地域政党を作りたいと石丸氏。

石丸新党じゃダメだから、何かいい名前を見つけなくてはならないだろう。

しかし、都知事選に出て、落選して、やはり政治の道を追求するんだというのが感想。

その割には、今回の選挙には関与せず・・・

メンタル強い人だけれども、ちょっと何を考えているのかわからないところがある。

 

Yahoo!より、

 

 

生活保護。

充実した制度だけれども厳しいところは厳しい。

その一つがパートで働くとその分、生活保護費から引かれること。

これは3割ぐらいはプラスされる仕組みであっていいように思う。

そして、毎月生活保護費を使い切ってしまうという生活。

これは、貯金などについて厳しいからということもある。

どうやって生活保護から抜け出すのか、についてはもっと支援があっていいだろう。

制度的にも工夫が必要に思う。

なお、酷暑でもエアコン使わずについては、改善が必要だろう。

 

 

 
コメント
 

生活保護制度は、最低限度の生活を保障するために設けられた重要な仕組みですが、現実には厳しい制約が多くあります。

1. パート収入と生活保護の調整

生活保護を受けながらパートやアルバイトで収入を得た場合、その収入が「最低生活費」を上回ると、その分だけ生活保護費が減額されます。例えば、月の最低生活費が13万円で、月に5万円の収入を得た場合、生活保護費は8万円に減額されます​ (生活保護を学ぼう)​ (新宿&名古屋の税理士法人エール)。パートで働くことは生活の質を改善するための手段ですが、収入が増えすぎると支給額が減り、結局生活全体が改善されにくいという現実があります。

2. 貯金に対する制限

生活保護受給中でも一部の貯金は許可されることがありますが、その目的や金額には厳しい制限があります。たとえば、就職活動や自立に必要な資金、子供の進学費用などの目的が明確であれば貯金が認められる場合がありますが、それでも自治体やケースワーカーの判断次第であり、自由な貯蓄は困難です​ (ほけんROOM[ほけんルーム])​ (マネーキャリア)。

3. 生活保護からの脱却支援

生活保護から抜け出すための支援は制度的には存在するものの、十分なサポートがないとの指摘があります。就労支援や職業訓練制度があるものの、現実には制度の利用が難しかったり、十分な成果が上がっていないケースも少なくありません。効果的なサポートや制度改善が求められています​ (株式会社サザンダイア |)。

4. エアコン使用の制約

生活保護を受けている世帯では、エアコンの使用に対しても電気代の負担が大きいため、酷暑でもエアコンを使わず過ごすケースが報告されています。この点については、特に高齢者や体調の優れない人々にとって深刻な問題であり、改善が必要です。

生活保護制度は最低限度の生活を保障するものですが、現実の生活では収入制限や貯金制限などの問題で、より豊かな生活や自立への道が狭まれてしまうこともあります。

 

50代過ぎても、60代でも男性はなお子供がほしいと思って婚活をするという。

当然、対象は30代となる。

また、女性でも40代になっても子供がほしい場合は、なるべく若い男性を望むという。

これではなかなかマッチングするのは難しい。

こうしたギャップを解消するのはやはり経済力しかないのではないだろうか・・・

もし、少子化を憂うのであれば、こうした層への経済的な支援なのかもしれない。

一番シンプルなのは教育、大学も含めての無償化だろう。

 

 

 

50代の結婚は老後の備えのためだから別居婚でスタートでも問題ない?

という考え方のようだ。

これは一つの選択。

ただし、別居婚の間に離婚に至ってしまわないかな、とか、また、実際に将来住んでみようということが非現実的であったことが後でわかったりしたらどうするのか?という問題はあるように思う。

相手はバツイチがいいというのにも少し引っかかりも感じる。

男性からすれば、何度でも結婚できる、女性から見て結婚の対象になるというお墨付きをもらっているようなものなので、逃げられてしまう可能性も。

まだ、結婚したてなのでなんとも言えないのだけれども、添い遂げられるかどうか?についての不安を除けば、添い遂げられる対象が一人もいない状態の不安よりもマシと考えればいい選択なのだろう。

 

Yahoo!より、

 

マンガ家の影木栄貴(えいき・えいき)さんが50歳にして結婚するまでの道のりを赤裸々に綴った初のエッセイ本『50婚 影木、おひとり様やめるってよ』(KADOKAWA)が5月に発売されました。

 

(影木):条件は考えていなかったです。むしろ相性を一番に考えていました。要するに、老後を一緒に過ごして添い遂げられるかどうかを大事にしていました。 結局長続きしたのは全員バツイチの方というのも不思議なのですが、初婚の男性は結婚にピンときていない感じの方が多かった気がします。私と同じテーマを持っていた男性がバツイチが多かった。やっぱり1回結婚している人は2回目のハードルはちょっと低くなるのかなと思ったし、誰かと一緒にいることに慣れている人が多い気がしました。

 影木:私は「実家で暮らして父の最期を看取る」と決意していたので、別居婚を前提に婚活をしていました。それと、私は精神的に浮き沈みが激しいので、仕事に影響が出る可能性があったので別居がいいなと。捨てられないものがあるうちは別居しておいて、時期を見て一緒に住んでもいいのかなと思います。 やっぱり、50年間それぞれのスタイルで暮らしてきた大人同士がいきなり同居というのは厳しい気がします。

 

コメント

50代での別居婚(Living Apart Together, LAT)という選択肢には、独立性を保ちながら関係を続けられるという利点がありますが、いくつかの難しさと不確実性が伴います。

将来の難しさ:

  • 経済的負担: 別居婚は、二重の住居費用を含む経済的な負担を増加させる可能性があります。これは特に引退後の収入が限られる年代では重要な問題です​。
  • 孤独感: パートナーと共有する時間が少ないため、孤独感や疎外感が生じることがあります。これにより、関係の満足度が低下するリスクがあります​。

不確実性:

  • 関係の持続性: 距離と別居が、時間の経過とともに関係の弱体化を招く可能性があります。頻繁なコミュニケーションや質の高い時間を共に過ごすことが不可欠です。
  • 生活スタイルの不一致: 長年異なるスタイルで生活してきた人同士が、将来一緒に住むことを決めた場合、適応が難しいかもしれません。生活習慣や価値観の違いが問題になることがあります。

LATは関係を新鮮に保つ一方で、特定の課題を持っています。将来の計画を立てる際には、これらの要素を慎重に検討することが重要です。

朝倉未来のメンタルが本当に心配なら黙っているのが正解だろう。

そもそもこの試合は散々、朝倉未来は負けたら引退と宣伝してわざわざメインカードにしたもの。

それが呆気なく1RでYA-MANに負けた時のように負けた。

元々、無理があったと言える。

榊原CEOはでかい試合をプロデュースしたかっただけで本当の意味での格闘技を愛しているわけでもないのだろう。

朝倉未来というYouTuberは影響力があるのでなんとか引き止めたいのはわかるが、それは、自分のためであり、朝倉未来のためではない。

こういうメンタル気にしているみたいな発信は余計だ。

 

Yahoo!より、

 

 
記事より、

■『Yogibo presents 超RIZIN.3』(28日・さいたまスーパーアリーナ)  全試合終了後に榊原信行CEOの総括会見が行われ、メインイベントで朝倉未来平本蓮に138秒でTKO負けした結果に終わった感想を聞かれ「PRIDE.1の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー戦みたいな」と心境を明かした。

  現在の朝倉について「メンタルもフィジカルも整理がつく状況じゃない。僕がどれだけ彼のジムに通って口説いたところで、引退を取り消すような気持ちにできるかわからないけど、このまま終わってほしくない」と心中を察する。試合後に軽く会話をかわし「とにかく休めと。また時間をおいてから話そうって感じの会話をしたけど、本人がどこまで理解してもらえているか」とダメージを心配した。

50代から鬱を避けるにはという記事。

以下に引用したように、うつになるのは気の持ちよう。

50代すぎると出世の限界も見えてくる。

気力がなくなる、これは、体の衰えが気持ちとリンクしやすくなるということもある。

それでも、会社が全てではないのは明白。

会社を辞めた後も人生は続くのだ。

そのために、何かをしなくちゃ、というふうに考えるのか、人生まだ先が長いので、新しいことでも初めてみようか、と考えるか、人はさまざまだと思う。

この記事の著者は、医者なのだが、さらに映画制作まで始めたというのだから驚きしかない。

そんなすごいことでなくとも、ちょっと英語を初めてみるとか、散歩を始めてみるでもいいだろう。

少しだけでも新しいこと、新しい出会い、発見をすることがその後の生き方を楽にする、そんな気がする。

 

Yahoo!より、

 

この記事から、

 たとえば、仕事でちょっとでも失敗をしたときに「自分はダメな人間なんだ」と思い込みやすい人は、その思い込みによって、すぐに自信を失ってしまいます。

 うつ病になる人というのは、そのように日頃からうつになりやすい思考パターンや物ごとの捉え方をしているわけです。

 持って生まれた性格というのは、もちろんすぐには変えられません。しかし、考え方や物ごとの捉え方は変えられます。

 また、過去も変えられませんが、変えられるのは今の自分の考え方であり、毎日の過ごし方であり、これからの行動なのです。これらは、人生を変えるための意識改革と言ってもいいかもしれません。

 年をとってから認知症になることを恐れている人は多いと思いますが、精神科医から言わせていただくと、それ以上に気をつけなければいけないのが、うつ病なのです。

 長い間、真面目に努力を積み上げてきた人が、やっとゆっくりできると思った晩年にうつ病になり、毎日鬱々と苦しみながら人生を終える。これでは生き地獄です。

 

コメント

50代からのうつ病予防に関する記事には共感できる部分が多いです。この年代では、キャリアの達成感や身体の変化がメンタルヘルスに影響を与えることがあります。仕事が全てではないということを理解し、新しいことに挑戦することで、心の健康を保つことができるかもしれません。

医者が映画制作を始めるというのは確かに驚きですが、それほど大きなことを始める必要はありません。例えば、新しい趣味として英語を学ぶ、日々の散歩を習慣化するなど、小さな変化でも生活に新しい刺激をもたらします。このような新しい出会いや発見が、将来に対する前向きな気持ちを育むのに役立つでしょう。

うつ病は特定の思考パターンや人生観が影響することが多いので、意識的にポジティブな変化を取り入れることが重要です。自己改善や学びを通じて、豊かな人生を送るための道を探ることが、50代以降の生活をより充実したものにしてくれると感じます。

精神科医は転職を最初から勧めないようだ。

これは、一つの事例なので、その人の転職という考えが不適当だっただけかもしれない。

しかし、キャリアカウンセラーなどと相談することを進言してもいいように思う。

転職はもちろんリスクを伴う。

簡単に今の給与を維持することはできないだろう。

それでも、その可能性を試してみるということも、気持ちを落ち着かせることにつながるかもしれないと思う。

もっとも、記事にはないが、すでにかなり色々と活動しているのかもしれないが・・・

選択肢は幅広く考え、自分の可能性を幅広く考えるのがいいと思う。

あとは、運動ですね。

 

Yahoo!より、

「芸能人と一緒にモノ作りをしてこそ自分」異動でうつ病になった50代男性に本当に必要なもの
7/18(木) 6:46配信
ダイヤモンド・オンライン

 

記事より、
 佐々木さんは、もう一度クリエイティブな制作現場で働きたいと、転職を考えていました。芸能人と一緒にモノ作りをしてこそ自分だ、というアイデンティティをなかなか手放すことができなかったからです。

 しかし転職だけでは根本的な解決にならないかもしれません。新しい職場では立場も変わるでしょうし、以前と同じ手応えを得られるかも不明です。そして職場というコミュニティはいずれ定年になれば外されてしまうため、老後の安定した所属先にはなりにくいところがあります。

 ですから、将来のことも見据えて、別のコミュニティにも所属して、徐々にアイデンティティを変化させていくことが必要です。江越先生によれば、精神科医の役割というのは、患者の気持ちに寄り添いつつ、これまでとは違ったアイデンティティへと緩やかに誘導することなのだそうです。

 おひとりさまが心の壁を越えるために必要なのは、自分はここにいてもいい、と所属欲求を満たすことができる場所です。

サイコパスの見分け方。

面白い。

苦いもの、アルコール、タバコの3つが好き、でちょっとサイコパスかなと思ったら、もっと観察してみるといい。

まずは、この3つが重なった時点で、警戒モードを取るのが安全だろう。

 

Yahoo!より、

これで素人でも相手の異常性を見抜ける…サイコパスが好んで口にする"食材の特徴"と使用頻度の高い言葉
7/8(月) 15:17配信

プレジデントオンライン

 

 

■魚のキモ、ゴーヤ、ピーマンが大好き

 じつは、サイコパスは、「苦い」と感じる食材を好んで食べるという特徴があるのです。魚のキモや、ゴーヤ、ピーマン、銀杏など、苦いものが大好きだというのであれば、ひょっとするとサイコパスの可能性が高いかもしれません。
 

■「苦味」「アルコール」「タバコ」が大好き