今日からスポンサードサーチ Ver.3へ
スマートフォン広告研究所の堂本です。今日、11月10日がスポンサードサーチ Ver.3へ移行完了の日ですね。
早速管理画面を見てみました。と言うか、昨日から見ていますが。
管理画面の構成は今までとは全く異なり、Google AdWordsのようになっていますね。検索クエリーもわかるので、どのようなキーワードで検索しているかもわかるようになっています。
あと、移行した後にアカウントの確認は必要です。今朝確認したときは、今までのスポンサードサーチからVer.3に引き継がれていないところもありました。なんでー!!
私のアカウントでは、
移行前:広告配信がオン → 移行後:広告配信がオフ
移行前:カスタムURL設定済み → カスタムURL設定が外れている
など、移行した後に設定が変わっている所があるので、確認が必要です!!
また、インプレッションなどのデータは10日から計測されるようです。それ以前のものはなしですね。これもどうかと思うのですが。
なので、今日管理画面を見てデータがアカウントがオンで、昨日まで配信されていたものが、今日のデータが0だったら、広告の配信設定がオフになっている可能性が高いですね。
また、Ver.3に引き継がれない機能もあります。それはドメインの指定配信の機能です。PCであればこのドメインは配信しないという設定ができたので、無駄クリックを抑えることが出来ましたが、Ver.3はそれがないのです。
Google AdWordsには設定が無いので、それをそのまま使っているということもありますが、Google AdWordsとヤフーのリスティング広告は配信されている所が異なるので、この機能は残して欲しかったと思います。
Ver.3になってよかったになるかどうかはこれからですね。
ちなみに、今日からVer.3になるということを昨日は忘れていて、キーワードごとのカスタムURLを変更してしまいました。今、旧管理画面では審査中ですが、これが承認されたときにVer.3の管理画面にも反映されるのでしょうかね。
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Google+も企業ページが開設可能に
スマートフォン広告研究所の堂本です。
本日3回目の投稿です。
Google+もFacebookとmixiに続き企業ページを開設できるようになりました!
グーグル、企業向け「Google+ Page」
グーグルで開設できる企業ページなので、Googleの検索エンジンと相性がいいように思いますね。
Google+ Pageの開設の仕方やプロモーションの説明はこちらのページにありました。
Google+プロジェクト
そして、実際に作られているGoogle+ページはこれです。
Google+ - Google+
Google+のGoogle+ Pageです。
今後、ますますソーシャルメディア化が進んでいきますが、基本となるのはPC、モバイル、スマートフォンのそれぞれのサイトです。受け皿がしっかりとできていればソーシャルメディアでもうまくいくと思います。
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Google+もFacebookとmixiに続き企業ページを開設できるようになりました!
グーグル、企業向け「Google+ Page」
グーグルで開設できる企業ページなので、Googleの検索エンジンと相性がいいように思いますね。
Google+ Pageの開設の仕方やプロモーションの説明はこちらのページにありました。
Google+プロジェクト
そして、実際に作られているGoogle+ページはこれです。
Google+ - Google+
Google+のGoogle+ Pageです。
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Google Analyticsの文字化けについて
スマートフォン広告研究所の堂本です。
本日2回目の投稿です。
今回はGoogle Analytics(グーグルアナリティクス)について。使い方についていつも参考にさせていただいているのはカグア!というサイトです。
カグア!-グーグルアナリティクスの使い方
最近、アナリティクスで文字化けになるキーワードが増えてきているというのをカグア!で見つけて、自分のアナリティクスのアカウントで見てみると、確かにあります。
数はそれほど多くないですが、どのようなキーワードか気になりますね。
カグア!にその対策も載っていました。
Excelで修復!GoogleAnalyticsの文字化け対策
どうやら、Googleの検索がSSL化になってから増えてきているようです。
文字化けはエンコードされた文字列なので、エクセルを使い日本語(Shift-JIS)にデコードすることで、どのようなキーワードかがわかりますね。
文字化けが多い場合はエクセルを使ったほうが、簡単ですね。
数が少ない時はエンコード/デコードができるサイトに入れれば、スグにわかります。
例えば、このサイト
Web便利ツール/URLエンコード・デコード
ここのサイトのデコードに文字化けした文字列を入力し、デコードするをクリックすると、Shift-JISにデコードされ読めるようになります。
ただ、このサイトはURLの変換に使うためです。複数の文字列を改行をいれて入力しても全てつながってしまうので、注意が必要です。
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今回はGoogle Analytics(グーグルアナリティクス)について。使い方についていつも参考にさせていただいているのはカグア!というサイトです。
カグア!-グーグルアナリティクスの使い方
最近、アナリティクスで文字化けになるキーワードが増えてきているというのをカグア!で見つけて、自分のアナリティクスのアカウントで見てみると、確かにあります。
数はそれほど多くないですが、どのようなキーワードか気になりますね。
カグア!にその対策も載っていました。
Excelで修復!GoogleAnalyticsの文字化け対策
どうやら、Googleの検索がSSL化になってから増えてきているようです。
文字化けはエンコードされた文字列なので、エクセルを使い日本語(Shift-JIS)にデコードすることで、どのようなキーワードかがわかりますね。
文字化けが多い場合はエクセルを使ったほうが、簡単ですね。
数が少ない時はエンコード/デコードができるサイトに入れれば、スグにわかります。
例えば、このサイト
Web便利ツール/URLエンコード・デコード
ここのサイトのデコードに文字化けした文字列を入力し、デコードするをクリックすると、Shift-JISにデコードされ読めるようになります。
ただ、このサイトはURLの変換に使うためです。複数の文字列を改行をいれて入力しても全てつながってしまうので、注意が必要です。
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10月に引き続きAndroid Marketを見ています
毎日、Android Marketの順位を確認したい!スマートフォン広告研究所の堂本です。
実際には毎日確認できていません・・・。
最近、またAndroid Marketを見ていると気づいている人もいると思いますが、10月25日から空気読み。というアプリが有料アプリランキングで1位になっていました。
空気読み。- Android Market
はじめは携帯のアプリから始まり、GREEのスマートフォン向けのソーシャルアプリとしても公開しているようです。
このアプリが1位になったのは、色々な仕掛けがありました。
まず、アプリリリース時(9月21日)にアプリのダウンロード数を増やす目的でのキャンペーンとして、アプリで遊び、twitterでツイートしたユーザーの中から抽選で10名にクオカード
そして、10月12日から10月31日までの期間限定での割引 350円→99円(Androidアプリ)
この期間限定のキャンペーン中の10月25日にランキングで1位になったようです。
11月に入り、アプリの金額は350円に戻りましたが、まだアプリの上位にいるので、口コミで広がりダウンロードしているユーザーがいるのだと思います。
このことから、アプリリリース時には何らかのキャンペーンを打ちダウンロード数を増やし初速を高め、それ以降ダウンロード数を増やす場合は、期間限定のキャンペーンを行うことで増やすことができるということですね。
ただ、割引のキャンペーンをしてしまうと金額が戻ってしまったときに、ダウンロードが伸びないということは考えられると思います。ユーザーが一番動くのが金額の割引なので、そこに注力してしまいがちですが。
ただ、前回も書きましたが、前提としてはアプリの質が問われます。どんなにランキングで1位になってもレビューに使えないなどネガティブなコメントがあると、ダウンロード数は今以上に伸びないでしょうね。
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このアプリが1位になったのは、色々な仕掛けがありました。
まず、アプリリリース時(9月21日)にアプリのダウンロード数を増やす目的でのキャンペーンとして、アプリで遊び、twitterでツイートしたユーザーの中から抽選で10名にクオカード
そして、10月12日から10月31日までの期間限定での割引 350円→99円(Androidアプリ)
この期間限定のキャンペーン中の10月25日にランキングで1位になったようです。
11月に入り、アプリの金額は350円に戻りましたが、まだアプリの上位にいるので、口コミで広がりダウンロードしているユーザーがいるのだと思います。
このことから、アプリリリース時には何らかのキャンペーンを打ちダウンロード数を増やし初速を高め、それ以降ダウンロード数を増やす場合は、期間限定のキャンペーンを行うことで増やすことができるということですね。
ただ、割引のキャンペーンをしてしまうと金額が戻ってしまったときに、ダウンロードが伸びないということは考えられると思います。ユーザーが一番動くのが金額の割引なので、そこに注力してしまいがちですが。
ただ、前回も書きましたが、前提としてはアプリの質が問われます。どんなにランキングで1位になってもレビューに使えないなどネガティブなコメントがあると、ダウンロード数は今以上に伸びないでしょうね。
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米スマートフォン市場でもサムスンがシェアのトップに!
スマートフォン広告研究所の堂本です。
今日は米のスマートフォン市場についてです。
米調査会社のコムスコアの調査によると米でのスマートフォン市場はAndoridがシェアを拡大したそうです。6月~9月の平均ですが、
米スマートフォン市場、首位のAndroidがさらにシェア拡大――comScore調査
Androidが1位で44.8%、2位はAppleで27.4%、3位はカナダのRIMで18.9%、マイクロソフトやノキアもシェアが下がっているようですね。

米でもAndroid端末の種類が多いのか、米のキャリア3社からiPhoneが発売されてもAndroidのほうが平均で見ると多くなっているようですね。
全体的なシェアで見るとまた、Appleだと思いますが、そのうちAndroidが追いつくのではないでしょうか?
また、注目すべきはスマートフォン端末のシェアです。米でも韓国サムスンがスマートフォン端末のシェアトップになっていますが、2位は同じく韓国のLGです!

3位以下はモトローラやAppleと続いていますが、これだけ見ても韓国の力の入れ方は違いますね。日本のメーカーも海外で出せば売れるのではないかと思いますが、機能が複雑すぎなので、そこをグローバル視点で改良すればいけると思いますがね。
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米調査会社のコムスコアの調査によると米でのスマートフォン市場はAndoridがシェアを拡大したそうです。6月~9月の平均ですが、
米スマートフォン市場、首位のAndroidがさらにシェア拡大――comScore調査
Androidが1位で44.8%、2位はAppleで27.4%、3位はカナダのRIMで18.9%、マイクロソフトやノキアもシェアが下がっているようですね。

米でもAndroid端末の種類が多いのか、米のキャリア3社からiPhoneが発売されてもAndroidのほうが平均で見ると多くなっているようですね。
全体的なシェアで見るとまた、Appleだと思いますが、そのうちAndroidが追いつくのではないでしょうか?
また、注目すべきはスマートフォン端末のシェアです。米でも韓国サムスンがスマートフォン端末のシェアトップになっていますが、2位は同じく韓国のLGです!

3位以下はモトローラやAppleと続いていますが、これだけ見ても韓国の力の入れ方は違いますね。日本のメーカーも海外で出せば売れるのではないかと思いますが、機能が複雑すぎなので、そこをグローバル視点で改良すればいけると思いますがね。
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