オリンピック、終わりましたね。





正直、

始まるちょっと前までは、、、


こんな状況で…

子どもたちの部活も制限受けて…


オリンピック開催地が東京に決まったときほどの、興奮や高揚感は、もう、ないかなぁ、、キョロキョロ

あの時はすっごい興奮しました〜デレデレ


と思っていましたが。




かなり最初の頃に日本に到着した、外国人選手の方の(すみません国名忘れましたが)




マイクを向けられて


決められたルールは守る、日本のみなさんに迷惑はかけない、と言ったのが


非常に突き刺さりました。




本来なら


地元民との交流も、観光だってあったはず。


けれども。




「決められたルールは守る」



その裏には、


開催されて参加できたことへの感謝。



言葉にし尽くせない思いがあったことでしょうが、






「ルールは守る」

「日本のみなさんに迷惑はかけない」






すべてをこれに集約して。






そして。




終わってからの




オリンピック、開催できたことに対して、感謝…


という日本選手の言葉も胸に刺さります。







こんな状況下だからこその重圧もあったでしょう。




選手に罪はない。









いつしか、


部活動を制限されている子どもたちと、かさなってみえていました。




制限されている中でも

精一杯力を尽くすしかない。

そして、そのことができるだけでも感謝を………







一方で、どうでしょう。




銀座を散策したり。


打ち上げと称して飲酒したり。







部活動は中高生のすべてと言っても過言ではないのに。

文化祭中止やら体育祭中止やら修学旅行中止やら。

「今」しかない機会を次々と制限されて、

それでも仕方がない、と耐えてる人がいる一方で。







あなた方は、路上で酒飲んでる人たちと、なにか違いますか?


なにが違うのですか?



誰か私に説明してください。



怪我しても1ミクロンも同情できんムキームキームキーいいかげんにせぇょ