明日試験だと言うのに、全くやる気が起きず、
おまけに参考書すらまだ一度しか開いたコトも
ないという終わった状態(_ _。)ち~ん・・


おまけに只今、突然来た友達とビールを飲んでいる
なんて状態で更新中。


まぁ、今更あがいたって無意味だしヽ( ´ー`)ノ


と、いうコトで友達のところから「およめバトン」を
貰ってきて挑戦( ´ー`)ノ



Q1,結婚したい?

  イエス。だけど、別居婚(もしくは夫が単身赴任)希望。
  毎朝同じ顔を見てると確実に、飽きます。


Q2,何歳で結婚したい?
  
  35歳くらい。女として遊び尽くして熟した頃。
  もしくは親と同じく21でできちゃった婚。父も母も何も
  言えないはずヽ( ´ー`)ノ


Q3,結婚相手に求めるものは?

  情熱!!


Q4,子供は何人ほしい?

  頑張っちゃった感タップリの3人。
  ちなみに「産むのは私よ!」と豪語して子どもの名前
  は私がつける予定( ´ー`)ノ


Q5,結婚後、相手の浮気が発覚しちゃった。さぁどうする?

  浮気相手にそのまま献上。
  自分を大事にしてくれない男なら切り捨てます。
  自分が一番!ナルシストバンザーイヽ( ´ー`)ノ


Q6,夫婦円満の秘訣は何だと思う?

  え~・・たまには距離をおくこと。カップルもまたしかり。


Q7,結婚したら仕事やめる?相手にやめてほしい?

  絶対に辞めない。私は家庭に収まれないタイプ。
  &相手にももちろん働いてほしい。
  働かない男を尊敬はできません。


Q8,結婚生活に求めるものは?

  「ただいま~」と言えば、「おかえり~」と言ってくれる相手の
   存在。1人暮らしをしている方は身にしみてわかるはず!


Q9,新婚旅行はどこ行きたい?

  イタリア・フランス!
  夫を放っておいてでも、芸術品を見て回る!そして何より、

我が初恋 の相手「ダビデ」を生で見る(´ー`*)。・:*:・



・・・( ̄  ̄;) うーん
何度読み返しても、夢があるんだかないんだか・・
乙女な回答を目指したつもりが、これじゃあ――





中年のおばちゃんの回答( ̄_ ̄|||)ち~ん・・



まぁ、バトンなのでやりたい人はやってみてくださいな~♪


おへそが埋まった!Σ(゚д゚lll)ど~ん・・
いや、正しくは頑張って肉を除ければ辛うじて穴が
見えなくはないのだが・・とりあえず、フツーには
見えない。



更に、顎も1・2倍ほど膨らんだ。
なんだか、余計な肉がついたみたいな・・・
「ケツ顎」と呼ばれる顎が3つほどついてしまった感じ。



そして、手がまるでドラえもんの手のようにまぁるく・・
これじゃあまるで、私の母の手である。



鏡に映ったそんな私の姿は、




まさに妖怪・・( ̄_ ̄|||)ち~ん・・




しかも、どう見ても下級妖怪。上級妖怪の後ろで「ウホー!」と
叫んでそうな妖怪にしか見えない。どうせなら、もっと上級妖怪
っぽくなりたかったものである。



まぁ、とにかく私がこんなになっている原因は憎きじんまんしん。
元々アレルギー体質な私は普段食べているものでも、体調に
よってはじんましんが出てしまう。



今回の原因はどうやら「みかん」らしい。
もしくは賞味期限の切れた牛乳か・・。



どちらにせよ、飲み薬を飲んで少し収まったものの、
どうやら今夜は――





宿敵じんましんとの
あつ~い夜になりそうである( ̄_ ̄||)どよ~ん


最近、私はよくスカートを履いている。
あの唸るような暑さだった夏よりも、頻度は高い
かもしれない。


だって少しでも女らしくしたいし~(´ー`*)。・:*:・


なんて、ミエミエな女らしさアピールは、
もちろん、ない・・
ワケがない。



可愛らしさなんて作ってなんぼヽ( ´ー`)ノ



と言うスローガンの下に、私は日々女界で生きていた
りするのだ。だが、それでもその理由は40%ぐらい
だと思う。


別に今更、「心の美しい女」アピールをしたいから
ではなく―いや、それも無くはないけど――もう一つの
理由が大きいからだ。



そう、ずばり・・



あの突き刺さるような寒さが
     気持ちいい~(´ー`*)。・:*:・




のである。これぞまさに――





変態中の変態!!ヽ( ´ー`)ノ




だが、そう・・こんなコトしているから・・



夜になってから・・




カゼウイルスとかいう謎の生命体と戦う為に、
冷えピタを買いに行くハメになるのだ( ̄_ ̄||)ち~ん





「バカはカゼをひかない」なら、熱まで出た私は
やっぱ天~~~才?( ̄ー+ ̄)フッ

な~んて思っている辺りが、




バカを極め始めている証拠かもしれない・・( ̄_ ̄|||)


そういえば、前回私の彼氏が、私の家まで来る
電車の中で「カップラーメンを食べている高校生」
に会ったらしい。


カップラーメンを食べながら乗って来たらしい彼・・


私が思うに、そのラーメンはその時点で既に、
麺がのびのびだったに違いない。にも関わらず
電車内で周りの目を気にせず食べていたなんて――



まさに、若さのなせる業!!Σ(゚д゚lll)ど~ん・・



そう、思い起こせば、私だって高校生の頃は、
滑って転びそうになる度、近くの人に捕まって道連れ
にしたり・・・猛吹雪の日に「うわ~!ナニあのバカ」と
いう目も気にせず自転車で通学したり・・・


結構、若さを横臥していたはず!!( ´ー`)ノ


それが今や、せいぜい、もうそろそろ気温的には冬
に近いというのに、夏物をしぶとく着ている程度・・


だが、高校を卒業してから所詮、まだ1年!
英語の授業をひたすら「Ⅰ don't know !!」でやり過ごし
ていようとも・・・
まだ身体は若いはずヽ( ´ー`)ノ



と、いうコトで、なんとなく約800m全力疾走をしてみた。


そう、なんとなくだ。別に閉店間際の店に駆け込みしよう!!
なんてことを思ったワケではないので、あしからず。


800mは私が中学・高校と最も得意だった陸上の種目。
タイムは忘れもしない2分52秒――そう。毎年2位で悔しい
思いをしたのでちゃんと覚えているのだ。


そこはさすが、しぶとさでは家族1だった私ヽ( ´ー`)ノ


しぶといヤツは嫌われるなんて、くだらない迷信はおいて
おいて―とにかくそんなこんなで、この間、800m全力疾走を
してみた。その結果――



100m通過      息がゼイゼイいいだす。


200m通過      既に呼吸困難。


300m通過      頭がクラクラしだす。


400m通過
できず  (_ _。)・・・ち~ん・・。



――結果。


たかが、一歳・・所詮、364日・・



されど――
その1歳の壁はあまりにも大きかった・・( ̄_ ̄|||)



ただ一つ・・


一歳年老いても全く変わらないもの・・
そして、これからも変わらないだろうもの・・





それはたぶん――
私のこのバカさに違いない( ̄_ ̄|||) ち~ん・・


今日一日中私の頭の中に繰り返し流れている
恐怖の歌がある。その名も――



「マッチョの歌」(|| ゚Д゚)ど~ん・・



この歌はしつこい。とにかく、変なメロディー&
歌詞のせいで、まるで冬のインフルエンザのごとく、
しぶとく頭の中でかかり続けたりするのだ。


私の実家で、「マッチョの歌禁止条例」が出来上がる
頃には、家族全員がこの歌の恐怖に怯えていたほど
である。


そもそもこの歌は、だいぶ昔に、弟がお風呂から出るたびに
歌っていた曲。私も今はもうすっかり忘れていたのだが、
昨日の夜、彼氏と入れ違いで泊まりに来た悪友のブログを
見ていて急に思い出してしまったのだ。


それ以降、ずっと私の頭の中は「マッチョの歌」一色・・
これじゃあ、重度の変態である・・( ̄_ ̄|||)



そんな歌を改めて書いてみるなら、こんな感じだ――



○「マッチョの歌」 作詞・作曲/マイブラザー(弟)


  歌詞 :
「マッチョに なりたいな~♪」
  音  :
「ドッドド   レレミレソ~♪」



これだけのこの曲。
だが、一回頭の中で鳴り始めると、なかなか消えにくい
恐怖の曲なのである。


そのパワーは強烈――


朝起きて、コーヒーを淹れているときも、
学校でフランス語の授業を受けているときも、
ずっと私の脳内には


「マッチョになりたいな~♪」が流れ続けているのである。
品も何もあったものではない( ̄_ ̄|||)



おまけに、もうなんだかこのブログの全文を
「マッチョになりたいな~♪」と打ってしまいそうな勢い
で今も頭の中に曲が流れていたりする。


「マッチョの歌」恐るべし・・・(_ _。)・・ち~ん・・



私は、もう今日一日を「マッチョの歌」と共に生きます。
だから・・・


だからね・・「マッチョの歌」よ。


明日の朝、挨拶をして来た友達に―



「マッチョになりたいな~♪」と言ってしまうまでに、
私の頭の中から是非とも消え去ってください・・( ̄_ ̄|||)