあります。

 

 

減らす…とラクになります。

 

 

人は人、自分は自分でヨシ!

 

って心から思えたら、

 

開放されて、

 

やがて至福が訪れる。

 

 

これは、自分で自分の今までの

人生を認め、

自分を認めることです。

 

 

本当に認めたら

人のことが、気にならなくなる。

 

ステキだなとは

思いますけど。

 

 

比べる気持ちを

ヘンにあおるようなところや人には

行かない勇気も持つといい。

 

組織で働く人は

そんなことは、出来にくいとこが

あります。

 

それだけ、押し込んでいる感情も

あるので、

組織から、外れているわたしは、

尊敬します。

 

 

 

 

そういう意味で

人は、時には
孤独を愛するほうがいい。

 

 

一人になる。

いたく個人的なことを愛す。

 

 

孤独は、至福の時でもあります。

 

そして、自分の個別性を

世の中に発揮すればいいと

思うのですね。

 

 

○○じゃなければならない・・・

○○が正しい。

○○が立派というのが

 

ありますけれど、

どんどん、そんな基準は

幸せであることに

つながらなくなってきている・・・

 

そんな風に世の中が

進んでいるように感じます。

 

 

つまり、どんどん

比べない生き方が生きやすい時代

に進化している・・・

 

 

比べることをやめたら

至福が訪れ始める。

 

自分の身をおく場所も

どんどん、そうなっている。

 

そんな道半ばを感じています。

 

 

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