2番目の赤ちゃん
実はいろいろありまして、
2番目の赤ちゃんを妊娠したのですが、
昨日、流産の判定がありました。
確かに超音波で心拍が確認できませんでした。
なんていうんでしょう。
まさか自分がこうなるとはというか、
私よりも周りのほうが気を使ってくれている
ので、
へこむのはへこむけど。
運命かなという気もします。
うまくかけないけど、
木曜まで一緒にいる赤ちゃんに
メッセージ。
赤ちゃん、
今回はご縁がなくてごめんね。
天国のちー君とミーちゃんと
遊んでいてね。
パパもママもおにいちゃんも
みんなずーっと、ずーーっと、
気長に待っているからね。
また、ママのお腹に帰ってきてね。
パパがお名前を考えとくって。
お兄ちゃんにも教えとくね。
で、また今度ご縁があったら、
今度こそ、会おうね。
ありがとう。
2番目の赤ちゃんを妊娠したのですが、
昨日、流産の判定がありました。
確かに超音波で心拍が確認できませんでした。
なんていうんでしょう。
まさか自分がこうなるとはというか、
私よりも周りのほうが気を使ってくれている
ので、
へこむのはへこむけど。
運命かなという気もします。
うまくかけないけど、
木曜まで一緒にいる赤ちゃんに
メッセージ。
赤ちゃん、
今回はご縁がなくてごめんね。
天国のちー君とミーちゃんと
遊んでいてね。
パパもママもおにいちゃんも
みんなずーっと、ずーーっと、
気長に待っているからね。
また、ママのお腹に帰ってきてね。
パパがお名前を考えとくって。
お兄ちゃんにも教えとくね。
で、また今度ご縁があったら、
今度こそ、会おうね。
ありがとう。
hiroshima
今日は8月6日。広島に、原爆投下された日です。
日本人として、やはり原爆を忘れてはいけない。
昨年、広島に越して以来、初めて8月6日に平和公園に行きました。
私は驚くほどの平和の力を感じました。
広島に住んでいて原爆を近くに感じることはほとんどなかったけれど、
8月6日の平和公園にあれほどの平和を願う力があれば、
何かがあるかもしれないと思いました。
現代において、戦争の記憶は薄れています。
残念なことに広島在住の小学生でも多くの子が
原爆が投下された日にち、時刻を言うことができないそうです。
私は日本人として、
広島と長崎、そして沖縄をたずね、
戦争の事実を知るべきだと思います。
これからは母として、息子に伝えるつもりです。
知ったからこそ、次に進めるのだと思います。
今朝、原爆の式典を見ようとテレビを変えることで、
息子とけんかしましたが、
大きくなって、
戦争というものがあるということを理解できるようになったら、
広島、長崎、沖縄に一緒に行こうと思います。
夫は今、工場実習でヒーハーしてますが、
もちろん同行願いますよ。
パパも戦争について、よく勉強してね。
日本人として、やはり原爆を忘れてはいけない。
昨年、広島に越して以来、初めて8月6日に平和公園に行きました。
私は驚くほどの平和の力を感じました。
広島に住んでいて原爆を近くに感じることはほとんどなかったけれど、
8月6日の平和公園にあれほどの平和を願う力があれば、
何かがあるかもしれないと思いました。
現代において、戦争の記憶は薄れています。
残念なことに広島在住の小学生でも多くの子が
原爆が投下された日にち、時刻を言うことができないそうです。
私は日本人として、
広島と長崎、そして沖縄をたずね、
戦争の事実を知るべきだと思います。
これからは母として、息子に伝えるつもりです。
知ったからこそ、次に進めるのだと思います。
今朝、原爆の式典を見ようとテレビを変えることで、
息子とけんかしましたが、
大きくなって、
戦争というものがあるということを理解できるようになったら、
広島、長崎、沖縄に一緒に行こうと思います。
夫は今、工場実習でヒーハーしてますが、
もちろん同行願いますよ。
パパも戦争について、よく勉強してね。
息子の成長
最近、急激に言葉を覚えつつある我が息子。
私がくしゃみをしたら間髪を入れず、
「うるさい!!」
トイレに入ったら、指で鼻をつまんで、
「クサイ!!」
まるで妻に言われているよう。
もう少し言葉を選んでね。
人生計画
NHK教育を1日3時間、毎日息子と見ている妻です。
もちろん、受信料は払っていますよ。
だって、来年から「おかあさんといっしょ」に応募しないと。
あたったら、もうけもの。
社宅に引っ越して、もうすぐ2ヶ月ですか。
月日は早いいいイ。
掃除とか、説明会とか、出席しました。
この集まりごとが苦手な私がです。
この社宅の一番良いところは、
息子が遊びやすいところでしょうか。
同じぐらいの年の子がたくさんいます。
晴れの日11時から12時は、さながら砂場は幼稚園のようです。
息子は私たち夫婦には似ず、かなり社交的。
誰にでも、勝手に遊びに参加します。
すごいよ、そのキャラ。
さて、社宅に来ての驚きは、こどもが2人以上いる家庭が結構多いです。
息子と同じぐらいの年の子でも、もう下の子がいる家庭を見ます。
田舎だからか、確かに小さな子供を育てるにはいい環境なのかな。
私は息子より小さい赤ちゃんを見るたびに
胸がキュンキュンします。
子育てに少し余裕が出てきたのか、
かわいいのよう。
息子殿にもあんな時期があったのよう。
というわけで、夫と息子の兄弟計画を相談しています。
でもその返事が、夫としてはだめなものでした。
(詳しくは、書きません。)
け。
というわけで、私の実家で夫の株は暴落中(笑)。
皆さん、心配なさらずに。
もちろん、受信料は払っていますよ。
だって、来年から「おかあさんといっしょ」に応募しないと。
あたったら、もうけもの。
社宅に引っ越して、もうすぐ2ヶ月ですか。
月日は早いいいイ。
掃除とか、説明会とか、出席しました。
この集まりごとが苦手な私がです。
この社宅の一番良いところは、
息子が遊びやすいところでしょうか。
同じぐらいの年の子がたくさんいます。
晴れの日11時から12時は、さながら砂場は幼稚園のようです。
息子は私たち夫婦には似ず、かなり社交的。
誰にでも、勝手に遊びに参加します。
すごいよ、そのキャラ。
さて、社宅に来ての驚きは、こどもが2人以上いる家庭が結構多いです。
息子と同じぐらいの年の子でも、もう下の子がいる家庭を見ます。
田舎だからか、確かに小さな子供を育てるにはいい環境なのかな。
私は息子より小さい赤ちゃんを見るたびに
胸がキュンキュンします。
子育てに少し余裕が出てきたのか、
かわいいのよう。
息子殿にもあんな時期があったのよう。
というわけで、夫と息子の兄弟計画を相談しています。
でもその返事が、夫としてはだめなものでした。
(詳しくは、書きません。)
け。
というわけで、私の実家で夫の株は暴落中(笑)。
皆さん、心配なさらずに。
大丈夫か。
久しぶりの妻です。
前回の記事にも出てますが、
夫転職のため、
引越しの準備の真っ最中です。
ってか、夫は仕事により
ほぼ引越しの準備は手伝えず、
私一人で少しづつ、やってはいます。
でもね、まだ一部屋しか終わってないの。
うふ。
今も息子寝てるから、絶好の引越し準備タイムなのに、
現実逃避。
やばーーーいよう。
終わらないよう。
ばばさん、きっと大変よう。
やるか。
これを機に、物を捨ててます。
服も捨てます。
もちろん夫の物も、ざくざく捨ててます。
あーー、やばし。やろう。
明けましておめでとうございます。
いよいよ2010年になりました![]()
さて、ご報告が遅れましたが、
今年の2月から愛知県内にある同業他社に転職することになりました。
いろいろと悩みましたが、
新たな環境に身を置き、新たな事にチャレンジすることが、
自分の成長にとっても、ひいては家族の為にも
良いことであると判断しました。
これからしっかりと勉強し、
革新的な技術や商品を開発していくことで、
会社にも社会にも貢献していきたいと思います。
最後になりましたが、私の決断に対して、
全面的な協力をしてくれている家族に感謝したいと思います。
ありがとう!!
そして、これからも一緒に頑張っていきましょう!!
皆様、
これからもよろしくお願い致します。
29歳のクリスマス
またもサボりました。
さて、皆様は、
『29歳のクリスマス』
というドラマを知っていますか。
これは94年のクリスマスごろに放映された、
山口智子主演のドラマです。
これがねーーー、
今となってはなんとも古い感じがするかもしれないけど、
私、大好きなんです。
当時14歳の私は、29歳ではこんなふうに悩んでいるのではと
妄想したものです。
仕事も恋愛も壁にぶつかりぶつかり、
自分で道を選び歩んでいくという
なんだか強いドラマです。
で、今日気づいたのは
まさに今年私は
『29歳のクリスマス』
を迎えるわけです。
まさか子持ち(&無職)で迎えるとは
想像もしていなかったけど、
10年ぶりの同窓会を経て
私、なんか妙に落ち着きました。
いやぁ、私のここ数年の悩みは無駄ではなかったな、と。
人とは順番が違うけど、
ま、いいんじゃないの?
と、思えました。
人生長いんですよ。
そして何が大事か、優先順位ですな。
そう思うと、
別にこれからも道が開けたわけでもなんでもないけど、
なぜ私がこの道を選んできたのか、
納得できたわけです。
さらにそう思うと、
いまさらながらよく親が結婚を許してくれたもんだと、
思います。
(旦那には話しましたが、わかってないなぁ、きっと。)
これも、息子が生まれてきてくれたおかげかな。
長くなりましたが、
私の『29歳のクリスマス』、
どうやってすごそうかな?
パパ、がんばってね。
では、息子が昼寝から起きそうなので、
おわり。
さて、皆様は、
『29歳のクリスマス』
というドラマを知っていますか。
これは94年のクリスマスごろに放映された、
山口智子主演のドラマです。
これがねーーー、
今となってはなんとも古い感じがするかもしれないけど、
私、大好きなんです。
当時14歳の私は、29歳ではこんなふうに悩んでいるのではと
妄想したものです。
仕事も恋愛も壁にぶつかりぶつかり、
自分で道を選び歩んでいくという
なんだか強いドラマです。
で、今日気づいたのは
まさに今年私は
『29歳のクリスマス』
を迎えるわけです。
まさか子持ち(&無職)で迎えるとは
想像もしていなかったけど、
10年ぶりの同窓会を経て
私、なんか妙に落ち着きました。
いやぁ、私のここ数年の悩みは無駄ではなかったな、と。
人とは順番が違うけど、
ま、いいんじゃないの?
と、思えました。
人生長いんですよ。
そして何が大事か、優先順位ですな。
そう思うと、
別にこれからも道が開けたわけでもなんでもないけど、
なぜ私がこの道を選んできたのか、
納得できたわけです。
さらにそう思うと、
いまさらながらよく親が結婚を許してくれたもんだと、
思います。
(旦那には話しましたが、わかってないなぁ、きっと。)
これも、息子が生まれてきてくれたおかげかな。
長くなりましたが、
私の『29歳のクリスマス』、
どうやってすごそうかな?
パパ、がんばってね。
では、息子が昼寝から起きそうなので、
おわり。



