昨日4月29日は昭和の日で祝日でしたな。ところが何故かボクは4月30日が祝日だと思い込んでいまして、朝8時半に起きて15分ほどかけて株のソフトやサイトを開きニュースをチェックして日本株式市場の寄り付きを待ったわけです。そして8時55分くらいに休場だということに気付いたわけです。でも俄かには信じられなくてテレビをつけて東京マーケットワイドがやってないいか確認しました。やっていないようだったけどCM中の可能性も鑑みて結局9時になっても株のソフトの数字が動かないのを見て「今日は休場だ」と納得した次第です。
やらないでいい準備をしたけど「今日1日は完全に自由だ」とボーナス的な休日をゲットして得したような気になりました。しかし4月30日早朝の現在は「今日~休日じゃねぇのかよ~」と月曜日のような気分を味わっています。
いま寝たらかなりの眠さで市場の寄り付きを迎えることになると予測されます。起きっ放しでもおそらくかなりの眠気が襲っていることでしょう。
どうする?
さて、ボクはアポなしで家に訪ねてくる人は無視します。ドアを開けません。たまに間違って開けてしまった時はやはり宗教の勧誘だったり何かのセールスだったりろくなことはありません。まぁ、間違ってドアを開けた場合でもすぐに「あ~すんません」と言って閉めます。
ネットでも基本的には同じです。SNSで知らない人とのメッセージのやりとりはしません。
例えばアメブロ、ボクはいまは公開フォローを受け付けていないし、メッセージも受信できないようにしています。でもボクが投稿したブログのコメント欄に書き込みをしてくれた方(おそらく女性)がいて(コメント欄で)少しやり取りをする羽目になったのです。相手方は「Lineでやり取りがしたい」とのことでした。丁寧にお断りをさせていただきました。
ま、アメブロは↑のようなことはこれ1回きりです。
3月からポイ活目的で始めたTikTokは酷いです。フォローしてくれたからフォロー返しをしたらその瞬間にメッセージを送ってきてちょっとやり取りをしたらすぐ(数分)に性別と年齢を訊いてきて「Lineで」と。こんなのがいずれも女性で3人。最初の2人はお断りしたのですが、3人目の自称シンガポール人の女性は投稿動画も普通だし真っ当に思えたのでLineでのやり取りをしてみたのですが、どうしても「男を騙して金」のにほへがプンプンするんですよ。シンガポール人にしては日本語がうま過ぎるけど、日本人にしてはAIの文章なんです。
AIの文章
ここで言う文章は内容も含めてです。おそらく人を騙そうとする日本人ならもっとAIっぽくない文章に直すと思うので、日本人ではない方がボクの文章をAIに送ってAIによる返答をボクに送っていたのだと思います。
ですので頃合いを見て・・・「いま積極的に投資をしないのは機会の損失になりませんか」みたいなAI的な凡庸な文章が送られてきた時に「AIが考えた文章ですか?」とレスしたら怒りだしました。ボクの方はしばらく品性を持ってツッコミを入れていたのですが、相手は品と素養のなさを露呈させて最終的には「シンガポール上げ日本下げ」で罵倒してきました。シンガポール人ではあったのでしょうね。
やり取りは穏やかだけどうざいと感じる2日間と(相手が)発狂の1日でしたが、機会の損失ならぬ時間の損失ですわね^^; Lineなんて親族・友人との連絡事項の伝達でしか使ってませんからね。くだらない会話をしたい人とLineをすると「時間の損失である」ことと「時間の大切」さを身にしみてわかりました。
まぁ…「アポなしの訪問は絶対にドアを開けない」と同様に「信頼を構築できていない人との(Line等の)直接のやりとりの禁止」を徹底する次第です。
ちょっとやり取りをしたらすぐ
投稿型SNSから友達ができることもあるでしょうが、それは長い時間をかけたコメント欄等でのやりとりの賜物であり「ちょっとやり取りをしたらすぐ」というのは、ボクはやはり何らかの詐欺(騙す)的なにほへがプンプンするのを感じざるをえません。
ボクは騙されやすいですから、防衛策は「断る」「キャバクラに行かない」に尽きます。


RNAウイルス
コロナウイルス、ロタウイルス、ノロウイルス、RSウイルス、インフルエンザウイルス、麻疹ウイルス、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)、HCVなどが含まれる。また、RNAウイルスはDNAウイルスに比べて突然変異を起こしやすいのも特徴の1つ。RNAウイルスは不安定な構造の反面、ウイルスの遺伝的性質が常に変化し続けていくという強力な特徴がある。
クレナーは、ビタミンCには抗毒素作用、抗細菌作用、抗ウイルス作用があることを明らかにした。たった一つのビタミンがポリオ、肺炎、麻疹、蛇咬傷を治す。クレナーは4ダース以上の疾患において治療の成功を報告している。
その他の疾患に対して多彩な効果
ビタミンCは様々な疾患の回復に重要な役割を果たす。
心血管疾患、過多月経、胃潰瘍・十二指腸潰瘍、手術後からの回復、放射線治療からの回復、リウマチ熱、猩紅熱、 急性灰白髄炎(ポリオ)、脳炎、ウイルス性肝炎、急性・慢性膵炎、百日咳、結核。