まだイントロのみですがシンセサイザー中心の曲にする方針です。
オケの方はほぼできました。今日からメグッポイドのボーカル作成作業に取り掛かります。まぁ、作詞からになりますが面倒ですわい。そしてボーカルトラックができたらドラムを調整して各トラックの音量等のパランスを調整して完成という流れになります。
元の曲より厚みのあるサウンドになりました。自画自賛のかっちょよさです^^ あと…元曲は2分26秒なのですが、今回の方は4分11秒の長さになりました。
最新版【Interstellar Mission】
元曲【The Interstellar Challenge】
前回の投稿から1週間が経っていました。2・3日の感覚だったのですが、びっくりですわ(((;゚Д゚))) そしてまだ正月気分なのに3月ですやん。
今回のオケの主役はピアノなのですが、とても単純でボクでも半月くらい練習すればライブで弾けるようになるんじゃないかと。※1週間ではなく半月としているところに自信の無さが現れていますね^^;
演奏できないから単純なフレーズであるとかコード進行であるとかの組み合わせで曲を作るわけですが、おそらく演奏できないことがボクの曲作りのメリットになっていると思いますね。
佳保:今まで詩は難しいものと思ってたけど、この程度なら私にも書けるかもって思って嬉しくなった
1週間が経っていました。2・3日の感覚だったのですが
なんか…パラレルワールドに迷い込んだ感覚です。ということでボクが読んだパラレルワールドを題材にした作品を紹介します。
番長惑星
石ノ森章太郎による漫画『番長惑星』は、『週刊少年チャンピオン』で1975年から1976年にかけて連載されました。
アリサ
平野仁さんの漫画「アリサ!」は、週刊少年チャンピオンで1979年3月から11月まで連載されたSFアクション作品です。
物語は、空手部に所属する少女アリサが、16歳の誕生日の前夜に両親を殺害され、自身の出生の秘密を知るところから始まります。アリサはパラレルワールドを統治できる唯一の存在であり、征服者ソロンから追われる身となります。近所のタバコ屋の主人に助けられ、拳銃を手に多次元世界を放浪しながら戦うストーリーです。
5分後の世界 &👇続編
ヒュウガ・ウイルス 五分後の世界
村上龍氏の『五分後の世界』は、現代日本への強いメッセージを込めた長編小説です。この作品は、私たちが生きる現在とは異なる「もう一つの日本」を舞台に、第二次世界大戦後も連合軍との戦争を続けている日本を描いています。
主人公の小田桐が突然、硝煙漂う別世界の日本に迷い込む。その世界では、日本の人口は26万人に激減しており、地下に潜伏しながら連合国軍とゲリラ戦を繰り広げています。小田桐は、その世界で誇り高く生きる日本人兵士たちと共に戦うことになります。
虹色とうがらし
あだち充さんの漫画『虹色とうがらし』は、将軍家の落とし胤である7人の異母兄弟が、それぞれの母親の墓参りの旅を通じて、個性的な登場人物たちとの出会いや冒険を繰り広げる作品です。ラブコメ要素と時代劇アクションが融合したSF時代劇という異色のジャンルで、1990年から1992年まで「週刊少年サンデー」で連載されました。































