INFOBAR新機種の発表が、昨日ありましたが、ベースモデルが『HTC ONE X+』だそうですね。まだ、噂でしか無いものの、昨日の発表会でのプロモーションビデオにある「SENSE」は、HTC製スマートフォンの独自インターフェイスだい、4.7インチHD液晶だし、クアッドコアだし間違いないでしょうね。
ちなみに「HTC ONE X+」は↓
なかでも目を引くクアッドコアCPUの処理性能だが、体感速度は確かに高速だが、デュアルコアCPU搭載機と比べた優位性は少し触っただけではよくわからなかった。説明員の話では、Android 4.0はOSレベルでマルチコアCPUに対応しているが、処理能力を十分に活用するにはアプリ側も対応が必要になるという。なお、搭載されるバッテリーは1800mAhとかなりの大容量だが、取り外しは行えない。
と以前のHTC新機種発表会のレポートを転載しておきますね。RAM1GでNVIDIA Tegra 3 Super 4-Plus-1ってことは「F-10D」とほぼ同一構成。RAM2Gは欲しいですよね。電池も非力かな??この辺は変更してくると思いますが‥。
ちなみに外観は変わる可能性が有りますが、ベースモデルはこんなデザインです。↓
鳥取SANYO、SHARP等々のメーカーを経て、auでは一番売れてきたコンセプトブランド「INFOBAR」もついに、海外メーカーで生産ですね。まぁ、今夏はHTC Jが結構売れましたからねぇ。あの時、かなりの無理難題をHTCへと押し付けた手前、今回の運びになったんでしょうね。もちろん、今回4G対応ですよ。
ちなみに「HTC ONE X+」は↓
搭載される4.7型の液晶ディスプレイは、HTC初の720×1280のHD表示に対応。
CPUは1.5GHzで動作する「NVIDIA Tegra 3 Super 4-Plus-1 クアッドコア」。
1GBのワーキングメモリー(RAM)と32GBの大容量ストレージを搭載するなど、
最新スペックが惜しげもなく投入されている。
ただ、こうしたハイスペックの影響か、ボディはかなり大きい。
本体サイズは、約69.9(幅)×134.36(高さ)×8.9(厚さ)mmで、重量は約130gあり、
同じくAndroid 4.0を採用する「GALAXY NEXUS SO-04D」と比較しても、
さらにプラス2mm強の横幅がある。ただ、軽量なポリカーボネート製ボディという
こともあり、重量についてはさほど重くはない。
と以前のHTC新機種発表会のレポートを転載しておきますね。RAM1GでNVIDIA Tegra 3 Super 4-Plus-1ってことは「F-10D」とほぼ同一構成。RAM2Gは欲しいですよね。電池も非力かな??この辺は変更してくると思いますが‥。
ちなみに外観は変わる可能性が有りますが、ベースモデルはこんなデザインです。↓
鳥取SANYO、SHARP等々のメーカーを経て、auでは一番売れてきたコンセプトブランド「INFOBAR」もついに、海外メーカーで生産ですね。まぁ、今夏はHTC Jが結構売れましたからねぇ。あの時、かなりの無理難題をHTCへと押し付けた手前、今回の運びになったんでしょうね。もちろん、今回4G対応ですよ。



