本棚 | 広島から愛知に移ったヒラ社員の妻のひとりごと

本棚

明日、我が家に本棚がやってきます。


私は花嫁道具(?)として、

大きな本棚を広島に持ってきております。


しかーーーーし、

何でも欲しがる我が夫は

私の本棚にも侵食しております。


また、私の勉強道具がリビングであふれているので、

これを期に、本棚を買ったのですが、

これまた大変。


本棚は横に3列あるので、その取り分を争っております。


本来は、私のクリスマスプレゼントにと見に行ったので、

すべて私のだったはずですが、

夫の家具屋さんでの店員さんとの会話から、

夫も使うことは察しがつきました。


しかし、それはあくまでも1列。


そして、

妻:妻の大事な本棚に侵食している

  夫の本をそちらに移せ

といったら、


夫:妻の本段を俺のにして、

  新しいのを妻のにしていいよ

という始末。


相変わらずのいい加減さ。

無計画野郎目。



こうなったら、奥の手です。


いつの日にか、

夫の本をブックオフに売ってやルーーーー。得意げ


私の本棚は肥やし棚ではないのだ




妻の名言:


私のものは私のもの。

あなたのものは、わたしのもの。