米スマートフォン市場でもサムスンがシェアのトップに! | スマートフォン広告研究会

米スマートフォン市場でもサムスンがシェアのトップに!

スマートフォン広告研究所の堂本です。

今日は米のスマートフォン市場についてです。

米調査会社のコムスコアの調査によると米でのスマートフォン市場はAndoridがシェアを拡大したそうです。6月~9月の平均ですが、

米スマートフォン市場、首位のAndroidがさらにシェア拡大――comScore調査

Androidが1位で44.8%、2位はAppleで27.4%、3位はカナダのRIMで18.9%、マイクロソフトやノキアもシェアが下がっているようですね。
スマートフォン広告研究所 所長のブログ-OS別

米でもAndroid端末の種類が多いのか、米のキャリア3社からiPhoneが発売されてもAndroidのほうが平均で見ると多くなっているようですね。

全体的なシェアで見るとまた、Appleだと思いますが、そのうちAndroidが追いつくのではないでしょうか?

また、注目すべきはスマートフォン端末のシェアです。米でも韓国サムスンがスマートフォン端末のシェアトップになっていますが、2位は同じく韓国のLGです!
$スマートフォン広告研究所 所長のブログ-端末別

3位以下はモトローラやAppleと続いていますが、これだけ見ても韓国の力の入れ方は違いますね。日本のメーカーも海外で出せば売れるのではないかと思いますが、機能が複雑すぎなので、そこをグローバル視点で改良すればいけると思いますがね。

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