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噂通りに、ある意味Nexus 7対抗馬として発表ですね。iPad自体も前作のマイナーチェンジ版として登場ですね。
噂通りにauと、SoftBankから発売ですよ。しかし、こうなるとauも、SoftBankもAppleの子会社みたいな印象が強くなって、面白味にかけますね。実際、auの新アンドロイド端末も他社よりも機能的には一歩譲るものばかりでしたよね。Appleと仲良くしていれば商売が、楽になるのはわかりますが、以前のAUみたいに「世界初のハイビジョンムービーが…」とか、「音楽聞くためだけの考えました。」とか、「デジタルラジオ世界初搭載」とか、尖った機能を発表して欲しいです。 
INFOBAR新機種の発表が、昨日ありましたが、ベースモデルが『HTC ONE X+』だそうですね。まだ、噂でしか無いものの、昨日の発表会でのプロモーションビデオにある「SENSE」は、HTC製スマートフォンの独自インターフェイスだい、4.7インチHD液晶だし、クアッドコアだし間違いないでしょうね。

ちなみに「HTC ONE X+」は↓

搭載される4.7型の液晶ディスプレイは、HTC初の720×1280のHD表示に対応。
CPUは1.5GHzで動作する「NVIDIA Tegra 3 Super 4-Plus-1 クアッドコア」。
1GBのワーキングメモリー(RAM)と32GBの大容量ストレージを搭載するなど、
最新スペックが惜しげもなく投入されている。

ただ、こうしたハイスペックの影響か、ボディはかなり大きい。
本体サイズは、約69.9(幅)×134.36(高さ)×8.9(厚さ)mmで、重量は約130gあり、
同じくAndroid 4.0を採用する「GALAXY NEXUS SO-04D」と比較しても、
さらにプラス2mm強の横幅がある。ただ、軽量なポリカーボネート製ボディという
こともあり、重量についてはさほど重くはない。

なかでも目を引くクアッドコアCPUの処理性能だが、体感速度は確かに高速だが、デュアルコアCPU搭載機と比べた優位性は少し触っただけではよくわからなかった。説明員の話では、Android 4.0はOSレベルでマルチコアCPUに対応しているが、処理能力を十分に活用するにはアプリ側も対応が必要になるという。なお、搭載されるバッテリーは1800mAhとかなりの大容量だが、取り外しは行えない。

と以前のHTC新機種発表会のレポートを転載しておきますね。RAM1GでNVIDIA Tegra 3 Super 4-Plus-1ってことは「F-10D」とほぼ同一構成。RAM2Gは欲しいですよね。電池も非力かな??この辺は変更してくると思いますが‥。

ちなみに外観は変わる可能性が有りますが、ベースモデルはこんなデザインです。↓

鳥取SANYO、SHARP等々のメーカーを経て、auでは一番売れてきたコンセプトブランド「INFOBAR」もついに、海外メーカーで生産ですね。まぁ、今夏はHTC Jが結構売れましたからねぇ。あの時、かなりの無理難題をHTCへと押し付けた手前、今回の運びになったんでしょうね。もちろん、今回4G対応ですよ。

「GALAXY S III Progre」(SCL21)は、4.8インチHDサイズの有機ELディスプレイを搭載したサムスン電子製のAndroid 4.0搭載スマートフォン。発売日は11月2日で、割引適用後の価格は3万円台前半から半ばになる見込み。

 画面を見ている間は画面が消えないスマートステイ機能や、片手文字入力の際にソフトウェアキーボードが左右をどちらかに寄せることで入力しやすくする機能などが盛り込まれている。Android 4.0に対応し、Android 4.1へのバージョンアップは未定。microSIMカードを採用する。

 CPUは、1.5GHz駆動のデュアルコア、クアルコム製の「MSM8960」を搭載する。ストレージは32GB、メモリは2GB。外部メモリは、最大64GBのmicroSDHCカードに対応する。

 ディスプレイは約4.8インチ、720×1280ドットの有機EL(HD Super AMOLED)を採用する。カメラは約810万画素のCMOSで、1080p/30fpsの動画撮影に対応する。サブカメラは190万画素CMOS。

 おサイフケータイやワンセグに対応し、赤外線通信やNFCには非対応。Bluetooth 4.0(Bluetooth Low Energy対応)、DLNA(DTCP-IP)、IEEE802.11a/b/g/n対応のWi-Fiなどをサポートする。テザリングも利用できる。

 データ通信は「4G LTE」に対応し、800MHz、1.5GHzが利用可能。音声通話は従来通り3Gで行う。国際ローミングはについてはCDMA/GSM/GPRS/W-CDMAに対応する。HDMI/MHL端子も用意される。卓上ホルダ(別売)対応。

 大きさは約71×139×9.4(最厚部約10.1)mmで、重さは約141g。バッテリー容量は2100mAh。ボディカラーは、オメガブルー、マーブルホワイト。