au向けiPhone 4Sは、発売日の10月14日の時点で859店舗、10月21日には1309店舗のauショップで販売されていたが、10月28日からauショップ全店で 購入可能になる。販売店の拡大は「地域格差が出ないよう、段階的に整備してきた」(KDDI広報部)とのこと。なお、量販店などを含む“au取扱店”での iPhone 4S販売は、全店舗には拡大されていない。
こんな話があるようですね。
『Android 4.0 ICSは、Galaxy Nexusだけでなく既存の端末にもアップデートで提供される予定ですが、アップデート時期についての新情報です。
旧 Android社の社長を務め、Googleに買収された後はGoogleの技術部門で副社長を務める「アンディ・ルービン」氏によれば、Android 4.0 ICSの既存端末への提供は、Galaxy Nexusの発売から数週間程度で始まり、遅くとも12月中旬までにはアップデートが提供されるようになる。とのことです。
Android 4.0は、1年以内に発売された比較的新しい機種なら動作するという事ですので、Xperia arcやacro、AQUOS Phone SH-12Cなどでも十分に動作の望みはあります。
ただこれを日本のスマートフォンに当てはめられるかというと、そうではなくて、日本の端末はワンセグやオサイフといった独自カスタマイズ部分が多く、アップデートは諸外国に比べ遅れる傾向にあります。』
と有りますが、docomoの発表会の席上で、ある人に聞いたところでは「シングルコアで動かすには、もう少し4.0に慣れてからじゃないと厳しい。」とのことです。これはAndroid 2.2から2.3へのアップデート時にも言われていたことですが、ある程度なれないと非力なマシンで一個上を動かすのは厳しいそうですね。
最新のOSは基本的にその時の新しめの個体で検証しているそうなので、旧機種はスペック的に厳しくなるそうです。特に国産端末は、基本OSをジャパン仕様で塗り固めたものなので難度は増してしまいます。スペックに合わせて処理を軽くすることが必要なので時間は余分にかかってしまいます。過去の例を見ると、4~6ヶ月程度ですかね。
しかし、サムスンは現行のS2のグローバル版の4.0アップデートを12月初旬と決めているようですね。ドコモ仕様のは、いろんな人の話を聞いてみると、基本は韓国版のOSそのままなんだそうですので、12月に香港であれば翌月1月。遅れて香港で1月になれば、2月にって感じだというのが有力だそうですね。遅くても3月初旬には済ませるだろうとのことです。(新機種の隠し玉発表の有りそうな3月中旬までには)
ちなみにグローバル版のS2は、4.0での起動実験は済んでいるそうです。

オプション品は有る筋からの頂き物です。
使い出して思ったのは「デュアルcore早いねぇo(^^o)(o^^)o」ですね。パソコンを始めてデュアルcoreに変えたときと同じ様な感動が有りました。しかも、LTEモデルと違って、GPUまで積んでるからホントギャラリーアプリ開くのも、拡縮もハエェー
SHー12Cとは世界が違います。関西ローカルで例えると「特急くろしお」と「新幹線 ひかり700系」って感じですよ。起動も早い。約10秒です。SHー12Cは最近は1分近くかかってます

同じドルフィンブラウザHDでも、アプリが付いて来れないぐらいに早いスクロールや拡縮が出来ます。
着信音も爆音で最小でSHー12Cの音量半分設定と同じぐらいの音量なんですよ。
また、文字入力も予測変換の表示が早いからサクサク打てます。ATOK使用時ですが、SHー12Cと比べてもサクサクです。
ブラウザのリンクをタップしてからの読み込みも早い。FLASHの展開も早い。2年は充分使える端末です。購入時からYahoo!メールとHotmailのブッシュ配信に対応しているのも嬉しいですよね。
残念なのは、やはり簡易留守録と、非通知着信拒否が端末に内蔵されていない。この二つはしばらくはシャープさんの独壇場ですね。
それと左手片手持ちが多い僕には電源スイッチの位置も押しにくいです。
また、もう少し触ったら詳細レポート記載しますね。
そうそうカメラの赤カビ問題は特定の状況で絶対に出るそうです。具体的には暗い室内の白いもの撮影時。僕はそんなもの撮らないので問題ないです。デュアルcoreの恩地でカメラは瞬足起動瞬足保存だし、画質もいいですよ。
Android携帯からの投稿

